- 出演者
- 有吉弘行 粗品(霜降り明星) 黒沢かずこ(森三中) 岡田圭右(ますだおかだ) 磯山さやか つるの剛士 とにかく明るい安村 松田里奈(櫻坂46) 信子(ぱーてぃーちゃん) 中嶋優月(櫻坂46)
千葉県市原市「大来食堂」は親子経営の飲食店。女将は86歳の小高幸子さん。特に60歳の息子に厳しい。番組ではその店内に23台の無人カメラを設置し4日間密着。幸子さんは朝一番に店に来て8升の米を研ぐ。仕込み中、夫との会話はない。
「マイクロドローンで最先端の工場へ潜入!」「隠された衝撃事実は何?人生深掘りドキュメント」など本編内容を予告。
安村オススメのグルメ店は地元・北海道旭川市の「立ち喰いそば屋 天勇」。名物はげそ天を使った丼やそば。父は40年この店に通い続けている。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。味噌汁は2種の合わせ味噌が特徴。開店前、家族で朝食。86歳の女将は化粧も行う。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。親子2代、家族で支え合いながら営む店。開店前、家族で大谷の試合をテレビ観戦。ここで初めて夫婦が会話。開店20分前、出前の注文を電話で受ける。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。注文は客が用紙に記入するシステム。開店後、常連客からの出前注文が大量に来る。「イカフライ(単品)」はイカフライ5つ入りのボリューム満点人気メニュー。焼餃子は注文後に包んで提供される。大量の注文が入り60歳の息子が勘違いすると、女将と言い合いがヒートアップ。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。大量の注文が入り60歳の息子が勘違いすると、女将と言い合いがヒートアップ。「唐揚げ定食」は1個150g。持ち帰り可。出前は娘が配達。「五目焼きそば(大盛)」は重量1.25kg。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。この日入った注文は「チャーハン」「焼肉定食」など。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。86歳の女将は厨房の息子に厳しく当たる。会計と電話を同時にさばく一幕も。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。夫や息子らが厨房でミスをすると、86歳の女将が厳しく叱る。「もやしそば」は客からの要望であんかけなしで提供。午後2時52分、昼営業が終了。女将は家に戻らず客席で20分間就寝。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。午後5時、夜営業を開始。開店から約1時間でほぼ満席に。この日来た客は元従業員。女将の許可を得て厨房に入り、自らドリンクを作った。女将の魅力について「喋ると楽しくて温かくなる」と話す。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。女将は営業中に20分間客と談笑。8時42分、営業終了。
千葉県市原市「大来食堂」に密着。店は1972年創業。開店当初から大将の味と女将の明るい人柄が評判に。大将が糖尿病になったころは「お父さんの味を残したい」と息子たちが店を支えた。息子は市役所職員として働いているが、仕事のあとに店を手伝っている。女将が息子に厳しく当たるのは「継いで残してもらいたい」との思いから。
静岡県袋井市にあるパナソニックの工場を小型ドローンで取材。工場は広さ6万8500平米。授業因数650人。厚さ0.5mmのステンレスを加工して板状にし、600トンの圧力をかけ部品の形にする。端材はベルトコンベヤーで集め再利用される。
静岡県袋井市にあるパナソニックの工場を小型ドローンで取材。プラスチックに250℃以上の熱を加え、溶けたものを金型に流して形を作る。金属部品と組み合わせ、ドラム式洗濯乾燥機が完成。パナソニックは「ななめドラム洗濯乾燥機」を世界で初めて開発。最新版はアパレルメーカー監修、ダウンジャケットも洗える。
茨城県小美玉市の工場をドローンで取材。広さ7万平米、従業員数300人。会社は1946年創業、そのものは創業翌年から作っている。そのものの国内売上高は233億円、世界120以上の国・地域で販売。製造過程で大量の水が使われるが、廃水は3日かけて処理し再利用される。
話題は製造工程に驚いた商品について。岡田はベビースターラーメンが大好き。おやつカンパニーの工場見学などができるアミューズメントパーク「おやつタウン」に行ったことがある。施設内で揚げたてのベビースターラーメンが食べられるほか、オリジナルのスイーツなども。
信子が驚いたことは、天下一品のラーメンが豚骨ではなく鶏白湯であるのを知ったこと。
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茨城県小美玉市の工場をドローンで取材。会社は創業80年の老舗、このメーカーの製品は世界12以上の国と地域で販売されている。様々な製品の製造過程で1日400トンの水を使用。その製品の特徴は様々な色。もととなる材料を量って混ぜ、ローラーにかけ粒子を潰し塗料ができあがる。これをオイルとあわせ、クレヨンが完成。メーカーはぺんてる。1日3万本を製造。
