- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) ヒロミ 藤本美貴 若槻千夏 宮川大輔 吉村崇(平成ノブシコブシ) 田中樹(SixTONES) 片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)
オープニング映像。
「青竹手打ちラーメン 桂林」を紹介。国産コシヒカリ約6合を使った「五目チャーハン ギガ盛」は2200円。7人前相当の「麻婆天津丼」は3500円。店主は柿沼祐哉さん、母・浩子さんとは仲良し。「みそラーメン ギガ盛」は2000円、「チャーシュー丼 ギガ盛」は2100円、「ソースかつ丼 大盛」は1190円。
「あたか食堂」を紹介。定食には選べる小鉢が付く。「お魚定食(サバ)」は500円、「ハンバーグ定食」は500円。姉・よしえさんと妹・ふみえさんの2人で営んでいる。一卵性の双子だという。「焼きめし」は200円、「鍋焼きうどん定食」は500円、「とり丼定食」は500円。よしえさんとふみえさんは休日も常に一緒だといい、一緒にいるのが楽しいと話した。
「食堂オネット」を紹介。ここの店主は全ての材料を計量して料理を作る。「香味中華そば」は350円、「ペペロンチーノ」は350円、「ブルスケッタ」は250円。
「Giro」を紹介。店主は藤田二郎さん。全8品の「ディナーコース」は6200円。睡眠時間は3時間だといい、10年くらい金縛りにあっていると話した。
桜前線とともに日本を北上。石川・小松市にある「ボブハウス」。長さ35cmの「スペシャルボブドッグ」は1580円。宮城・美里町にある「はなちゃん」。おかずは日替わりの「定食」は200円。この企画の総移動距離は約3700km。
「ヒューマングルメンタリー オモウマい店 年末スペシャル」の番組宣伝。
「天津飯専門店 てん」を紹介。「天津飯」は550円。レモン果汁を直接注入した「レモン天津飯」は770円。「チリ海老天津飯」は970円、「かき揚げ天津飯」は960円、「黒ゴマ天津飯」は800円、「しそ天津飯」は750円。
「天津飯専門店 てん」を紹介。代表は下久保勲さん。オフの時は暗い感じだが、厨房に立つと大きな声で挨拶し、ハイテンションになる。限定5食の「秘宝天津飯」は870円。
「森田屋」を紹介。「らーめん」は300円、「やきめし」は200円、「やきめし+らーめん」は500円。ゴンドラを使って料理を運ぶ。店主は野舘芳之さん。中学生の頃のみやぞんにキックボクシングを教えていたといい、元バンタム級のプロキックボクサー。別日、みやぞんと約25年ぶりに再会。
「手打ちらーめん 勝龍」を紹介。「ラーメン」は900円、「ニボシダイス」は1080円。ホール担当の従業員・アオちゃんは50席をほぼ1人で担当している。店主は細貝勝也さん。ホールにした理由は足が速いからだという。「タンタンメン」は1150円、「勝肉メン」は1460円。少しの麺をサービスすることもある。余った麺はアオちゃんが店前で食べる。
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「青い森」を紹介。北海道産のジャガイモを使った「じゃがいもぱん」は250円。市販の家庭用オーブンレンジ2台でパンを焼いている。「じゃがとまと」は250円、「じゃがにんにく」は250円。現在は完済しているが、家賃を4か月滞納していたこともあったという。清田さんは無給で店を手伝っており、ここのパンが美味しいから手伝っていると話した。「こしあんぱん」は220円、「じゃがこーん」は250円、「みかんあんぱん」は300円。
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「大扇食堂」を紹介。前菜は全20種の「Aランチセット」は2800円。シェフの沖田晋一さんは機嫌が悪くなると、すぐ顔に出てしまう。「Bランチセット」は5000円。沖田晋一さんは顔に出てしまうことを毎回反省していると話した。
