- 出演者
- 東野幸治 渡辺翔太(Snow Man) 大沢あかね 松下奈緒 高橋大輔 河井ゆずる(アインシュタイン) 高木菜那 やす子 小島凪紗(櫻坂46)
【12位】2014 悲願のメダル!葛西の大ジャンプ。ソチ五輪男子スキージャンプ。五輪史を変えた日本のレジェンドが葛西紀明。この時、41歳。五輪初出場は1992年の19歳。それから6度の五輪に出場するも個人種目でのメダルは逃してきた。葛西は銀メダル、五輪スキージャンプ史上最年長のメダル獲得だった。そんな葛西は53歳となった今も現役で活躍中。葛西が若さを保つために自宅で行っていることがあるという。それはサウナに入ること。水風呂との温冷交代浴で疲労回復効果があるという。
【11位】1998 スピードスケート 種目初の金メダル。長野五輪スピードスケート男子500m。清水宏保選手が出場。スタートが得意だった。ロケットスタートと呼ばれた。太ももに爆発的な力がある。日本初の金メダルを獲得。スケートしに残る偉業だった。
【2位】2018 羽生結弦 66年ぶり五輪連覇。連覇の大偉業に挑んだ23歳の羽生結弦選手。2014年のソチ五輪では金メダル。平昌オリンピックにはケガを抱えて強行出場。
「夫に間違いありません」の番組宣伝。
国民1万人が感動!アノ名場面ランキング2位、2018年平昌五輪男子フィギュアスケート 羽生結弦奇跡のフリースケーティングを紹介。羽生は4年前のリベンジ達成、66年ぶりの連覇を達成した。ケガをおしての強行出場だったが4分半耐えた自身の右足に感謝していた。
1万人に聞いた冬季五輪 感動名場面TOP10、1位は「日の丸飛行隊 4年越しの金メダル」1998年長野五輪でのスキージャンプ団体で日本チームの歴史に残る大逆転劇だった。4人が2回ずつジャンプし総得点で競う団体戦で船木和喜、原田雅彦の2人のメダリストを揃えた優勝候補だった。原田はリレハンメル五輪の団体で失敗し金メダルを逃していたが、今回も1本目で失速し1回目は4位、長野県での声援に応えるべく2本目に挑んだ。
「THE CONTE」の番組宣伝。
「新しいカギ」の番組宣伝。
大沢あかね初の美容本「遅咲き 肌管理オタク 美容に全ぶり」が2月1日発売となる。
万人に聞いた冬季五輪 感動名場面TOP10、1位1998 長野五輪 スキージャンプ団体 日本4に目 船木和喜のラストジャンプを紹介。原田は2本目で大ジャンプを見せて日本は4人目を前に1位、原田はインタビューで最後の4人目船木の名前を呼んでいた。日本中が感動した船木和喜のラストジャンプの映像を紹介、船木のジャンプで日本は4年越しの金メダルを獲得した。
冬季五輪の伝説シーンプレイバック映像。
冬季五輪プレイバック映像を受けてのスタジオトーク。他局だが、Snow Manは次の冬季五輪のテーマソングをやらせてもらうと渡辺翔太が話し、今回の冬季五輪めちゃくちゃ応援したいなどとも話した。
- キーワード
- Snow Man
「プロフェッショナル 保険調査員・天音蓮」の番組宣伝。
