- 出演者
- 岡田圭右(ますだおかだ)
岡田が11月17日で誕生日を迎えるということで、スタッフがバースデーケーキを用意した。似顔絵がデザインされたケーキに感激し、岡田は家に持ち帰りたいと語った。
オープニング映像。
世田谷区のFutako GOLF CLUBで指導を行う森山錬氏は「ゴルフは右手の使い方だけ覚えれば上手くなる」という著作を発表している。今回、「グリーンが右サイドでもアドレスできる方法を教えて」というお悩みが番組に寄せられた。森山氏曰く、スイングをする前からスイングは始まっているといい、ポールなどをターゲット方向に配置し、それに向かってボールを打つ練習方法を紹介した。
武市悦宏氏は編み出した打法で飛距離を130y以上伸ばした。「ゴルフダイジェスト」などで連載を抱える。氏によると、アドレス時に前傾姿勢になると目線が縦になり、目標の左側が広く見える。両目の真ん中あたりにピンが見えると、まっすぐ向いているといえるという。日常生活のなかでできる練習法を紹介したところ、岡田は「動画を撮られて拡散される」とツッコミ。
実業家の大塚友広氏はゴルフをはじめて1年でスコアが70台に到達し、その経験や理論を綴った著作でヒットを記録した。大塚氏は左に曲がるショットを打つことから、グリーンが左にあるほうが得意だという。前傾姿勢だと目線が変わってしまうため、ボールの後方からターゲットを見て、横からアドレスすることを助言した。
「XXIO 14 DRIVER」を紹介。シリコンを配合したVR-チタンを世界で初採用し、強度が向上し飛距離も追求したドライバーとなっている。ダウンスイング時の遠心力によるヘッドのブレを抑制し、安定したインパクトを実現。ドライバーの平均飛距離が200yだという岡田が試し打ちしたところ、210yを記録した。テレ東アトミックゴルフにて購入できる。
岡田は今回の収録を振り返り、日常生活のなかにあるものを利用してまっすぐにアドレスする感覚を養うべきと語った。
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「岡田圭右 ゴルフのノビシロ~」の次回予告。
