- 出演者
- 澤部佑(ハライチ) 相葉雅紀 小峠英二(バイきんぐ) あばれる君
千葉・多古町でそら豆を育てる亘さんの畑を訪ねた。大村さんは大学卒業後に千葉の農家に弟子入りして農家になった。大学時代は全国各地で農家のアルバイトをしていた。千葉県はそら豆の収穫量が全国2位。表面に光沢と黒い斑点が出てきたら収穫時期。皮付きで炭火焼きにして味わった。
亘さんの妻・晴香さんにそら豆のにんにく炒めを教えてもらう。そら豆をさやから取り出し、塩を入れた熱湯で3分茹でる。茹でたそら豆を水に浸け、薄皮をむく。オリーブオイルでにんにく、唐辛子、そら豆を炒め、塩を加える。
そら豆のコロッケを作る。茹でたじゃがいもを潰し、塩コショウを入れて混ぜる。牛乳を入れるとまとまりやすくなる。8等分に丸め、平らにして真ん中にそら豆を2つ入れて包む。小麦粉→卵→パン粉の順でつけ、180℃の油で2分揚げる。。亘さんは、全国の農家でアルバイトしているときに群馬で晴香さんに出会ったと話した。
そら豆の冷製ポタージュを作る。薄切りにした玉ねぎをバターで炒め、茹でたそら豆を加える。
そら豆の冷製ポタージュを作る。炒めた玉ねぎとそら豆に塩麹を加え、蓋をして弱火で約10分煮る。火を止め、ハンドブレンダーで撹拌。ボウルに移して氷水で冷やし、牛乳を混ぜる。途中、息子の三兄弟が登場。長男の吉くんは、練習通りの力を本番で出すにはどうしたらいいか質問。相葉は失敗が経験になって次はうまくいくと答えた。
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- そら豆そら豆の冷製ポタージュ
完成したそら豆の冷製ポタージュを味わった。
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亘さんの農業の師匠・直行さんの妻・理恵さんにそら豆のグラタンを教えてもらう。バターで鶏肉を炒め、塩コショウを加える。薄切りにした玉ねぎを入れ、小麦粉をまぶして混ぜる。牛乳、白だしを加え、茹でたそら豆を混ぜる。耐熱皿に移し、チーズをのせたらオーブントースターで4分焼く。途中、長女の彩花さんと孫の理央人くん、穂乃花ちゃんが登場した。
そら豆のトマトパスタを作る。オリーブオイルでにんにく、玉ねぎ、ベーコンを炒め、ホールトマトと茹でたそら豆を加える。茹でたパスタを絡め、塩コショウを加える。理恵さんは、BODYCOMBATにハマっていると話した。
視聴者投稿の釜飯を勝ち抜き戦方式で食べ比べ。10回勝ち抜くとオリジナル釜をプレゼント。暫定チャンピオンは「勝浦タンタンメン風釜飯」。米の入った釜に鶏がらスープ、しょう油、酒、玉ねぎ、味付けし炒めた挽き肉、ラー油を加え、氷を入れて炊き上げる。
視聴者投稿「カリーヴルスト釜飯」を作る。カリーヴルストは、ソーセージにカレー風味のトマトソースをかけたドイツのソウルフード。ソーセージにフォークで穴をあける。米をセットした釜にコンソメスープ、ケチャップ、カレー粉、コショウ、ソーセージ、ザワークラウト、冷凍皮つきポテト、冷凍グリーンピースを入れ、10分炊いて10分蒸らす。保護フィルムはすぐ剥がす?と視聴者の質問を紹介。相葉以外はすぐ剥がすと答えた。相葉は、カーナビはタッチパネルだから剥がしたが、それがなかったら一生剥がさないと答えた。
勝浦タンタンメン風釜飯が勝ち抜き、12連勝となった。
