- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 住田紗里 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 荒井理咲子 今井春花 三山賀子 佐々木若葉
今井達也投手は西武からポスティングシステムでアストロズと3年契約。基本契約は約85億円、最大出来高は約14億円で、最大総額約99億円。高橋光成投手28歳はメジャー3球団からオファーも、西武と再契約した。
東京五輪・柔道100キロ級金メダルのウルフアロン選手はWRESTLE KINGDOM 20でリングデビューした。去年6月柔道を引退し、プロレスに転向した。
東京五輪・柔道100キロ級金メダルのウルフアロン選手はプロレスに転向した。王者・EVILから手荒い洗礼の反則技を受けるも、絞め技で失神KOした。ウルフアロン選手は新王者となった。
スキージャンプW杯で二階堂蓮選手24歳は大ジャンプを魅せた。ワールドカップ初優勝。
プレミアリーグではブライトン2-0バーンリー。ブライトンのオランダ代表のB.フェルブルッヘン選手23歳が存在感をみせた。
りそなグループB.LEAGUE。千葉J88-73富山。日本代表の渡邊雄太選手が豪快ダンクで勝利に導いた。
豊洲市場の初競りが始まった。本マグロの初競りは「すしざんまい」喜代村が5億1030万円で落札、過去最高となった。一番マグロは15年連続で青森県大間港で水揚げされた本マグロ243キロ。
きのう千葉・中山競馬場では今年初のレースが開催された。家族連れの姿もある。入場料は200円だが15歳未満は無料。各地の競馬場では観光スポットして整備の設備やイベントを開催している。
星野リゾートでは馬テーマの体験プログラム「馬旅」を打ち出した。馬旅とは旅行と馬の組み合わせだ。沖縄ではビーチ、青森では雪の上で乗馬を体験できる。日本乗馬普及協会・戸苅宏元理事長は「もっともっと馬が身近になって乗馬やってみようかなとなれば」と話す。馬に乗っている時間はスマートフォンからも解放され、デジタルデトックス効果もある。千葉・富里市の乗馬クラブでは体験レッスンする人が増えている。川口佳子指導員は「(申し込みが)普段に比べて20%アップ。ただ乗るだけでなく馬旅」と話した。こちらでは先着2026人無料乗馬レッスンができる。
茨城県稲敷市の大杉神社は、豪華絢爛な美しさから茨城の日光東照宮とも称されている。大杉神社と同じ敷地内にある勝馬神社では、馬と猿が祀られている。午年は勢いのある年と言われ、馬が暴走するのを制止できるのが猿であると信じられていた。可愛らしい石像をデザインした市川久仁守宮司は「近くにJRAの関連施設があり競馬ファンや関係者がたくさん訪れるので、ユーモラスなものにしたいと思った」と話した。ご神木にある馬の頭の形は、2019年の台風で枝が折れたところから腐食し偶然馬の形になったという。
関東地方の天気予報を伝えた。神奈川県、東京都、埼玉県、群馬県に乾燥注意報が発表されている。北陸では大気の状態が不安定で、雷や突風に注意。山形県内は大雪に警戒が必要。
最大で9連休となった年末年始の休み。きのうはUターンラッシュで鉄道や空の便が混雑した。東京駅は多くの人で混み合った。年末年始を海外で過ごした人たちの帰国ラッシュもピークを迎えた。きのうは各地で新年を彩る催しも行われ、東京の谷中銀座では新春恒例の餅つき大会が開かれた。
立憲民主党の野田代表はきのう三重県伊勢市で会見し、年内に衆議院の解散・総選挙が行われる可能性が高いと警戒した。「準備はしっかりしていかなければいけない」と述べ、候補者擁立を進める方針を示した。
国民民主党の玉木代表はきのう予算案について、我が党の考えもある程度取り入れられた内容だと評価し、「前向きに捉えて協力について努力していく」と述べた。また「信頼の度合いに応じて与党との連携のあり方は幅も深さも広がるが、具体的にどうするかは今後の話だ」と話した。
きのう栃木県佐野市の国道で大型トラックや乗用車など12台が絡む事故が起きた。トラックが段差を通過した際の衝撃で積まれていた茶葉が道路に散乱し、後続車が次々とスリップして追突事故に繋がったとみている。男女4人が病院に搬送され、うち78歳の男性が死亡した。
民間企業が1万人の体重データを分析し正月前後の体重の変化を調査した。その結果、64.2%が「正月太り」を経験していたことが分かった。ただ84.8%は1月末に元の体重に戻っていた。体重が戻らなかった人には正月明けの週末の過ごし方に共通した傾向があった。週末の食べ過ぎや運動不足で体重が元に戻りにくくなることが分かった(issin)。issinヘルスコーチ管理栄養士・今井さんは「正常のリズムに戻していくところにしっかりご注意いただけると体重は1カ月後には自然と戻ってくるような状態となる」などと述べた。
トラフグの取扱量で日本一を誇る山口・下関市できのう、初競りが行われた。トラフグの初競りにかけられたのは天然もの約2.9tと養殖もので、今年は天然ものの入荷が去年より0.3t増えた。天然ものの1kg当たりの最高値は去年より5000円高くなった。下関唐戸魚市場・阿部社長は「みなさんが満足いただけるフグが提供できると思います」などと述べた。
去年確定申告した2336万人のうち所得1億円超の人数は3万8000人だった(朝日新聞)。4年連続で前の年を上回り、10年で人数は2倍に増えた。内訳を見ると1億円超~2億円以下が2万4830人など(国税庁)。高額所得者増加の背景には株や不動産の価格上昇があるとみられる。
東京商工リサーチが先月行った調査で、5年以内に開設する可能性のある拠点の場所について中国をあげた企業は1992社中9社で0.45%にとどまった。海外では中国を除くアジアが最も多く82社が予定していると答えた。台湾有事をめぐる高市総理の国会答弁などを背景に日中関係が冷え込む中、国内企業の“中国離れ”が進んでいる可能性がある。
