- 出演者
- 児嶋一哉(アンジャッシュ) ウエンツ瑛士 大泉洋 榊原郁恵 高島礼子 トシ(タカアンドトシ) タカ(タカアンドトシ)
オープニング映像。本日は朝から大行列!人情店SPなど放送内容を伝えた。
札幌にある24時間営業のサンドイッチ専門店「サンドリア」を取材。行列ができる人気店で、1日に作るサンドイッチの数は5000個。店長はサンドイッチを作る神ワザ連の持ち主。使う卵は1日に2000個以上で、1時間で約1000個の殻を剥く。粗めにカットして食べ応えを残すのがこだわり。山本さんは手のひらの上でパンを回転させながら具材をのせた。
朝から大行列!人情店SPなど。
真ん中を多めにして断面を美しくする。60個をわずか20分で完成させた。ほかの店員が1日300個作るところを山本さんは600個作っている。すすきの駅から近いためお酒を飲んだ客も多く、甘いサンドイッチが売れていた。
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- サンドリア
早朝4時に大量の食パンが納品された。サンドリアのサンドイッチはJR札幌駅の自動販売機でも購入可能。9時間で1500個を完成させて業務は終了した。山本さんの朝メシは炊き込みご飯だった。
たま家の仕事は深夜2時から始まる。スープ作りに5時間くらいかかるという。スープや鶏油などを仕込みスープ作りをしている映像が流れた。
朝5時、妻も出勤して一緒に仕込みをする。阿部さんは31歳の時に店を始めた。手に職を付けたいと思っていた時に出会ったのがラーメンだという。
絵奈さんはお店入った当初は毎日怒られていたという。夕方3時に完売し8時間で約300杯を売り上げた。片付けをして夕方4時に朝メシ。奥さんがカレーを手作りした。
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- たま家
夕方5:30に朝メシをとる沼崎さんが経営するお店は毎日2時間は行列が絶えない。深夜2:50に出勤して働き出す沼崎さんのお仕事は団子屋さん。東京都小平市にある創業31年の「だんごの美好」。直隆さんは2代目店主で団子は全て生地から手作り。和菓子・弁当などメニューは約100種類。名物は1本50円のみたらしだんご。営業時間はは朝6時から完売まで。
深夜4時沼崎さんの母・利予さんが出勤し弁当・おにぎりを担当。4~500個のおにぎりを1人で作る。
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- だんごの美好 小平店小平市(東京)
深夜4時沼崎さんの母・利予さんが出勤し弁当・おにぎりを担当。4~500個のおにぎりを1人で作る。団子の生地は気温などで変わるため天気予報を見て水分量を調整。蒸し上がった生地は一度冷水に入れることで柔らかくなる。自動団子串差機で10分で約300本製造できる。この工程を1日7回繰り返す。
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- だんごの美好 小平店小平市(東京)
直隆さんがこの仕事を始めたきっかけは?元々食品卸業をしていた父・清さんの夢は自分のお店を持つことだった。90年代の団子ブームで開店を決意。当時高校2年生だった直隆さんは学校を辞め団子屋さんに。家族3人別々の団子屋さんで修行をした。父は直隆さんに味を任せた。開店当初から行列ができる人気店に。34年間味を変えないのは「味で裏切るな」と父の言葉があったから。朝6時開店。始発で通勤する人にほっとしてもらいたいと朝早くから営業している。続々と常連客が来店。しかし25年前、親子の衝突から分裂の危機があった。
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- だんごの美好 小平店小平市(東京)沼崎清
