- 出演者
- 澤部佑(ハライチ) 神田愛花 小杉竜一(ブラックマヨネーズ) 岩井勇気(ハライチ) 花澤香菜 小室瑛莉子 四谷真佑(OCTPATH) 栗田航兵(OCTPATH) 中田翔 元木大介
オープニング映像。
引退直後の中田翔大解剖SP。大阪桐蔭高校時代は通算本塁打が87本。2007年に日本ハムファイターズに入団し、309本の本塁打と3度の打点王を記録。侍ジャパンの4番としても活躍し、巨人、中日でもプレイ。今年9月に引退をした。巨人時代のヘッドコーチだったのがもう1人のゲスト元木大介である。坂本勇人らもVTR出演する。
元木大介は中田翔がジャイアンツ時代にヘッドコーチをしていた。中田翔は元木大介について「技術的にならうことはなかったですけど、選手との間を縮めるように仲に入ってくれた」などと語った。
元木大介は中田翔に「引退報告適当すぎない?」と質問。元木大介は中田翔の引退をネットで知ったらしく連絡すると「疲れました!」と報告されたという。
中田翔の勝手なイメージ。「コーチにもビビられてたっぽい」に、元木大介は✕を出した。見た目は怖いが、上下関係はしっかりしているという。
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中田翔がキレちゃったシーンを紹介。日ハム時代、楽天戦でデッドボールを受けた。数年前にもデッドボールを受け骨折されられた投手だったため、鬼の形相で激怒。広島東洋カープ戦では仲間がデッドボールを受けて激怒した。
怒りをぶつけた投手は先輩で、冷静になると申し訳ないと思ったが、ホームラン王独走状態での骨折だったため、気持ちがでてしまったという。元木大介いわくコーチは止めに入らないといけないので、デッドボールトークは笑えないという。
ゲストは中田翔と元木大介。元北海道日本ハムファイターズの杉谷拳士がVTR出演し、中田翔のヤンチャ伝説を聞いた。中田翔は杉谷拳士のグローブにとんがりコーンを入れたり、大量の金のネックレスを持っている。
若かりし中田翔のヤンチャ事件。言ってないことを書いた記者を取材NGにしたことがある。元木大介によると松井秀喜は記者と食事に行くほど、仲良くしていたという。また私生活がだらしなくてダルビッシュ選手と一緒に生活したこともある。
「中田翔は本当はかわいいっぽい」に、元木大介は◯をつけた。見た目は怖いだが、ロッカーでは人一倍笑っているという。
ゲストは中田翔と元木大介。中田翔の先輩で巨人でチームメイトだった坂本勇人がVTR出演。上下関係はしっかりしていて、動物好きの心優しい男。また歌もうまいが、イケメンではない。また元木大介に対しては「痩せすぎ。ごちそうするんで連絡下さい」と送った。
杉谷拳士に中田翔の可愛いところを聞いた。中田翔はかまってちゃんらしく、仕事先では杉谷拳士を探している。また始球式前には手汗をかいていた。
ゲストは中田翔と元木大介。中田翔の奥さんからのタレコミ。休みの日や時間がある時は、子どもたちが楽しめることや喜びそうなことを考えて出かけてくれるという。奥さんは高校の同級生で、プロに入ってから再開した。お子さんと中1、小3、6歳、4歳で、とっても可愛いという。ちなみに長男さんはサッカーをしている。
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中田翔と元木大介の勝手なイメージ。ハライチ岩井は「通りすがりのブルドッグが萎縮するっぽい」と出し、中田翔は✕を出した。神田愛花は「現役時代に打つ時におならがでたことがある」と出し✕。「奥様との間にオリジナル呼び名がありそう」は2人も✕。
ゲストは中田翔と元木大介。2人の勝手なイメージ。花澤香菜は「ダイエット中の元木さんをしばりつけて、うな重を食べるっぽい」に中田翔は◯を出した。
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「引退してからのほうが忙しいっぽい」は2人も◯。現役の時より家でじっくりする時間は少ないという。元木大介は引退後にコーチのオファーがなく、バラエティ入りしたが、原監督が声をかけてくれて嬉しかったという。
プロ野球選手として理想のセカンドライフを送る元木大介が中田翔にバシッとアドバイス。中田翔のセカンドライフ候補には野球指導者、タレント、ビジネスがある。元木大介は野球指導者をする時の心得として「選手を中田翔だと思うな」とアドバイス。全員中田翔だと思うと教えることがないという。
元木大介は「タレントをするときのアドバイス」として、「スタジオではペーペー」とアドバイス。野球選手だと思って現場に行くの勘違い。元木大介は前室で座ったことはほとんどない。
中田翔はアパレルやジュエリー、野球関連など、ビジネスがメインになると考えている。元木大介は「人望が大事!」とアドバイスした。
