- 出演者
- 池田伸子 伊藤海彦 斎藤希実子 眞下貴
オープニング映像。
ニットの伝道師・広瀬光治さんが編み物の魅力を伝える。芸能人がSNSで編み物を発信していることから、若い人が編み物を始めるきっかけにもなっている。広瀬さんは祖母の編み物の手伝いをしたことがきっかけで編み物を始めたという。
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- 宮脇咲良
広瀬さんは昔は編み物が必修科目だった時代があったことを振り返った。
鈴木海馬医師が岩瀬さんを診察。編み物後に検査をすると脳の血流が上昇。前頭葉が使われることで認知症予防にもつながっている。
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- 川越(埼玉)
1日8時間編み物をすることもあるという広瀬さんが視聴者へ編み物のアドバイス。広瀬さんが出演する「すてきにハンドメイド」の見どころなどを伝えた。
相撲部屋では餅つきをするのが恒例。後援会など1年間応援してくれた方をお呼びし感謝を伝えてお餅を振る舞う。雷部屋を取材。ちゃんこ場では120杯のちゃんこを仕込む。もち米は約80kg用意。雷部屋で餅つきをするのは3回目、3年前に新しい師匠になりその後入門した力士も多いためほとんどが若手力士。頼りになるのが世話人の荒ノ浪さん、餅つきの方法を力士たちに教えていく。力士たちが餅をついていく。ウクライナ出身の獅司も初めて餅つきをした時には驚いたという。雷親方は1年間みんな一生懸命突っ走って最後お世話になった方々を迎え入れて楽しい餅つきにしてくれた。最高位更新を目標に頑張らせると述べる。
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- 雷部屋
茨城県常総市のいちごの観光農園ではリフト式の栽培棚で栽培されている。19万本のいちごが育てられている。全部で8種類が食べ比べできる。
今年は去年の猛暑の影響もあり5月末ごろまで楽しめそうだといういちご。日本はいちごの世界中の品種の半分を栽培している。現在日本のいちごは需要が高まっていて去年の海外への輸出額は54億円余。10年間で12倍以上に増えている。スタジオでは埼玉のあまりんが用意され試食、「うまいしみずみずしい」「口の中が潤う」などといった絶賛の声があがった。試食したいちごは第3回全国いちご選手権で最高金賞を獲得した久米原美幸さんが育てたいちごだった。
橋元さんの農園では将来海外で生産することも視野に入れていて、インド出身の社員もいるという。そんな橋元さんにいちごをおいしく食べるコツを教えてもらった。10分ほど室内において、洗うときはヘタを付けたまま、ヘタの方から食べるのがコツだそう。
エンディング映像。
