- 出演者
- 山崎育三郎 井桁弘恵 小雪
小雪はトーク番組への出演について、「なんでも聞いてって感じ」と語った。
オープニング映像。
斎藤工は10代半ばから小雪と交流があり、「小雪と発酵おばあちゃん」にも出演。斎藤は「小雪さんがいなかったら、知り得ないことがたくさんありました」と感謝している。夫との家事の分担について、小雪は「(夫は)やんないほとんど。ちょっと空気を読み、『お風呂流しておきました』という時があるかもしれない」と明かした。ドラマで共演する上白石萌歌は体調を気にかけて貰っている。
上白石はドラマで共演する小雪に参鶏湯、おむすび、しじみの味噌汁を作って貰い、メッセージカードも添えられていたことに感激した。小雪によると、上白石は話が盛り上がるほど、おむすびが好物だという。鈴木浩介は田舎暮らしに憧れを抱いていることを明かすと、経験者の小雪からその難しさについて説かれ、すぐ諦めたという。芸能活動をサポートしてくれる姉の弥生について、小雪は「すごくクールで頭脳派」と評する。
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- パンダより恋が苦手な私たち弥生
小雪は小さい頃、姉と兄とで公園で遊んでいたところ、「チョコレートあげるから、車に乗って」と誘われた。姉が小雪のピンチを兄に伝えたことで、事なきを得たという。小学校ではサッカー、中学でテニス、高校でバレーボールと様々なことに挑み、娘が卓球部に入ると小雪も挑戦。PTAの大会に出場すると、周囲がスマッシュを打たないよう気を遣ってくれたという。芸能界に進んだ小雪だが、姉の弥生は「人前に出ることは嫌いで、大きなステージでの舞台挨拶は緊張する」と明かしている。28歳のころ、小雪は仕事が忙しすぎて2カ月ほど休養し、海外に1人でホームステイしていたと告白。3人の子どもたちからはパシリと認識されているかもしれず、「本気で起こしてよ」と言われたことがあるという。
弥生によると、小雪は子どもたちの要望にそれぞれ応えようとし、旦那さんに「ダメだ」とたしなめられるという。
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TVerとhuluで配信。詳しくは番組HPへ。
仕事や家事が夜9時半に一段落していたら、小雪は参鶏湯を仕込み始め、翌朝も早く起きるという。家族ができ、子供が生まれたことで、小雪は「誰かのためにすることで自分が生かされてると気付かされる。知らない世界を教えて貰ってる」と吐露した。
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- 参鶏湯
小雪が「パンダより恋が苦手な私たち」を告知した。
弥生が妹の小雪に宛てた手紙を山崎育三郎が代読した。小雪にとって姉は道を照らしてくれる存在だといい、姉がいてくれることで生かされると思うときがあるという。
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「おしゃれクリップ」の次回予告。
「パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−」の番組宣伝。
「エンタの神様」の番組宣伝。
