- 出演者
- 三谷幸喜 安住紳一郎 中川絵美里 山崎晴太郎 菊間千乃
陸上「富士北麓ワールドトライアル」、女子100mハードルに中島ひとみが出場。去年の世界陸では初出場で準決勝に進出。今年の日本選手権で初優勝など、勢いに乗っている。中島は他を寄せ付けず1位フィニッシュ、12秒62で日本新記録。さらにきょう12.60と2戦続けて日本記録を更新した。
フィギュアスケートでは今シーズンからシニア参戦の島田麻央(17)が快挙。「サマーカップ」での演技冒頭3アクセルに成功。さらに4回転トウループも着氷、シニア参戦後2連勝。ジュニア時代を含めると無傷の41連勝となった。
バスケットボールの国際親善試合、日本×韓国。注目は2年ぶりに代表復帰した八村塁と河村勇輝のNBAコンビ。試合開始早々八村塁が先制しチーム最多の22得点。日本88-68韓国となった。
新潟では珍しい品種、白いヒマワリが見頃を迎え子ども達を笑顔にしていた。
大分県別府市では“乗りごろ”を迎えた植物が話題。直径約1mの「オオオニバス」で20キロの重さに耐える浮力がある。「オオオニバス乗り」は今や別府の夏の風物詩。
経営がV字回復したワケあり惣菜店が話題。三重県津市にある創業70年の「フードショップヒライ」。開店前になると店の前には行列ができる。てりやきチキン400円に、スペシャル弁当500円などリーズナブルな手作り惣菜が15種類以上。実は10年ほど前近所に大型スーパーが開店し客足は激減。そこから奇跡のV字回復をした理由は?惣菜やさんの日常をSNSに投稿したところ家族経営で頑張る様子がほっこりすると人気に火がついた。料理を作りすぎてしまうお母さんのおっちょこちょいな動画は総再生回数7000万回超。姪の櫻子ちゃん(5)に会えるかもとファンが殺到、その人気は絶大。
SNS総再生回数7億超えのJuice=Juiceなど“億超えアーティスト”が勢揃い。茨城県ひたちなか市の「Lucky Fes’26」は3日間で8万7500人を動員した。初登場のILLITはサビのダンスが話題のバズ曲で観客を魅了した。
4年前の曲が再び大ヒット。2022年リリース、有華リリースの「Partner」は当時サビの部分がSNSで20億回再生となったが、今年はAメロ部分がSNSで切り取られ40億回再生と再バズリ。そこには本人もビックリ、令和ならではのヒットの法則があった。ローカルカンピオーネは2020年にSNSを通して他人の曲に振り付けをする活動をスタート。10年以上売れなかった バンドマンの曲も2人が振り付けし動画を投稿すると、これもダンス動画が大流行。今や彼らが振り付けすると売れると音楽業界も注目。バスる振り付けの秘密とは!?
ローカルカンピオーネの2人に振り付けの秘密を聞く。直感で難しすぎず、簡単すぎない絶妙な難易度もポイントだという。中でもSNS時代を象徴する必殺の振り付けは、顔の近くで振り付けすることだそう。
5位から1位はご覧のランキングとなっている。
MLBシカゴ・ホワイトソックスの村上宗隆が25号ホームラン。試合前SNSで故郷熊本への寄付とチャリティー活動を発表していた。きょうのデトロイトタイガース戦、第3打席に5試合ぶりの27号勝ち越しアーチ。大谷翔平に並ぶ今シーズン日本人メジャー最多ホームランでチームを勝利に導いた。
山崎晴太郎の注目ニュースは甲子園、「年を取ったのか、若者がスポーツする姿にぐっとくるようになってきた」とコメント。
菊間千乃が注目のニュースやお惣菜店や、振り付けなどをあげ「バズるというのはとにかくSNSで何十億再生など、想像を絶するな」などとコメント。惣菜店の姪・櫻子ちゃんに会いに行くという男の子のVTRを振り返り、「甘酸っぱいな」と語った。
「大泉サンドの年2会」、「日常劇場 VIVANT」、「日曜日の初耳学」の番組宣伝。
小泉進次郎防衛大臣ら4人の閣僚が靖国神社を参拝した。自民党・鈴木幹事長らも参拝。高市総理は私費で玉串料を納め、全国戦没者追悼式の開会前に日本武道館の駐車場から遥拝した。
隅田川のライブカメラを背景に気象情報を伝えた。
三谷幸喜の夏休みの思い出は少年時代に長崎県の海で全裸で泳いだことだと明かし、絵日記としてフライドライスアードにチャレンジ。スローモーションで少年時代の様子を見ることができた。一方菊間千乃も再チャレンジした。
「人生最高レストラン」の番組宣伝。
