- 出演者
- 有吉弘行 櫻井翔 藤本美貴 狩野英孝 高島礼子 浅田舞 八木莉可子 木戸大聖 水上恒司 岸谷蘭丸
自宅でピラティスを始めたのは浅田舞。妹の真央と共にフィギュアスケーターとして活躍。年齢を重ねるごとに老化に恐怖を感じていて、日々トレーニングを行っている。そんな浅田は番組の企画で社交ダンスに挑戦。練習開始からわずか4年で世界大会に出場する快挙を達成。プライベートでも社交ダンスを続け、今年8月にはプロアマ大会で3位に。40歳までに金メダルを取りたいとの目標があるという。
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- 浅田真央
真夜中に年齢と闘う女たち。浅田舞が社交ダンス世界大会へ!果たして結末は!?さらに、高島礼子が深夜の爆食!無理をしない夜のスタイルキープ術とは?
3週間後の世界大会に向け猛特訓中の浅田舞は週に数回、大阪や名古屋まで練習に通っている。食事も栄養を効率良く摂れるメニューを毎日作って食べている。そんな浅田宅にやってきたのは芸能界で唯一の友達だというキンタロー。2人は番組での共演をきっかけにプライベートでも大の仲良し。この日は月1のチートデイということで焼肉弁当2種類やチヂミなどを堪能。同時期にスケートを始め、数々の金メダルを獲得してきた国民的フィギュアスケーターの妹・真央に対しては嫉妬はなかった。応援しかなかったという。周囲からの心無い言葉に傷ついた時、誰よりも守ってくれたのが妹だったという。また浅田真央は芸能界で活躍するにはどうしたらいいかと相談。キンタロー。はお内裏様のモノマネを伝授。そして世界大会10日前、大会で着る衣装が届き、金メダルへの意気込みを語った。
40歳の節目について櫻井は40歳目前で嵐の活動休止があり、40代になってからグループじゃなくなったから変化としては大きい。舞ちゃんはアスリートとしてやってきて頑張れる自分を知っている。大変な毎日が目に見えてるのに飛び込んでいくのがすごいと話した。
社交ダンス世界大会当日、浅田舞はボールルーム部門のワルツ・タンゴの決勝に挑む。ライバルは世界から集まった70組。全競技終了後、浅田舞はできる限りのことはやり尽くしたと語った。そして順位が発表された。惜しくも金メダルとはならなかったが浅田舞のペアは日本人トップの5位入賞。浅田舞はまた新たな目標ができたと語った。
高島礼子は食べるのが大好きで大盛り写真をSNSにアップしている。去年、還暦を報告すると絶賛の声があがった。ある日の夜、待ち合わせの相手は同年代のお友達の祐子さん。2人が訪れたのは夜カフェ「パフェテリア ベル 新宿三丁目店」。高島礼子は大のスイーツ好きで限定クッキーのために行列に並んだりと、原動力がスイーツだという。今回のお目当てはインスタ映え必至の限定パフェ「the Grim Reaper(ドリンクセット)」。祐子さんとパフェを楽しんだ。
祐子さんと別れた後、高島礼子は食べた分だけ歩いた。1日できれば6000歩以上を目標としていて2時間は切るという。さらに早歩き・ゆっくり歩きを繰り返している。この歩き方はインターバル速歩と呼ばれ、筋力・骨密度の向上&ダイエット効果もある。また発声練習をしながら歩いている。道中、24時間営業の「渋谷かっちゃんラーメン」を見つけ入店。「中華そば」を堪能。そんな高島礼子は普段からハンバーガー・ハンバーグ・たこ焼きなどを食べているという。
ゲーム好きの木戸大聖が憧れるゲーム配信者はスタジオにいる狩野英孝。好きな芸能人のゲーム実況配信者では名だたる有名人を抑え1位に。狩野は圧倒的に下手で視聴者にチャットで怒られながらやっていると話した。
真夜中の過ごし方について高島礼子は動物のドキュメンタリーを見て感動したり泣いたりするのが好きだと話した。
高島礼子は自宅で深夜にネットショッピングをするという。ストック癖があり、自宅にはキッチンペーパーのストックが11個もあった。深夜のウォーキング中にもドラッグストアに寄り道し、総額8961円分購入。さらにプチシューを食べた。
岸谷蘭丸は春からNスタのコメンテーターを務め、政党党首との対談などを行っている。さらに父は俳優・岸谷五朗。母はミュージシャンの岸谷香という芸能一家。両親の教育法は一旦頑張ってやらせてくれる。困った時のリカバリーは全力でやってくれるという。岸谷蘭丸はイタリアのボッコーニ大学に在学しながら昨年、海外受験の対策を支援する事業を開始。主な業務は願書、エッセイの指導や英語試験の対策。留学希望者との無料カウンセリングを蘭丸自らが行っている。起業のきっかけは自身が7回受験をしていて受験に苦労してきたため。そんな蘭丸は会社のメンバー5人で共同生活をしている。時差のある国とのやりとりも多い。とある日、蘭丸は息抜きに友人と夕飯へ。やってきたのはNスタで共演している井上貴博アナ。
岸谷蘭丸はNスタで共演している井上貴博アナと夕食を楽しんだ。蘭丸は性格の根源は親の愛情の総量だと語った。幼いころ、難病の小児リウマチを患い、幼稚園の3分の2は入院生活を送っていた。両親の教育法は病気だからダメとは言わず、一旦頑張ってやらせてくれる。困った時のリカバリーは全力でやってくれる。すごくいい育て方をしてもらったと語った。会社を立ち上げて1年、現在は社会の厳しさに直面しており、普段の支出を抑えたい気持ちはあると節約生活を語った。
「それSnow Manにやらせて下さいSP」「知識の扉よ開け!ドア×ドア クエスト」「フェイクマミー」の番組宣伝。
八木莉可子らが「WIND BREAKER」を告知。12月5日(金)公開。
水上恒司の悪夢は「頭蓋骨を開けてイジられる」。撮影の役作りで悩んでいる時に見るという。
「櫻井・有吉THE夜会」の次回予告。
専門家によると、悪夢は現実世界で起こりうるストレスの耐性をつけるため予行演習として見るという。 悪夢を見ないようにする方法は夢日記という眠る前に見たい夢を描くと効果がある。
「櫻井・有吉THE夜会」の次回予告。
