- 出演者
- 唐橋ユミ 膳場貴子 駒田健吾
プロゴルファー の尾崎将司さんががんのため78歳で亡くなった。国内ツアーでは史上最多の94勝、ジャンボの愛称と豪快なプレーで親しまれた。1973年のマスターズでは日本人初のメジャートップ10入りを果たした。近年は自身の名をつけたゴルフアカデミーを運営し、笹生優花、西郷真央などの若手を育てた。
東京世界陸上3000m障害の日本代表として表彰台を目指した。世界の三浦龍司からSUBARUの三浦へ。来年1月1日、自身が所属するSUBARUの一員としてニューイヤー駅伝に出場する。前回の1区ではトップと僅か2秒差で区間賞を逃した。三浦は「今回は区間賞をとりたい」などと述べた。
第105回全国高校ラグビー大会が花園ラグビー場で開催された。開幕戦は東海大大阪仰星が香川・坂出第一と対戦。東海大仰星はおよそ100mを走りきりトライをするなど21トライを奪った。東海大大阪仰星137-0坂出第一。
先週行われた全日本レスリング選手権。57キロ級に転向した藤波朱理が徳原との決勝に臨んだ。あわやフォール負けの絶対絶命となった場面もあった。第2ピリオドで2ポイントを奪い逆転。藤波は公式戦150連勝を達成。藤波4-2徳原。藤波は「強くなることだけに意識を向けてがんばっていきたい」などと述べた。
藤波選手について安青錦などが「あっぱれ」とした。自分より大きな相手にぶつかるときに心がけていることについて安青錦は「怖がらないこと、気持ちで負けないことを大事にしている」、「対戦成績は考えていない。いつも初顔合わせな感じで土俵を上がっている」などとコメントした。母校大阪仰星について上原は「初戦は完勝ですけども、相手チームが部員数が少ないっていうのがあった。ラグビーって少子化問題が直撃している」などとコメントした。
ミラノ・コルティナ冬季五輪 フィギュアスケート日本代表。男子:鍵山優真、佐藤駿、三浦佳生。女子:坂本花織、中井亜美、千葉百音。ペア:長岡柚奈・森口澄士、三浦璃来・木原龍一。アイスダンス:吉田唄菜・森田真沙也。
年末恒例2025の総喝。巨人の田中将大が史上4人目、日米通算200勝。ベイスターズのバイアー投手に喝!。セ・リーグ阪神は史上最速の優勝。サッカー日本代表は史上初の快挙。ブラジルに逆転勝利。サッカー女子はアメリカを撃破。女子バレーボールでの試合。フェンシング男子エペが初優勝。
「バナナマンのせっかくグルメ!!4時間SP」、「ラストマン」、「イロモネア」。
年末恒例2025総喝 。車椅子テニスの小田凱人は史上最年少の生涯ゴールデンスラム。東京2025世界陸上。大相撲では2人の横綱が誕生、豊昇龍、大の里。34年ぶりの大相撲ロンドン公演。メジャーリーグではドジャースが制覇。日本人選手が活躍した。大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希。新大関の安青錦関。
全国の気象情報。
映画監督のデビット・リンチさん。フリーアナウンサー、タレントのみのもんたさん。歌手俳優のいしだあゆみさん。 リチャード・アーミテージ元米国務副長官。ローマ教皇フランシスコ。ウルグアイ ホセ・ムヒカさん。
読売巨人軍・長嶋茂雄終身名誉監督。引退の翌年から1980年まで監督を務め、92年オフに二度目の監督に就任した。巨人の監督を退任後、アテネ五輪代表監督に就任するが、開幕目前、脳梗塞で入院した。2021年東京五輪では聖火ランナーを務めた。
ロックバンド、ビーチ・ボーイズのリーダー、ブライアン・ウィルソンさんは6月11日に82歳で亡くなった。1961年に兄弟らと結成した。
脚本家・ジェームス三木さん。脚本を手掛けたNHKのドラマ「澪つくし」、「独眼竜政宗」などで人気を集めた。
ミュージシャンのオジー・オズボーンさん。ブラック・サバスのボーカルとしてデビューしグラミー賞を5回受賞した。
プロレスラーのハルク・ホーガンさん。日本のリングでも活躍。必殺技アックスボンバーで一斉を風靡した。
サッカー選手、監督の釜本邦茂さん。国内リーグ最多の202得点。日本代表で決めた75得点も男子の歴代最多。メキシコ五輪の得点王。引退後はJリーグのガンバ大阪初代監督に就任した。
元特攻隊員として平和への願いを茶道を通して訴え続けた千玄室さん。千利休の子孫として裏千家の家元を継承し、世界のリーダーたちに茶を振る舞った。
俳優・吉行和子さん。TBSの「3年B組金八先生」で家庭科の先生を演じた。「おくりびと」、「東京家族」などに出演しエッセイストとしても活躍した。
ファッションデザイナーのジョルジオ・アルマーニさん。1975年にファッションブランド「ジョルジオ・アルマーニ」を立ち上げた。
