- 出演者
- 小峠英二(バイきんぐ) カズレーザー(メイプル超合金) 冨田有紀 溝端淳平 河合郁人 YOU 新内眞衣
今回は頂点サマガチンコ対決SP。
金魚すくいの達人6名が3競技で対決。1回戦はポイ2枚で何匹すくえるかを競う。制限時間は3分。上位3名が2回戦に進出する。TVチャンピオンで3度優勝した飯田さんは、余分な水を切ってポイへの負担を減らす水切り落としで57匹をすくった。全国大会2度優勝の木村さんは、特技のバックハンドで75匹をすくった。小中学生の部で3連覇の難波さんは65匹、現役中学生の伊藤さんは60匹をすくった。全国大会2位5回の大久保さんは、秘技大量すくいで74匹をすくった。10歳の河合くんは尾びれをポイから外す秘技尾びれ外しで76匹をすくって1位通過。2位の木村さん、3位の大久保さんまでが2回戦に進出した。
2回戦は、点数分けされた3種類をすくい合計ポイントで競う。大久保さんは特大金魚1匹、通常金魚34匹、ドジョウ30匹で139ポイント、木村さんは特大金魚1匹、通常金魚1匹、ドジョウ48匹で160ポイント獲得した。
決勝戦は「敵の陣地に移せ 金魚減らし対決」。300匹入った水槽の金魚を相手の水槽へ移動させ、自陣の金魚が少ないほうが優勝となる。使えるポイは1人3枚までで破れても続けてOK。木村さん324匹、河合くん276匹で河合くんが優勝した。
- キーワード
- 金魚
少年がローラーに乗りながら1列に繋がったけん玉20個をすべて皿に乗せる頂点ワザ動画。
- キーワード
- Instagram
本物に見えるイラストに、さらに絵を描き足してホットケーキの調理工程を再現する動画。
- キーワード
- YouTube
特殊メイクの頂点サマAmazing JIROが、ZAZYを小峠に変身させて顔認証システム突破に挑む。4時間超えのメイクで、AI顔認証判定85%をクリアして成功となった。
- キーワード
- 小峠英二
服直しの頂点サマの松本さんが、無数に糸が飛び出た高級ドレスを修復。輪っかにした白い糸にほつれた糸を引っ掛けて1本1本服の中に戻した。約1時間で完了した。
リードを持って喝を入れただけで犬の吠えグセを一瞬で止めるペットしつけの頂点サマ笹谷さんが、食欲旺盛な豚の「待て」に挑む。スタッフの掛け声でお腹をすかせた豚がエサに向かい、大好物なエサを前に笹谷さんが「待て」を発声して10秒「待て」させることに成功した。
- キーワード
- 犬
駐車技術の頂点サマ井上さんが、高さ1.5m、幅1.8m、奥行き3.5mの駐車場に車を駐車させる。駐車場の向かいには進入を阻むブロック塀があったが、36秒で駐車に成功した。
指先で和風美人を描くサンドアートの映像。
- キーワード
- Kohei
上野恩賜公園で「第55回 全国氷彫刻展夏季大会」が開催された。氷に設計図を下書きし、巨大なノコギリで削っていく。ノコギリやノミを巧みに使い角張った氷に曲線を描くのが頂点テクニック。
- キーワード
- 上野恩賜公園全国氷彫刻展夏季大会新生
氷彫刻の頂点サマ平田さんは、ホテルニューオータニ東京の氷彫刻室室長のプロの氷彫刻師。国際大会で個人団体合わせて19度のグランプリを獲得。内閣総理大臣賞を6度受賞し、2018年には世界一に輝いた。20歳で氷彫刻の世界に入った。父・謙三さんも凄腕の氷彫刻師だった。
岐阜・関市の丹羽さんは、チェンソーアート界の頂点サマ。日本チェンソーアート競技大会で史上最年少で制覇した。木の繊維の流れを見極め刃の角度や方向を自在に変える。
氷彫刻の頂点サマ平田さんとチェンソーアート界の頂点サマ丹羽さんが、テーマ「最強だと思う生き物」というテーマで作品を作る。12人の小学生が審査して多く票を集めたほうが勝利。10時間一本勝負で、丹羽さんはカマキリ、平田さんは龍を選んだ。カマキリは巨大な鎌、リアルな胴体を再現し躍動感あふれる作品になった。龍は無数のウロコ、顔や髭、爪に至るまで細部を作り込んだ。龍が抱える透明な球体の中には青い氷で作ったタツノオトシゴが入っていた。
氷彫刻の頂点サマ平田さんとチェンソーアート界の頂点サマ丹羽さんが、テーマ「最強だと思う生き物」というテーマで作品を作る。審査の結果、平田さんが勝利した。
- キーワード
- カマキリ
