- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 荒井理咲子 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
パ・リーグでは日本ハムがオリックスに逆転で勝ち、2連勝でファイナルステージ進出を決めた。
サッカー日本代表はあす、ワールドカップ最多5度の優勝を誇るブラジルと対戦する。FIFAランキング6位で世界屈指のスター軍団を相手に、日本は歴史的初勝利を目指す。南野拓実は「今の自分たちのすべてをぶつけて、W杯につながるような試合をしたい」などと語った。
フィンランドで行われているバドミントンの国際大会決勝で、山口茜が攻守でスーパーショットを連発した。山口は貫禄のストレート勝ちで2大会連続優勝を決めた。
車いすテニスの19歳・小田凱人と41歳の国枝慎吾が、第100回全日本選手権でダブルスのエキシビジョンマッチを行った。4大大会とパラリンピックを制覇する生涯ゴールデンスラム達成者同士のペアで、時折笑顔を見せながら積極的なプレーを披露した。
マガジンハウスの創立80周年記念イベントに、ロバートの秋山竜次と村上隆が双子の兄弟に扮して登場した。見た目がそっくりな2人のユニット名は「MMブラザーズ」。先週リリースした楽曲を初披露した。開催中の「マガジンハウス博」では、2人の作品も展示されている。
スキンケアブランド「パーフェクトワン」のCMの撮影で、中島健人が体作りへのこだわりを語った。アイドル以外で挑戦したかったことを問われると、中島は「カフェの定員。ラテアートをデザインして渡すとかやってみたかった」などとコメントした。
「ミス・ティーン・ジャパン」の決勝大会が行われ、審査員の新川優愛と応援アンバサダーの平祐奈、トラウデン直美が登場した。3500人を超える応募者の中からグランプリに輝いたのは、大分県出身の上野真子さん。最終審査ではコミカルな動きのパントマイムを披露して、会場を沸かせた。
Official髭男dismが、今月3日に開業した「TOYOTA ARENA TOKYO」のこけら落とし公演を開催した。360度どの角度からも見えるステージで「らしさ」など18曲を披露し、会場を熱く盛り上げた。
映画「秒速5センチメートル」の初日舞台あいさつに、松村北斗が高畑充希、森七菜、宮崎あおいらと登場した。新海誠監督のアニメを実写化した作品で、特別な思いを抱きながら離れ離れになった男女の18年に渡る人生の旅を描く物語。
大阪・関西万博はきょう閉幕する。4月13日に始まり1日も休むことなく開場し、2500万人以上が来場した。きょうはオープン前に関係者など約2000人が大屋根リングにあがり、手をつないで連帯を表現する「フレンドシップリング」を作る。午後からは閉幕式やパレードのほか、パビリオンごとの閉館イベントも開かれ午後10時に閉幕する。
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- 2025年日本国際博覧会大屋根リング
大相撲ロンドン公演に向けてイギリスを訪れているウクライナ出身の力士・安青錦関が、現地のアマチュア力士によるトーナメント会場を訪問し、アマチュア力士らと交流した。安青錦関は「自分の名前が知られていることがすごくうれしかった」とコメントした。大相撲ロンドン公演は15日から5日間の日程で行われる。
桑田佳祐プロデュースの九段下フォークフェスティバルがきのう日本武道館で開催。あいみょん、竹内まりやら豪華ゲスト5組が集結し、会場を熱狂させた。(スポーツ報知)
社員食堂を充実させる企業が増えている。オフィスでの勤務が増え物価高もあって、手頃で健康的な社食を求める声が高まっている。(読売新聞)
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オープニング映像。
先週3位、悲願の初優勝を目指す勝みなみは、単独の首位で迎えた最終日、正確なショットにパットも冴えて単独首位をひた走ると、17番のPar5では初優勝に大きく前進するチップインバーディー。ところが驚異の追い上げをみせたのが、世界ランキング1位のティティクル。最大4打差を追いつかれて、勝負はプレーオフへともつれ込む。熱戦の行方はボール1個分、勝みなみは悲願の初優勝とはならなかった。
プロ野球クライマックスシリーズ、ファイナルステージ進出にあと1勝とせまる日本ハムは、8回ウラ1塁2塁のチャンスで、ホームランと打点の2冠のレイエスがライトのフェンス直撃。2塁ランナーに続き、1塁ランナーもホームに突入し逆転。日本ハムがファイナルステージ進出を決めた。また、セ・リーグは、DeNAが延長戦の末、サヨナラ勝ちで2連勝、ファイナルステージ進出となった。
電撃的な公明党の連立離脱から2日、自民党の高市総裁が初めてXを更新し、「自民党内では、衆参役員の皆様が一体となって、私が申し上げてきた“全員活躍”“全世代総力結集”の人事を進めて下さっていて、感謝にたえません」と投稿。ただ、自民党内からは高市執行部の責任を問う声もではじめている。船田元衆院議員は、「高市総裁に一度退いていただき、早急に総裁選挙をやり直して新しい総裁のもとで連立の枠組みをはじめとした政権構想の立て直しを模索すべきである」とコメントした。船田議員は、石破総理に近く、今回の総裁選では決選投票で小泉氏に投票したことを明らかにしている。一方、斉藤代表は、きのうも立て続けにテレビ出演で公明党の考えを訴えた。いまのところ、自民党にも野党側にも与する考えはないよう。野党側の動きも活発になっている。立憲民主党・野田代表は、国民民主党、日本維新の会による3党であすにも党首会談を行う考えを明らかにした。
訪問先で写真撮影に応じる国民民主党・玉木代表、一貫して野党連携に慎重な立場。こうした反応に、立憲民主党・野田代表は、「“機関決定しろ”“でないと会わない”は、あまりにも高い所からものを言いすぎでは。我々は一字一句変えてはいけないという立場ではない」などとコメントした。野田氏は、総理指名選挙で野党候補の一本化に向けて国民民主党と日本維新の会に党首会談を打診するよう安住幹事長に指示したことを明らかにした。早ければあすにも実現したいという。
