2026年1月30日放送 3:05 - 3:35 日本テレビ

オードリーのNFL倶楽部

出演者
春日俊彰(オードリー) 五十嵐にいか 
(オープニング)
オープニングトーク

若林正恭が体調不良のため、お休み。スタジオ初登場の伊藤大海アナウンサーはデンバー・ブロンコスのファンであることを明かした。

キーワード
シアトル・シーホークスデンバー・ブロンコスニューイングランド・ペイトリオッツロサンゼルス・ラムズ若林正恭
チャンピオンシップ ハイライト
ニューイングランド・ペイトリオッツ VS.デンバー・ブロンコス

デンバー・ブロンコスとニューイングランド・ペイトリオッツが対戦。足首を骨折したB.ニックスに代わり、J.スティッドハムが今季初先発した。7-7で迎えた後半、D.メイがFG圏内まで進入し、A.ボルガレスが勝ち越しのFGに成功。雪風が激しさを増すとプレーに影響を及ぼすなか、ペイトリオッツが勝利した。NFL最多となる12回目のAFCチャンピオン。

キーワード
アンドレス・ボレガレスウィル・ルッツエンパワー・フィールド・アット・マイル・ハイクリスチャン・ゴンザレスコートランド・サットンジャレット・スティッドハムデンバー・ブロンコスドレイク・メイニューイングランド・ペイトリオッツボー・ニックスマイク・ブレイベルマック・ホリンズマービン・ミムズラモンドレ・スティーブンソンレナード・テイラー3世
春日の熱視線GP ~チャンピオンシップver.~
#春日の熱視線GP

ブロンコスとの試合で、ペイトリオッツは7点ビハインドのなか、ドレイク・メイがQBドローに成功。春日はブロンコスが陣形からメイがパスを出すと推測し、LBはメイの視線から右側へ意識を集中していたと分析。だが、メイ自らが走り、LBはペイトリオッツの選手に阻まれたことでQBドローを許してしまったという。

キーワード
デンバー・ブロンコスドレイク・メイニューイングランド・ペイトリオッツ
チャンピオンシップ ハイライト
ロサンゼルス・ラムズVS.シアトル・シーホークス

ロサンゼルス・ラムズとシアトル・シーホークスが対戦。K.ウォーカー三世がプレーオフで4つ目のTDに成功。また、レギュラーシーズンでレシーブ1位だったJ.スミス・インジグバも活躍。後半の序盤、X.スミスが転倒して捕球ミスし、チャンスを得たシーホークスがリードを広げた。M.スタッフォードのロングパスをカットすると、R.ウーレンがラムズベンチへ暴言を吐いた。スポーツマンらしくない行為だとして、罰則が適用。P.ナクーアのTDで点差を縮めるも、シーホークスが勝利。4回目のスーパーボウル出場を決めた。

キーワード
カイレン・ウィリアムズクーパー・カップケネス・ウォーカー三世コルビー・パーキンソンサム・ダーノルドシアトル・シーホークスジェイク・ボボジェイソン・マイヤーズジャクソン・スミス=インジグバゼイビア・スミスタリック・ウーレンダバンテ・アダムスハリソン・メービスブレイク・コラムプカ・ナクアマシュー・スタッフォードラシッド・シャヒードルーメン・フィールドロサンゼルス・ラムズ
復刻版 春日の「ライン」に刮目せよ
春日の「ライン」に刮目せよ!

ラムズ対シーホークスの試合より、QBのダーノルドからスミス・インジグバへ44yのパスが決まったシーンを春日が解説。パスのための4秒を稼いだ、オフェンスラインの仕事ぶりを絶賛。春日は4秒あれば、持ちギャグをフルコースでお届けできるという。

キーワード
サム・ダーノルドシアトル・シーホークスジャクソン・スミス=インジグバロサンゼルス・ラムズ
(番組宣伝)
巨人春季キャンプ中継2026

「巨人春季キャンプ中継2026」の番組宣伝。

NFL on 日テレジータス 2025-26

「NFL on 日テレジータス2025-26」のお知らせ。

キーワード
日テレジータス
(エンディング)
NFL on 日テレジータス

「NFL on 日テレジータス」のお知らせ。

キーワード
日テレジータス
次回予告

「オードリーのNFL倶楽部」の次回予告。森清之氏がゲストとして出演。

キーワード
森清之

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.