- 出演者
- 三宅正治 遠藤玲子 宮司愛海 矢澤剛 青井実
全国の気象情報を伝えた。
「タイムレスマン」の番組宣伝。
今夜7時「ミュージックジェネレーション」の番組宣伝。
今夜9時「沈黙の艦隊シーズン1前編」の番組宣伝。
9月27日土曜よる9時「タイムレスマン」の番組宣伝。
静岡・掛川市の教育委員会は今月22日、「来年度は小学1~3年の通知表を廃止する。代わりに三者面談で子どもたちの学びの成果を価値付ける」と発表。小学校低学年の通知表廃止の動きが徐々に広がっている。岐阜・美濃市では今年春小学1年生、来年度以降小学1~2年生の通知表を廃止。美濃市教育委員会・島田教育長は「仲間関係の序列につながらないようにということが大きな目的」と話す。美濃市でも年2回保護者と個別面談し、修了証とともに1年間の所見を書く。文部科学省によると通知表に法的な定めはないという。街の人たちからは「道を狭めないという意味でありかなと思う。自由度は上がっていい」「総合的な判断はほしいからあるといい」「比べることによって競争心が出るのでは」などの声が聞かれた。おととし全学年で通知表を廃止した新宿区立西新宿小学校を取材。子どもからは「うれしい」「いらない」「あった方がいい」などの声、保護者からは「プレッシャーとかにはならない」などの声があった。長井満敏校長は「主体的に学習に取り組んでいく姿勢を身につけさせたい」などと語った。教師側も成績処理の時間が大幅に減り他業務に余裕ができたという。
きのうから大阪・関西万博を訪問している秋篠宮家の長男、悠仁さま。万博会場で沸き起こった悠仁さまへの大歓声を密着取材した。
きのうから大阪・関西万博を訪問している秋篠宮家の長男、悠仁さま。けさは大屋根リングを視察された。いのち動的平衡館に悠仁さまが姿を見せられると一斉にスマホのカメラが向けられ、手を振る人も。午後からは万博の名誉総裁を務められる父の秋篠宮さまと合流されオランダ館へ。水からクリーンエネルギーを生み出す新たな技術について説明を受けられた。するとオランダ館の外では人だかりができた。タイのパビリオンではヘルスケアへの取り組みについて説明を受けられた。さらに6年前に家族で旅行したブータン王国のブースにも足を運び英語で「大変楽しい思い出がございます」と振り返られた。
アメリカ国土安全保障省が投稿した動画は人気アニメ「ポケットモンスター」を使って不法移民の取り締まりをアピールしたもので、日米両国で物議を醸している。下部組織の税関・国境取締局は映画「名探偵ピカチュウ」の関連動画を投稿。株式会社ポケモンは「動画の作成および投稿において弊社、原作者、子会社を含む関係各社は一切関与しておらず、弊社が管理する知的財産の使用を許諾した事実はない」とコメント。橋下綜合法律事務所・溝上宏司弁護士はアメリカには教育や調査などの目的であれば許諾なしに著作物を利用しても著作権侵害にあたらないフェアユースという捉え方があると指摘した上で、「今回の使い方はアメリカの著作権法違反になる可能性が極めて高い」とコメント。
収穫の時期を迎えている国産のマツタケ。猛暑と長引く残暑の影響で収穫に遅れが出ている中、スーパーなどで目にすることが多いのが中国産のマツタケ。雲南省シャングリラ市は中国全土の生産量の7割を占める世界最大の産地。日本産のマツタケが高級食材になっている一方で、 シャングリラ市では毎年1000t以上を収穫し、そのうち200t以上を日本に輸出している。マツタケで生計を立てるマツタケハンターが多く暮らす村を取材。シャングリラ産のマツタケを使った地元レストランのおすすめ料理はチベット高原特産ヤクのバターを使ったマツタケのバター焼き。日本へ高級食材として輸出され出したことで少しずつ認知度が高まり、今では食文化の一つとして根付いている。中国の物流大手・順豊エクスプレスは年間200t以上シャングリラから日本に輸出している。マツタケ専用の貨物飛行機を導入したことで大都市への輸送時間が劇的に短縮された。順豊エクスプレス・李暁亮さんは「引き渡しから最短24時間で関西空港に到着する」とコメント。中国産のマツタケが価格だけでなく、鮮度や品質でも存在感を放とうとしている。
ブロッコリーの価格が高騰中。アグリガーデン(埼玉・深谷市)を取材。暑さの影響で成長が遅れている。大嶋悦子主任に話を聞く。主要卸売市場の平均価格は去年より140円高い624円。冷凍市場が急成長を遂げていた。
生育不良などで価格が高騰する中、需要が拡大している冷凍ブロッコリー。大手スーパー・イオンでは冷凍野菜の中で特にブロッコリーが大人気。売り上げは去年の2倍に増加。今年2月に販売を開始した18か月冷凍保存可能なスライスきゅうりが好調。
訪日外国人が体験したいこと。
この時期やってくる外国人が日本でやってみたいこと。サッカー大国イタリア人高校生は人生初野球。アメリカから来た男性は大食いと豪語して超大盛りカツカレーに挑戦。日本で真生活をスタートしたカナダ人姉妹はタコパ。
街や空港で外国人に日本でどんなことをしているのか調査。アメリカから初来日の家族は相撲ショー。渋谷で出会ったプエルトリコ人家族は浴衣を初体験中。オランダから初来日の男性2人は日本のプリントシールを初体験。
アイスランドから19時間かけて日本へ来た男性2人は新幹線が楽しみだと話す。アイスランドには電車がなく、主な移動手段は車か自転車。2人は大阪へ行く時に念願の新幹線に乗った。
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