- 出演者
- 大悟(千鳥) ノブ(千鳥) 今湊敬樹 佐久間みなみ 梶谷直史 内川聖一 小野伸二
オープニング映像。
同時刻にキックオフした2試合。試合序盤からチャンスを作ったのは鹿島。一方の柏は前半20分に細谷が先制。鹿島は東京Vの猛攻を早川が好セーブ。柏は細谷がプロ初となるハットトリックを達成した。鹿島は後半29分に松村が決め先制。勝ち点差は鹿島が73、柏が72。大混戦のJ1は来週行われる最終節で決着する。
スキージャンプW杯では小林陵侑は5位。二階堂蓮は自身初の表彰台に上がった。
石川佳純がフジ系ミラノ・コルティナ五輪のSPキャスターに就任。取材への意気込みを語った。
きょうのゲストは内川聖一と小野伸二。来週は石川佳純がスタジオで生プレゼンを行う。
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プロ野球「100人分の1位」今回は直球部門。第5位は西武・今井達也とDeNA・ウィック。第4位は楽天・西口直人。開幕から26試合連続無失点を更新している。2位タイは中日・松山晋也。27イニング連続奪三振の日本人新記録を樹立。プロに入ってからコントロールも年々安定している。2位タイは日本ハム・伊藤大海。12球団トップの195奪三振をマーク。第1位は今季4登板のオリックス・山下舜平大。捕手の若月は「ショートアームから投げるので怖いピッチャー」と話す。ショートアーム変更のきっかけはノックでの送球だった。
内川が山下舜平大のショートアームを解説。内川が対戦した中でタイミングを取るのが難しかった選手は平良海馬。来週は打撃部門を発表。佐藤輝明も生出演。
「プロ野球珍プレー好プレー大賞2025」の放送に先駆け、ゴジラ松井が珍プレーをチョイス。槙原の敬遠球を新庄が打ちサヨナラ負けした試合を振り返った。
松井を同じ背番号55を背負う村上宗隆。ポスティング移籍でMLBへの挑戦が話題になっている。松井は「自分が変えなくていいものと、変えた方がいいものの線引を自分で見つけること」とアドバイスを送った。
日韓ドリームプレーヤーズゲーム2025・日韓のレジェンドらが真剣勝負をみせた。中田翔からは1発が飛び出すなど会場を盛り上げた。空振り三振に倒れた糸井嘉男は「これが40代の野球」と試合を振り返った。
モナコvs.パリSGの一戦。南野は後半23分に2試合連続ゴール。1-0でCL王を撃破した。
クリスタルパレスvs.マンチェスターU.の一戦。鎌田はボランチからチャンスメイクするも、チームは2-1で敗れホーム戦4試合ぶりの黒星。
マンチェスターC.vs.リーズの一戦。後半のアディショナルタイムにフォーデンが決め3-2でシティーが勝利。
ウーゴ・エキティケは150億円超えの移籍金でリヴァプールに加入。開幕戦で1ゴール1アシストの活躍。公式戦で6ゴールを奪うなどリヴァプールで異彩を放つ。スロット監督はスペースの使い方が上手いと評価する。
ウーゴ・エキティケの凄さを小野が解説。細かい動き直しでシュートを打つ空間を作っている。小野がプレーした中でスペースを使う天才は柳沢敦。12月7日にはリーズとリヴァプールが対戦する。
G1・ジャパンカップが開催。世界ランキング1位のカランダガンがフランスから参戦。ノブの本命はクロワデュノール。一着賞金は国内最高額の5億円。20年ぶりに外国馬のカランダガンが1着。レースレコードを更新した。
宮崎カントリークラブで開催されたリコーカップ。岩井千怜と鈴木愛のプレーオフにもつれ込み鈴木がウイニングパットを決めた。9年ぶりのメジャー3勝。
ワールドスケートボードストリート。男子は白井空良ら日本勢が表彰台を独占。女子は13歳の松本雪聖が優勝を決めた。
競泳・ジャパンオープンに大橋信が出場。名前の由来は漫画「キングダム」。自身の武器である速いテンポの泳ぎで日本記録に迫るタイムで優勝。
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