- 出演者
- 五十嵐亮太 松井稼頭央 山本倖千恵
メジャーリーグ、ブルージェイズvsホワイトソックス。日本人として初めてデビューから3試合連続HR中のホワイトソックス村上宗隆、この日はブルージェイズ岡本和真との日本人4番対決。村上は3試合ぶりの打点、岡本は2試合ぶりのヒット。
世界卓球2026は5月2日開幕。
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- 世界卓球選手権(2026年)
卓球ワールドカップマカオ2026、準決勝は松島輝空vs林ユン儒(台湾)。これまで6戦全敗の林に対し、松島が4-3で勝利。日本男子として7年ぶりの決勝進出。
競馬G1・大阪杯。1着はクロワデュノール。父のキタサンブラックに続く大阪杯制覇。
メジャーリーグ、ブルージェイズvsホワイトソックス。ホワイトソックス村上宗隆は4号2ランHR&日米通算250号。6-3、ホワイトソックスが勝利。
メジャーリーグ、アストロズvsアスレチックス。アストロズ今井達也はメジャー2試合目の登板、6回途中無失点でメジャー初勝利。
プロ野球、日本ハムvsオリックス。万波中正(日本ハム)がリーグトップの5号3ランHR。日ハムの開幕9試合での22HRは歴代最多タイ。8-2、日ハムが勝利。
プロ野球、巨人vsDeNA。巨人の代打・大城卓三が逆転3ランHR。今季初安打でもある。3-2、巨人が勝利。
今季初登板で6回無失点&初勝利のドジャース大谷翔平。今季はリハビリが終わり移籍後初めてフルシーズンでの投手復帰。フィジカルがエンゼルス時代より強くなり経験も豊富になった、とエンゼルス時代から大谷を知るコーチは語る。試合では6回無失点&被安打1。増えた球種は体への負担が少ないカーブ。以前大谷は「力を抜きながら効率よく投げていければイニングは稼げる」と発言。
今季初登板で6回無失点&初勝利のドジャース大谷翔平。今季狙うのは、そのシーズンで最も活躍した投手に贈られるメジャー最高峰にして大谷がまた獲得していないタイトル「サイ・ヤング賞」。投手として出場しなかったWBC期間中もブルペンで練習を重ね、直後のオープン戦で4回11奪三振無失点。この時から増やしていたのが体への負担が少ないカーブ。受賞するには規定投球回を達成する必要があり、長いイニングを投げ抜くのが絶対条件。2022年はサイ・ヤング賞投票で4位にランクイン。
メジャーリーグ、ドジャースvsナショナルズ。ドジャースはベッツが怪我のため負傷交代、大谷翔平はイチローが持つ日本人最長記録の43試合に迫る39試合連続出塁など6打数2安打、パヘスはここ5試合の打率を.650にする3号3ランHR。ドジャースは2試合連続の16安打2桁得点。10-5、ドジャースが勝利。
サイ・ヤング賞受賞を目指すドジャース大谷翔平。五十嵐が挙げるカギはスプリット。受賞にあたり重要な防御率や三振数を稼げる。
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