- 出演者
- 有岡大貴(Hey!Say!JUMP) 八乙女光(Hey!Say!JUMP) 南原清隆 長田庄平(チョコレートプラネット) いとうあさこ 佐藤栞里 松尾駿(チョコレートプラネット) 浦野モモ 前田敦子 瀬戸朝香 森口博子 安斉星来
オープニング映像。
東京駅に直結の丸ビルで、ランチにオススメの無料サービスや無料の絶景展望台など、春休みや旅行前後に役立つ意外と知らない楽しみ方を16個紹介。丸ビルは、地下1階から4階にファッションやカフェなどがあり、5階と6階・35階と36階にレストラン、7階から34階はオフィスフロアとなっている。
地下1階は、丸ビル開業20周年だった2023年に「マルチカ」としてリニューアル。朝9時からオープンするパン屋や創業68年のお寿司の名店など、旅の前後に便利なグルメスポットだ。丸ビルの楽しみ方の1つ目は、「BUTTER美瑛放牧酪農場」の店内でバターを作る様子が楽しめること。北海道の自社牧場で1年中、放牧で育てた牛のミルクを原料にした濃厚で後味がスッキリとしたクリームを店内で丁寧に撹拌。ミルクをそのまま食べているかのような、ふわふわなバターなできたてバターを販売。またお土産にピッタリな「できたてバターのあんバター 604円」などのスイーツも販売している。
美瑛小麦で作った特製コッペパンに自家製あんこと、できたてバターをはさんだ「できたてバターのあんバター 604円」が人気だ。
「BUTTER 美瑛放牧酪農場」の店舗がある奥にはカフェを併設。「「ミルクを食べるバターを食べるホットケーキ 2420円」は人気No.1メニューで、1本100gのバターがまるごと付いてくる。「背徳感MAXだけど、一度は食べてみたい」とバズリ、連日大行列だ。
東京駅直結、丸ビルの楽しみ方を紹介する。教えてくれるのは、雑誌ノジュール編集長の寺田さんと東京駅研究家の佐々木さん。紹介されたのはグランスタ東京に入っている「駅弁屋 祭」、タイ料理「沌」のガパオライス弁当、「BUTTER美瑛 放牧酪農場」のシューケットクリーム、「よもだそば二八 マルチカ店」の特大かき揚げそば、カスタード桃まんじゅう、「KOMU 丸ビル店」のKOMU MONAKAを紹介した。
前田敦子さんが見つけたのは「KOMU」のグルテンフリーの“京都の製餡所のどら焼き”で米粉で作られている。
明日の「ヒルナンデス!」の番組宣伝。
丸ビルの地下1階にある「いなり寿司 相模屋」にはイートインコーナーがあり、味噌汁を無料で楽しめるという。
いとうさん達は、「いなり寿司 相模屋」には「きなこもちいなり」や「バターもちいなり」などを楽しんだ。
丸ビルでは、去年からヘアアイロンのレンタルスポット「ReCute」を設置している。アプリから予約でき、料金は1回385円から。新幹線や夜行バスなどの遠方の利用客や、推し活前の身だしなみチェックに人気。
東京駅を知り尽くす達人に聞いた、お出かけを快適にする丸ビルのお楽しみスポット。丸ビルには各フロアにイスやベンチが設置されており、無料で休めて便利。スタッフが数えたところ、イス・ベンチは166個あった。
1人の時間をゆっくり楽しみたいという方には「TSUTAYA BOOKSTORE MARUNOUCHI」の奥にある「TSUTAYA BOOKSTORE MARUNOUCHI SHARE LOUNGE」。シェアラウンジとは会員登録不要で誰でも簡単に1時間~利用でき、スキマ時間に楽しめるくつろぎ空間。北は宮城県から南は福岡まで50店舗を展開。去年だけでも14店舗オープンするなどいま大注目のスポット。ソフトドリンクプランは1時間1,870円、アルコールプランは2,420円。中でも丸ビル店は座席数が全国No.1。
座席は東京駅を眺めつつくつろげるソファー席や、コンセント付きで作業に便利なカウンターテーブル、さらに8時から営業しているため夜行バスで到着してメイク直しもできる半個室など買い物の合間・仕事後の一人時間など様々なニーズに合わせて自由に楽しめる12種類の座席を用意。人気の理由は他にも。併設するTSUTAYAの店舗から好きな本を選んで読むことができる。
偶然にもシェアラウンジを利用していた弘アナに遭遇した。弘アナは本を読むため時折利用するそうで、オススメの席と楽しみ方をリポートしてもらった。そして前田敦子さんも驚くサービスが。
「前田敦子写真集 Beste」の告知。2月13日発売、現在予約受付中。
