- 出演者
- 日村勇紀(バナナマン) 設楽統(バナナマン) 小杉竜一(ブラックマヨネーズ) 山中崇 阿部寛 たくや(ザ・たっち) かずや(ザ・たっち) 佐藤栞里 横澤夏子 深澤辰哉(Snow Man) 富栄ドラム
ザ・たっち、Snow Man・深澤辰哉さんがやってきたのは高知市。高知名物・カツオは脂が乗った今がまさに旬。さらにこれからの季節、紅葉スポットが盛りだくさんの人気観光地。まずは高知駅から車で約5分、帯屋町商店街で聞き込み。
高知でおすすめのグルメを調査。「うおとっと」を紹介していただき、お店を訪れた。昨年8月にオープンしたばかりで、店主が毎日漁港で仕入れるとれたての魚を購入できる鮮魚店。刺身や海鮮丼、土佐巻など絶品海鮮料理を購入できる。おすすめしていただいた「金目鯛炙り」と「藁焼きカツオのタタキ」をいただいた。「金目鯛炙り」について深澤さんは「甘みがすごい、めっちゃ美味しい」とコメントした。
次の舞台・群馬県前橋市はこの時期日本百名山の1つである赤城山をはじめ市内が紅葉で彩られる秋に行きたい人気観光地。そんな前橋でグルメ探しをするのは、現在放送中の日曜劇場「VIVANT」から、警視庁公安部に属する野崎守役を演じる阿部寛さん、元国際テロ組織でテント幹部のアリ役を務める山中崇さん、さらに阿部さん演じる野崎の右腕的存在で現地エージェント役のドラムさん。今回は地元の人が行き交う商店街の広場に日村ロボを設置。そしてVIVANTnoリモート部屋といえば警視庁サイバー犯罪対策室がおなじみ。ということでリモート部屋に警視庁サイバー犯罪対策室を再現した特注パネルを設置。今回はたまたま日村ロボの前を通りかかり近づいてきてくれた地元の方にスタッフが声かけ。VIVANTを観ているか確認した上でモニターをONにするプチサプライズ。通りかかった親子に声をかけ、オススメを聞いた。
阿部さんはおすすめされたかつ久に電話で取材交渉。許可が取れたため3人は「かつ久 無庵」に向かった。築120年の古民家を改装した店内で食事を楽しめる創業43年のとんかつ専門店。お店を営むのはこの道50年初代店主の康久さんと息子の祥雄さん。今回はおすすめされたとんかつ定食をいただくことに。待っている間にVIVANTの撮影時のエピソードを披露。今作はアゼルバイジャンでロケが行われていた。山中さんと、阿部さんはアゼルバイジャンの人達がすごく親日だと感じたエピソードを語った。そんな話をしているととんかつ定食がとどいた。使用するのは脂の甘さが特徴の群馬県産豚ロース。そこに食パンの白い部分のみを使ったパン粉をまとわせサラダ油の最高級品綿実油で140度の低温で15分揚げる。そして群馬県産の雪ほたかを添えれば完成。3人はピンクソルトや自家製ソースなどにつけて食べ、美味しいなどと大絶賛した。
天性寺町で出会った男性たちから日村は銭湯、オススメの店を勧められ、先に銭湯を優先。創業92年の鷹の湯で、日村は親子と風呂、薪サウナを満喫した。日村が外気浴をしていた時、店と連絡がとれ、撮影の承諾を得た。
dボタンゲーム実施中。抽選で20名様にQUOカードが当たる。
- キーワード
- QUOカード
「天ぷら とらふぐ 寿天」を訪問。創業12年のふぐ料理と天ぷらの専門店。日村はとらふぐのお刺し身と店主オススメの天ぷら2品を注文。珍しいタカネコーンの天ぷらをいただいた日村は「美味しい。食感は天ぷら」と不思議な食感を絶賛。店主を「天才かもしれない」と褒めた。続いて鶏の胸肉の天ぷらを味わった日村は「スゴイ美味しい」と大満足。他のお客さんとともに店主へ拍手を送った。
群馬県前橋市に訪れているチームVIVANT。一行は群馬県庁へ向かった。98年前に建てられた国の登録有形文化財であるここはVIVANT第1シーズンのロケ地として使用された。劇中ではバルカ陸軍の施設として登場。チンギスが破損した映像データの修復を依頼するシーンが撮影された。
VIVANTを見ているという女性に前橋市のおすすめグルメを教えてもらう。女性がおすすめしたのは月の鐘のあいがけカレー。撮影交渉でOKをもらい来店。月の鐘は3年前オープン。あいがけカレーは好みのカレー2種を選べる看板メニュー。3人はバターチキンカレーと欧風カレーの2種をセレクトし「美味しい」「昭和からある懐かしい欧風カレー」「カスリメティをかけると深みが増す感じ」と絶賛。他にも国産豚のトマトキーマカレーなどのメニューがある。
高知県・高知市の和の森 わんぱーくこうちへ。クイズ「ザ・たっちのどっちがアトラクションに乗っている?」。正解は「弟・かずや」。設楽さんが正解した。
高知駅から車で5分の帯屋町商店街へ。地元の女子学生のオススメは”らーめんチョンマゲのたまごチャーハン”。店に向かう途中、深澤さんの七五三の写真をスマホの待ち受けにしているファンの女性が。SixTONESの田中樹さんが「深澤さんの七五三写真を待ち受けにするとご利益がある」と言い、ライブの応募のタイミングで待ち受けにする人が増えたという。さらにザ・たっちのファンだという女性も。兄のたくやさんを当てる挑戦をし、チャームポイントのほくろなどで見分け、正解した。そして、らーめんチョンマゲ 高知本店に到着。創業8年のらーめんチョンマゲは、らーめん零(塩)(850円)や、らーめん壱(醤油)(850円)、らーめん弐(味噌)(800円)、さらに屋台餃子(530円)といったおつまみメニューも豊富。その中でもお店の1番人気が、客の9割以上が注文し、多いときには1日600食もでる玉子焼きめし。
深澤辰哉さんが、「せっかくなので10月7日発売“AMENITY”聴いてください。Snow Man6枚目のアルバム“AMENITY”を10月7日水曜日に発売いたします。本作は架空のホテルを舞台にバラエティにとんだ、このホテルのAMENITYに見立てて、僕たちSnow Manが皆さんをおもてなしします。ぜひ手に取ってみてください。」と紹介した。
多い時で1日600食も出るという「らーめんチョンマゲ」、のフワフワの「玉子焼きめし」の味付けは特製の秘伝タレで、具材はフワフワ感を追求するため玉子のみである。深澤さんとザ・たっちが、「玉子焼きめし」を食べる。ザ・たっちの2人は声を揃えて「うめぇー!」などとコメントした。深澤さんは、「THE玉子って感じるの、俺初めてかもしれない。」などとコメントした。店員さんから味変したらもっと美味しくなると説明があり、コク深く旨みが強い自家製醤油ダレをかけると旨みが増量する。その次に、ニンニクと青唐辛子を漬けた特製のお酢をかけると、最後さっぱりした感じになる。最後3人は、声を揃えて「うまぁ~」などとコメントした。
高知市で長年愛される名店「上町池澤本店」へ。創業150年の老舗鮮魚店。お店に並ぶのは、5代目店主秀郎さんが、高知県を始め、日本全国から仕入れた新鮮な海鮮。さらに、高知名物「カツオの藁焼き」や、旬の魚を使った干物など、新鮮な海鮮を使用した自社製造の加工品もいただける。中でもお店イチオシが、「うなぎの蒲焼」。高知県はキレイな川が多いので、キレイな水で育ったうなぎが有名。使用するのは、水質のいい高知の清流で育てられた、臭みがなく、程よい脂のりのうなぎ。うなぎを白焼きにし、甘辛くコク深いお店秘伝のタレにつけ、じっくりと焼き上げる。多い時には、1日300食を売り上げる大人気商品。
次回の「バナナマンのせっかくグルメ」の番組宣伝。
クレイジージャーニーの番組宣伝。
夜7時「CDTVライブ!ライブ!」、夜8時55分「テレビ×ミセス」、夜10時「クレイジージャーニー」の番組宣伝。
いろはの恋は時代をかけるの番組宣伝。
VIVANTの番組宣伝。
