- 出演者
- 堂本光一 加藤シゲアキ 児嶋一哉(アンジャッシュ) 河合郁人 福田麻貴(3時のヒロイン) Kazuho Monster 魚地菜緒(AIRFOOTWORKS) 本多諒(AIRFOOTWORKS) 上西隆史(AIRFOOTWORKS) 古賀虎(AIRFOOTWORKS)
東京パラリンピックで披露された腕・肘・手首を巧みに操るタットダンスパフォーマンスで反響を呼んだのは振付師・ダンサーのサデック・ベラバ。そんな彼がSNSに投稿した飛ぶ鳥の変形する隊列を傘で表現したパフォーマンスやジャケットによるパフォーマンスが話題に。
ロシア出身のクリスティーナ・マクシェンコが投稿した水の中にいながらキレッキレダンスをするアンダーウォーターダンスがバズっている。彼女は世界選手権4度の金メダルを獲得しているアーティスティックスイミング選手。息を8割吐き出した状態で潜ることで浮上せずにとどまり続けられるという。YouTubeの総再生数は9億回超え。
つい見ちゃう世界でバズった衝撃パフォーマンス一気見SPを送る。さらに世界でバズったムーンウォークパフォーマーやアメリカズゴッドでゴールデンブザーを獲得した謎の鉄棒集団がスタジオで生パフォーマンス!
ここまで見たパフォーマンスの感想についてトーク。加藤シゲアキはAIでもできることをアナログでやるから感動する。水中ダンスについて堂本光一は地上にいるより水の中にいた方が楽なタイプではないかと話した。
日本人ヒューマンビートボクサーのSHOW-GOの超高速ヒューマンビートボックスはノイズ館のある重低音と正確なリズムで奏でる高速の音の粒が特徴。特にスゴいのがビートボックス特有の装飾音のバリエーション。YouTube総再生数は1億回超えで、世界的に活躍している。
フランス人ダンサーで演出家のヨアン・ブルジョワが披露した階段とトランポリンのパフォーマンス映像が話題に。専門家いわく、人生の浮き沈みを表現しており、世界各地で反響を呼んだ。
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スラックラインのアスリート、ルーカス・イルムラーが挑戦したのは地上2500mの上空での綱渡り。最高高度の横断に成功しギネス世界記録更新となった。
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- ギネス世界記録ルーカス・イルムラー
鉄棒ダンスユニット「AIRFOOTWORKS」によるキューブと呼ばれる立方体の特殊な鉄棒を使い、宙を歩いているようなパフォーマンスが公開された。世に広めたのは2024年のアメリカズ・ゴット・タレントでのパフォーマンス。ゴールデンブザーを獲得する快挙を成し遂げた。
鉄棒ダンスユニット「AIRFOOTWORKS」がスタジオで生パフォーマンスを披露。メンバーのうち3人はダンサーで、古賀さんはもともとトレーニングをしていたという。ユニットを立ち上げたきっかけは、上西さんが腰のケガのリハビリ中にトレーニングを行っていた際にアイデアを思いついたことから。さらに、懸垂ができなくても挑戦できるやり方をレクチャー。光一、シゲ、河井が鉄棒パフォーマンスに挑んだ。
昨年、「第10回ムーンウォーク世界大会」で準優勝を果たしたのは49歳からダンスをはじめたというアラフィフ主婦。ロボットダンスを独学で学び、たった2年で各地のロボットダンス大会に出場しまくり注目を集めた。
マイケル・ジャクソンで有名となったムーンウォーク。進化版ムーンウォークでバズりまくっているのがダンスパフォーマー・Kazuho Monster。パントマイムとムーンウォークを組み合わせた動画はYouTubeで730万再生を記録。さらに店でもらった商品の袋が動かなくなるパントマイム動画は8300万再生を記録。YouTube総再生数は2億3000万回を突破。
「くりぃむナンタラ」の番組宣伝。
EXシアター有明のこけら落とし作品として加藤シゲアキ原作・脚本の舞台「AmberS -アンバース-」が2026年4月に開幕。
ダンスパフォーマー・Kazuho Monsterがスタジオで生パフォーマンスを披露。
「光一&シゲのSHOWマン!!」の次回予告。
