- 出演者
- 膳場貴子 駒田健吾 中西悠理 杉浦みずき 唐橋ユミ
カブスの今永昇太は4失点。ナショナルズ6-3カブス。
気温約3度、寒いシカゴでの登板となったエンゼルス・菊池雄星は5失点。カブス6-2エンゼルス。
メッツ・千賀滉大は9奪三振。味方の援護がなく初黒星。カージナルス3-0メッツ。
ドジャースの日本人3投手はガーディアンズとの3連戦に先発。第1戦は佐々木朗希が5回途中1失点。ガーディアンズ4-2ドジャース。2戦目に先発した大谷翔平は今シーズン初勝利。ドジャース4-1ガーディアンズ。3戦目の山本由伸は今シーズン初黒星。ガーディアンズ4-1ドジャース。
大谷翔平のピッチングに関するトーク。里崎が「カーブの比率が増えた印象。もうけができないんで肘に負担がかからない投球割合、投球パターンをことしはチャレンジしていくのかなという印象」などとコメントした。
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松本が気になる選手は鈴木誠也。
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ことし9月のアジア大会に関するトーク。松本が「66キロ級は服部選手、81キロ級は藤原選手がきっと有力候補に上がってくると思います」などとコメントした。
隅田川の中継映像を背景に天気予報を伝えた。
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イラン攻撃が始まって1か月あまり。軍事作戦をすぐにでも終わらせたいように見えるトランプ大統領。背景には国内で強まる逆風が。先月末、保守派の集会で地上侵攻に反対する声が上がり、アメリカ第一主義を掲げるMAGA派からも攻撃への不満が高まっている。イラン攻撃に反対の姿勢だったとされるバンス副大統領をイランとの交渉役にあてるなど早期の幕引きに向けた姿勢がにじむトランプ政権。アメリカとともにイラン攻撃を続けるイスラエルのネタニヤフ首相はトランプ氏とは逆の姿勢を見せる。トランプ氏がこの戦争から簡単に抜け出せない背景について、明治学院大学教授・溝渕正季は「イランという国の脅威の度合いはアメリカとイスラエルで全然違う」などと指摘。ネタニヤフ氏は収賄や詐欺などの罪で起訴されていて、国内からはガザ侵攻以降戦争を長引かせることで政権維持を図っているなどの批判も上がっている。1日、イランのペゼシュキアン大統領がアメリカ国民に対するメッセージを公表。イスラエルがイランの脅威を捏造し、米国を戦争に向かわせていると訴えた。米国市民からはホルムズ海峡封鎖によるガソリン高騰やトランプ氏の強権的姿勢に対する不満が高まっている。
「王様はいらない」、先月末、全米50州でイランへの軍事作戦などに抗議するデモが起きた。最新の世論調査ではトランプ氏の支持率は35%に低下、イラン攻撃を支持する人は28%(エコノミスト/ユーガブ発表)。MAGA派など支持層の離反もある中、それでもトランプ氏が戦争から抜け出せない背景にあるのはイスラエルとの深い結び付き。トランプ氏の娘婿でユダヤ教徒のクシュナー氏はネタニヤフ首相と親しく、以前からトランプ氏にイラン攻撃を進言していたとされる。先月、キリスト教福音派の牧師から祈りを捧げられるトランプ氏。福音派は聖書の言葉を厳格に守り、イスラエルは神の意志で建国されたとして強く支持する人が多く、アメリカ人の4分の1を占め、トランプ氏の岩盤支持層でもある。溝渕教授は「この戦争を終わらせるのは国内的な批判と圧力だけ。デモや支持率低下が続けばトランプさんとしても続けられないという判断になると思う」などと話した。
溝渕教授は「イスラエルを止められるとしたらアメリカだけだ」などと話した。寺島が「国連というものをもう一回思い出さなきゃいけない。国連の要請を受けてペルシャ湾に動くということならあり得る」、三牧が「トランプ大統領はアメリカファーストじゃなくてイスラエルファーストじゃないかと批判されている。イスラエルはアメリカを巻き込んだ今回の機会を活かしてできるだけ長く戦争しようとしている。トランプ大統領は引きずられていくのか、再びアメリカファーストを取り戻して国民と向き合うのか、後者に停戦、終戦への道がある」などとコメントした。
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「ベスコングルメ」「バナナマンのせっかくグルメ!!3時間SP」「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
「テレビ×ミセス」の番組宣伝。
この戦争、どうやって終わらせていくのか。斎藤が「アメリカがやってるのは21世紀の新世界秩序のもとでアメリカが生き延びるためにイランとかロシア、この先中国も含めて脅威になるような国を潰しておこうというこれまでの覇権主義の延長」などとコメントした。
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4月からブロッコリーが指定野菜に追加された。
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「サンデー・ジャポン」の番組宣伝。「今シーズン第1号ホームラン超速報」などを伝える。
