- 出演者
- 三宅正治 遠藤玲子 宮司愛海 広瀬修一 矢澤剛 青井実 石渡花菜
さらに観察を続けると、50代男性は肉系に飽きて海鮮系の鍋つゆを選択。別の夫婦はカニを使ったあごだし海鮮鍋つゆ 醤油を購入した。40代の男性は美保関漁師鍋つゆを購入。具材はタラやえび入りギョーザ、カニを購入していた。
一方鍋のこだわりにはシメにもある、実は鍋つゆシリーズにはシメに重視したものもあり、ミツカンからは〆と相性抜群の〆まで美味しい地鶏昆布だし鍋つゆ等がある。実は取材した中ではこのシリーズが一番人気があった。36人忠11人が購入していた。新商品には〆まで美味しい 北海道産ほたてと蛤の貝だし鍋つゆ ストレートがあり、ホタテのだしとハマグリエキスを使用しており、牛乳を入れるとクラムチャウダー風にもなる。この鍋つゆを購入した男性はマルタイラーメンを〆にするという。40代の女性は〆を何にするかから決めて鍋つゆを購入した。しかしその後女性はまた鍋つゆコーナーに戻ってきて、本日が七草がゆの日なので七草がゆに合う鍋つゆに変更した。
鍋つゆが店に並ぶのは冬の名物。しかし鍋を食べる食文化がない外国人にとっては驚いていた。一方で鍋が好きな外国人もいる。自分の好きな具材の量を好きなタイミングで入れられるのも最高だと話していた。そんななか出会ったのは、スウェーデン人もマウロさんとアルゼンチン出身のダルミロさん。自身での鍋の経験がないため、初の鍋作りに挑戦することに。さっそく具材の買い出しし、買ってきたものを見せてもらうと、〆まで美味しいシリーズを選んでいた。鍋のテーマはカラフルで、2人が好きな食材を買い込んだ結果、なんと合計1万2363円購入していた。早速鶏むね肉をカットし、さらにじゃがいももカットしていた。続いてパプリカもカットしており、さらにタマネギもカット。そしてコンロに鍋をセット。先程カットした野菜を入れて、A5ランクの和牛ロースも取り出した。和牛を贅沢に鍋に入れて、チンゲンサイをそのまま鍋に入れた。そのまま煮込み初の鍋が完成した。鍋はテーマ風のカラフルになり、味もいろんな味があり美味しいと話した。中でも2人が気に入ったのは和牛のだしがきいたじゃがいもだった。初めて鍋を作り、鍋に入れるだけでできるので簡単でとても美味しい経験だったと話した。すると3日後、鍋が好きになったので鍋をリピートしていた。
- キーワード
- 〆まで美味しい鍋つゆ
最後のジャイアントパンダの動画が公開された。シャオシャオとレイレイは食事行動に異常はなく、健康状態も良好。上野動物園はジャイアントパンダの近況を伝えて情報公開は今回で最後になる。2頭は25日に最終閲覧日となり、27日に中国に返還予定。
ミラノ・コルティナオリンピックに向け四大陸選手権で弾みをつけたいと話していた中井亜美選手。ショートプログラム冒頭は大技トリプルアクセルで転倒せずこらえた。その後はきれいにコンビネーションジャンプを決めるなどのびのびした演技を披露しショートプログラムトップに立った。2位は青木祐奈選手、3位は千葉百音選手と日本勢が上位を独占した。
去年12月に販売された東京23区の中古マンション平均価格が70平方メートルあたり1億1960万円となり、8カ月連続で1億円を超えた。また、東京都全体の平均価格は1億247万円で、20カ月連続の値上がりとなっていて、2002年の調査開始から初めて1億円を超えた。東京カンテイは「新築価格の上昇を背景に中古物件にも強気の価格がつけられてるのではないか」と分析している。
杖をつきながら教室を周り算数を教えているのは片桐重男さん100歳。教員歴79年の現役の先生。片桐さんが算数を通して教えているのは自分で問題を解決する力。片桐さんは、「子どもたちが自分の力で解決の仕方を見つけたり、出来たら自分の力でやりたい問題を見つけたりする、そういう力をつけていきたいのがこの教室の狙い」と話した。さらに子どもだけでなく先生にも、子どもの進路に応じてどんどんやらせて先生がヒントを出してと話す。40代~70代の先生たちも片桐さんの教え子たち。片桐さんは、「自分の力で解決の仕方を見つけていくくらい、そういうことを十分に経験させたい」と話した。
- キーワード
- 坂本九見上げてごらん夜の星を
明日の天気のポイントは、1・2・3で布団を出よう。
