- 出演者
- 大浜平太郎 児嶋一哉(アンジャッシュ) 伊沢拓司
(オープニング)
趣旨説明
青田買いならぬ青田創りの全貌に迫る。
オープニング
オープニング映像。
(円卓コンフィデンシャル)
尖った人材を育成 みずほFG 清水建設 大阪大学 エッジソン・マネジメント協会 “奪い合い”から“共創”へ…/オールジャパンで挑む!“青田創り”の全貌
今回は大学生も参加。早い時期に学生に内定を出す“青田買い”ではなく、長期視点で早くから人材を育てる“青田創り”に注目が集まっている。エッジソン・マネジメント協会・樫原さんは「人材は奪い合いから共創の時代」と話す。理念に共感し活動を共にするみずほFG。大口さんは新卒採用の責任者を務める。清水建設は4年前まで採用責任者だった綿引さんが樫原さん率いる団体の理事も務める。教育機関からは大阪大学・家島さんが参加。樫原さんらが力を入れるのは8か月間の実践型育成プログラム。14社が支援企業として参画している。企業の指導担当者が年間を通じてサポートする。
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尖った人材を育成 みずほFG 清水建設 大阪大学 エッジソン・マネジメント協会 “奪い合い”から“共創”へ…/オールジャパンで挑む!“青田創り”の全貌
“連携”をテーマに伊沢がうんちくを披露。企業間の横の連携も増えていて、ゆうパックとヤマト。ゆうパックと佐川などが連携している。みずほFGでは一目で分かる採用名称を付けている。
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(円卓コンフィデンシャル)
尖った人材を育成 みずほFG 清水建設 大阪大学 エッジソン・マネジメント協会 “奪い合い”から“共創”へ…/オールジャパンで挑む!“青田創り”の全貌
みずほFGで付けている採用名称は「火の玉採用」。大口さんは「挑戦を楽しめる“火種”が企業に付加価値を生む」と説明。清水建設では“チャレンジャー”という言葉をキーワードに人材を求めていて、綿引さんは「大人とどんな関わりをしてどんな失敗をしたか。その中で光るものを見ている」などと話した。
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