- 出演者
- せいや(霜降り明星) 三谷紬 りんたろー。(EXIT)
アジアのクラブNo.1を決める戦い、AFCチャンピオンズリーグエリートにJリーグから2つのクラブがベスト8進出を決めた。1つ目はACLE初出場のFC町田ゼルビア。もう一つはヴィッセル神戸。準々決勝は来月サウジアラビアで開催。
熱戦が繰り広げられている明治安田J.LEAGUE 百年構想リーグ。フィジカル大好きせいやがどうしても気になるクラブが、川崎フロンターレ。今回は川崎フロンターレのフィジカルモンスターを大捜索。早速練習を見学していると、3人の激推フィジ門をロックオン。一人目はドイツ出身のスベンド ブローダーセン。持ち味は長身を活かしたダイナミックなセーブ。せいやのフィジカル診断。ブローダーセンは自慢の筋肉はお尻と腹筋だといい、GKに必要な安定感だという。来日6音目で日本語ペラペラのブローダーセン。その理由は、日本人の奥様に勧められたスラムダンク。
続いて二人目の激推しフィジモンは、紺野和也。身長161cmながら切れ味鋭いドリブルでチャンスを演出。福岡時代は博多のメッシの異名でルヴァンカップ初優勝。せいやがフィジカルチェックをして、フィジモンと認定していた。紺野和也は、昔から筋肉質でそのせいで身長伸びなかったとコメント。
せいや激推しフィジモン3人目は、チーム最年長の家長昭博。川崎在籍10年目で数々のタイトルを獲得したレジェンド。持ち味は圧倒的なテクニックとボールキープ力。家長昭博は、自分ではフィジカル自信ないですけど筋肉のバランスはいいかもしれない等と話していた。せいやはボール頭のせというフィジカル・バランス力、サッカーの頂点と言われる競技で、勝負を希望。1秒でも長くボールを頭に乗せたほうが勝利。せいやはこれまで長友佑都、酒井宏樹などに勝利してきた。家長昭博に勝利した。家長選手は最後に、せいやの生歌が聞きたいとリクエスト。せいやはサザンオールスターズのいとしのエリーを歌った。
次回予告。
TVerの案内。
- キーワード
- TVer
