- 出演者
- 武内陶子 武田鉄矢 渡辺和洋 田中良幸 天達武史 谷原章介 佐々木恭子 宮澤智 山田夏子 東中健 鈴木おさむ 井上拓真
JAFの出動理由は1位がバッテリー上がり、2位がタイヤのパンクやバースト・空気圧不足、3位が脱輪・落ち込み。車のトラブルを未然に防ぐセルフチェック方法(アップガレージ)を紹介する。タイヤの耐用年数は3~5年。タイヤの溝が減っていると雨の日に滑りやすい、パンクやバーストのリスクが増加、空気圧が不安定になりやすい。5円玉でタイヤの溝の深さを測ることができる。バッテリーの交換目安は2~3年。バッテリーが弱っていると急にエンジンがかからなくなる可能性がある。
きのう行われたWBC世界バンタム級で王者に輝いた井上拓真がスタジオ生出演。きのう東京・お台場にあるトヨタアリーナ東京でWBC世界バンタム級王座決定戦の試合が行われた。キックボクシングの無敗チャンピオンからプロボクサーに転向した那須川天心と世界王座復帰を目指す井上拓真が激突した。拓真の兄は世界戦26連勝中の井上尚弥。試合の序盤は天心が優勢だった。葛西裕一さんは「トレーナー冥利に尽きるのは教えたことを試合で出してくる」などと述べた。
那須川天心選手がキックボクサーを目指していた中学生時代、ボクシングの基礎を教えた元プロボクサーの葛西裕一さんは「本当にトレーナー冥利に尽きるのは教えたことを試合で出してくる」と話す。井上拓真選手のボクシングとの出会いは4歳で兄と父親から厳しい指導を受けてきた。井上は1年ぶりに世界王座に返り咲き「天心だから俺もここまでやってこれたしありがとうということを話しました」と述べた。一方公式戦初黒星の那須川天心選手は「リベンジしますよ」話した。
WBC世界バンタム級チャンピオンの井上拓真選手がスタジオ生出演。チャンピオンベルトとサムライベルトの2つを披露。井上選手は「アドレナリンが出過ぎて一睡もできなかった」と話した。WBC世界バンタム級王座を12度防衛した山中慎介氏が試合を解説。勝負を分けたポイントは第4R終了時点での公開採点、距離を詰めて自分から仕掛けた、キャリアの差。井上選手は天心対策として兄・尚弥を相手にした対面練習をメニューに取り入れた。
スタジオに井上拓真選手を迎えてきのうの試合を振り返った。井上選手は父と一緒にトレーニングを行い「過去イチ」の仕上がりだったという。井上選手は「父親がいなければこの勝利もなかったと思っているぐらい、すごい感謝している」という。プライム・ビデオから井上拓真選手と父・真吾さんの練習の映像を紹介。山中慎介氏は「一番は気持ち。敗れてから後悔したくないという思いがでていた、アッパーの連打は思いが伝わった場面」などと話した。
渋谷マークシティから現在の様子を伝えた。
きょうは雷雨、突風、雹など非常に天気が不安定なエリアがある。黄砂情報と全国の天気を伝えた。
東京・お台場の映像を背景に全国の気象情報を伝えた。
視聴者からの伝言板。2歳の息子が自分でみかんの皮をむいて食べられるようになりました。
