- 出演者
- 膳場貴子 駒田健吾 中西悠理 杉浦みずき 唐橋ユミ
オリックスはホームでロッテと対戦。10回、1アウト満塁で太田がサヨナラタイムリーを放った。オリックス7x-6ロッテ。
セ・リーグ4位のヤクルト。きのうは4点ビハインドの6回、オスナのHRなど一気に4点を奪い同点に追いつく。しかし7回に4失点。ヤクルトは引き分けを挟み中日戦7連敗。中日8-4ヤクルト。
マジック18で首位の阪神。きのうは先発の村上が序盤に捕まった。4回、森下がソロHRを放ち、1点ビハインドの8回には2月の左アキレス腱断裂から復帰した石井大智がマウンドに上がり1イニングを無失点に抑えた。しかし打線はこの流れに乗れなかった。DeNA3-2阪神。
2位巨人は同点の11回、甲斐が勝ち越しのホームラン。さらに代打坂本のタイムリーなど広島を突き放す。巨人がプロ野球タイ記録となる「1試合10人登板」で勝利を掴んだ。巨人10-5広島。
マルティネスの通算250セーブまであと1について、佐々木は「理事会でもよく喋る。僕らとしては若い選手がいっぱい入ってきほしい。素晴らしい記録だと思う」、工藤泰成について「去年と違うのは自信を持ってる」、為末は「新しいトレーニング方法を編み出してくれるのかもしれない」などとコメントした。佐々木は日米通算381セーブを挙げている。セ・リーグとパ・リーグの順位表を一覧で紹介した。阪神のマジックは18のまま。ヤクルト・石川、ロッテ・唐川が今季限りでの現役引退を発表した。
陸上のダイヤモンドリーグ。各種目成績上位者が出場し年間王者を争うDLファイナルが行なわれた。男子110mハードルに日本記録保持者の村竹ラシッドが出場した。隣のレーンは世界記録保持者のJ.サープ。村竹は7位でフィニッシュした。サープが優勝している。
男子3000m障害には日本記録保持の三浦龍司が出場。最後方からレースを進めラストスパートで上位を狙った三浦は8位入賞。
女子やり投の北口榛花は最終投擲でシーズンベストの65m44をマークしたが優勝には届かなかった。
為末は北口榛花について「年間通して活躍した人が8人選出される。年間戦い続けた選手の中でこの順位をとっているので素晴らしい」、「これからアジア大会の方がヨーロッパの大会よりもレベルが高くなる」、110mHで村竹ラシッドが7位となったことについて「リズムを守る競争」、3000m障害で8位となった三浦龍司について「立派な順位。彼の目標としては悔しかったんだろうなと思う」などとコメントした。やり投では中国の厳子怡が今季71mを出している。
バレーボール男子アジア選手権予選ラウンド。日本vsオマーン。髙橋藍が会場をわかせた。高橋はチーム最多タイの19得点。日本3-1オマーン。
女子バスケットボールW杯グループA。日本vsマリ。林咲希のスリーポイントシュートが炸裂。W杯新記録のスリーポイントシュート9本。日本102ー97マリ。
男子バスケットボールW杯アジア最終予選。日本vsカタール。2年ぶりに代表復帰した八村塁が大暴れ。八村は30得点。日本123ー70カタール。
リポビタンDチャレンジカップ2026。日本vsカナダ。代表デビュー戦の稲場巧が初トライ。日本57ー12カナダ。
2025年12月6日、茨城県・大井川知事が高らかに宣言「茨城県、サッカー王国!」。県知事が待ち望んでいた茨城ダービー。明治安田J1リーグ第5節。水戸ホーリーホックvs鹿島アントラーズ。水戸・渡邉新太の活躍で勝利。水戸4-2鹿島。
8月30日に行なわれた、北海道マラソンには男女2万人以上がエントリー。優勝は新谷仁美で2時間24分14秒、大会新記録。ロス五輪代表選考会・MGC出場権を獲得。
競泳・日本学生選手権。松下智之が男子400mメドレーで日本新記録を更新し優勝。男子4×100mフリーリレーでも村佐が新記録を達成。
競泳で個人記録とは、リレーでは第1泳者のみ個人記録として認定されるという。スタジオでは、サッカーの水戸ホーリーホックの勝利にあっぱれなどトークが交わされた。
「バナナマンのせっかくグルメ!!」、「坂上&指原のつぶれない店」、日曜劇場「VIVANT」、「日曜日の初耳学」。
メジャーリーグ・エンゼルスの菊池雄星はフィリーズ戦に先発。菊池は7回2失点の好投も味方の援護はなく5敗目。フィリーズ5-2エンゼルス。
メジャーリーグドジャースの山本由伸はカージナルス戦に先発。7回4失点。カージナルス8-6ドジャース。
