- 出演者
- 名越康文 辻岡義堂 中山秀征 田中理恵 畑下由佳 潮田玲子 佐藤真知子 坐間妙子 後藤楽々 田辺大智 山崎晴太郎 瀧口麻衣
世界初の回転寿司がついた観光バス「SUSHI BUS」の運行が始まった。1階はキッチンで、エレベーターで2階の客席に運ばれて回転レーンに流れる仕組み。都内のランドマークを70分で巡るコースで、その間おすし食べ放題。料金は1人1万6000円~。
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くら寿司は、養殖にAIを活用した真鯛が注目されている。愛媛県の養殖場では、映像や画像をAIが解析し、タイの空腹度合いを計測。エサの量やタイミングを計算し自動で与えるため、無駄なエサが生まれないのでコスト削減にもつながり、魚の成長スピードもアップ。普通の養殖より3ヶ月も出荷を早めることができたという。
日本の漁業と養殖業の生産量は、1984年をピークに現在3分の1まで減少。そんな中、寿司ネタの救世主として注目されているのが、すし銚子丸で提供されるスギという魚。温帯・熱帯地域に生息していて、日本では沖縄で養殖が盛んに行われている。水温30℃でも養殖が可能で、海水温が上がっても安定し少ないエサでも育つので、今大注目の白身魚。味はカンパチに似ているという。
宮城県塩釜市に本店がある「廻鮮寿司 塩釜港」は、過去に食べログ寿司百名店にも選出されたことがある。今年3月に東京・大井町にオープン。塩釜港から直送される天然マグロが手頃な価格で食べられる。マグロ1本買いのため、希少部位のネタを東京で食べることができる。11月1日は、全国すしの日。
アスリート熱ケツ情報。秋野菜がテーマだ。田中瑛斗投手は焼き芋を買うという。丸選手はれんこんが美味しいという。船迫投手はかぼちゃの煮ものを母がつくってくれた。戸郷投手は芋けんぴが好きだという。則本投手はなすが好きだという。門脇選手はジャック・オー・ランタンを描いた。
耐えるしかないと中山さんがいう。
全国の天気予報を伝えた。
自由が丘駅のmimimiJIYUGAOKAにやってきた。自由が丘スイーツフォレストはスイーツの街自由が丘というイメージを決定づけるきっかけとなったテーマパークだ。その跡地にできた。
LALA PASTAなどがある。生パスタにこだわった店だ。北海道 美瑛のLALA CAFEの姉妹店だとのこと。タリアテッレは幅が広い麺。北海道クリームのカルボナーラ、十勝和牛のボロネーゼなどが人気。
エスニック料理の「Hoa Hoa」の人気メニューが「花鍋」。食べ方は、生で食べられる野菜のため、しゃぶしゃぶで温かいサラダのような感覚で食べるとのこと。花は肉と一緒に食べることで爽やかな味わいになり食欲が増す。
サンセットアレイの「スウェーデンインテリア雑貨専門店GRANIT」はヨーロッパ4カ国にあり、シンプルで機能的なデザインの北欧インテリア雑貨のお店。上部で汚れにくい「Rondoシリーズ ボウル15.5cm2728円」や、一輪挿しにピッタリの「花器 フラワーベース1408円」がある。
2階には家具・収納雑貨が並んでいる。人気ステーショナリー売り上げベスト5、第5位は「マグネット付きメモ帳748円」、第4位は「ウッドクリップマグネット1408円」、第3位は「木製マグネット(6個入り)1738円」、第2位は「マグネットクリップ198円」とマグネット商品が人気となっている。第1位の「ペン858円」は、書ける、測れる、水平器、タッチペン、ドライバーとして利用できる。
収納雑貨売り上げベスト3の第3位は、軽いのに丈夫な収納ボックス「ペーパロープボックス3278円」、第2位は平べったい形が特徴的な「S字フックアイアン418円」、第1位はシンプルな作りで内ポケットが付いている「トートバッグ1738円」。
自由が丘で人気のショッピングモール「JIYUGAOKA de aone」へ向かう。西村真二さんが、「自由が丘」の名前の由来を、きょんさんと村重杏奈さんに質問した。「自由が丘」という地名は、かつてこの場所にあった自由ヶ丘学園という学校名が由来になっている。
「JIYUGAOKA de aone」の中に入り、代々木八幡にあるフレンチクルーラー専門店「FRECKLE donuts」さんと、長野県松本市にあるジェラートメーカー「belly button GELATO」さんがコラボした新店舗「FRECKLE donuts + belly button GELATO 自由が丘」にやってきた。こちらのお店では、国産全粒粉と小麦粉をミックスして使用した軽やかな食感のフレンチクルーラーと、長野県の自然豊かな素材を使用したジェラートを同時に楽しむことができる。人気はフレンチクルーラーとジェラートをWで楽しめる「フレボタ DIP」750円である。村重さんは、高原ミルクパンナコッタのジェラートにハニーペッパーベーコンのフレンチクルーラーを乗せて食べると、「これ5000個いけますわ」などとコメントした。きょんさんは、爽やかな酸味が特徴のルバーブという野菜を使った珍しいジェラートとスノーシュガーを試食した。西村さんはイートイン限定の「フレボタプレート」1000円で、温めたフレンチクルーラーにりんごの紅玉とローズマリーのジェラートを乗せたものをいただいた。
自由が丘のニューオープンスポットにつて井桁弘恵さんは、「お花の鍋が気になりました。見ても楽しいし食べれるんだっていうちょっとヘルシーさもあるなと思って。」などとコメントした。中山秀征さんは「楽屋に届いたら驚いちゃうね。」などとコメントした。
相次ぐ値上げにより、日本は物価高が止まらない。今年だけで累計2万187品目が値上げしているという。そんな中、大手スーパーでは値下げの動きがある。今回は、スーパーで買い物したくなる秘密を学ぶ。
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今回は埼玉県川口市にある「生鮮市場TOP 川崎柳崎店」で、「スーパーが安くできる理由」と「お客さんがついつい買う理由」をクイズ形式で学ぶ。お店のチラシには、お客さんを呼び込む工夫として、値段を端数にしてお得感を演出し購買意欲を高めている。また陳列棚から飛び出て置いている棚は、お客さんに止まってもらい購買につなげるための狙いがあった。スーパーで青果が入り口にある理由は、お客さんが献立を考えやすいようにしているからだという。精肉コーナーでお得に買える商品が並んでいる場所はエンドと呼ばれる場所で、お買い得商品が並んでいる。高さにもポイントがあり、お客さんが見やすい高さになっている。
