- 出演者
- 武田真一 山里亮太(南海キャンディーズ) 向井慧(パンサー) 村瀬哲史 広瀬駿 渋谷凪咲 黒田みゆ 住岡佑樹 中間淳太(WEST.) 後藤威尊(INI) 西洸人(INI) 田中美久
ダンボールアーティストの段クリエイターが制作した「バイクロボ」がSNSで話題となっている。トランスフォームが可能でバイクのロボットになるという。他にも段ボール製の電車や回転寿司なども制作している。
オープニング映像が流れ、出演者が挨拶した。
ダンボールアーティストについて渋谷凪咲は「ハムスターを作ってほしい。」などと話した。
- キーワード
- ハムスター
今回は4坪以下の激狭スペースで繁盛する店について紹介する。川崎市にある「カレー&ハーブ チェリーブロッサム」は約3坪の店内に6つの客席がある激狭カレー店で、他にも東京・台東区の「ベトナム料理・ビストロ オーセンティック」はカウンター7席のみの約4坪の店となっている。こうした激狭店は家賃が高騰する昨今増えていて、席数が少ないと提供数も減るため光熱費や原材料費なども抑えられるという。
小田急線新百合ヶ丘駅構内南口にあるカレー&ハーブ チェリーブロッサムはわずか3坪で6席の激狭なカレー店、調理場も1人しか入れず調理器具も必要なものだけに絞っている。カレーは約1週間かけてつくる自家製ルーで30種類以上のハーブを使った特製、人気の裏メニューは2種類のカレーにベーコンと牛タンをトッピングしている。カレーのほかにも従業員用だった小さな扉はくぐると願いがかなうと口コミで話題になった。不動産会社によると約20席ほどある店舗に比べ2~3席の店は月賃料が半額ほどになるため、人件費や仕入れコストが抑えられるため激狭物件を選ぶ人も増えているという。
人気の激狭繁盛店を紹介、神田駅から徒歩約30秒の焼肉店六花界は2.2坪で2台の七輪をシェアしている。全員店で知り合った人同士だったり、店主が合うのではと繋いで就職・転職が決まったり結婚したりということもあるという。元は金券ショップがあった場所でここに決めた理由についてオーナーシェフ森田さんは「狭くないと人件費がかかり家賃も高く鳴ると思い狭い店を探してた」と話した。牧場と提携し牛を育てることで仕入れコスト削減しているためA5ランク肉も入った焼肉盛り合わせは1000円とお手頃価格で食べられる。
人気の激狭繁盛店を紹介、東京西巣鴨にあるcafe JACK 102は1.1坪で3席の喫茶店で洗い場に板を置いて調理スペースを確保しているがカフェメニューも絶品と話題になっている。コーヒー好きで喫茶店オープンが夢だった店主が定年退職後に実家の持ちビル1階を階層し7年前にオープンした。このあとお得な人気店を紹介する。
激狭繁盛店について、向井は、焼肉店が気になった、人との距離が近く、他の客と一緒に焼肉を食べられることに魅力を感じる人もいるだろうなどと話した。東京・八王子にあるラーメン店「シゲジン」は、2.8坪。もともとATMだった場所だという。キャッシュレス化などの影響で、閉店する銀行のATMが多くなっていて、そこに飲食店をオープンする動きがあるという。駅前など人通りが多い場所にあるため、立地が良いことのほか、建物が頑丈であることがメリット。大阪府にあるドーナツ店「BLANKET DONUTS」も元ATM店舗を利用し、1日60~100人ほどが来店するという。中間は、新大阪駅にある「モジャカレー」を紹介。カウンター7席の店。おすすめは、ネギビーフカレーだという。武田は、恵比寿駅近くにあるカレー店「東京ボンベイ」を紹介。カシミールカレーは、激辛だが、何度も食べたくなっておすすめだという。
あす放送の「ベストアーティスト」から、INIの西と後藤が登場。INIは、先週生披露した「Present」が初週売上自己最多の約121万枚を記録。ことし最大の初週売上を記録した。
明日放送のベストアーティストは、25年目の記念の回。過去24年間の放送から懐かしの名曲を紹介。2009年から総合司会を務める櫻井翔は、忘れられない年として、2021年を挙げ、オープニングで、前番組から直結で「カイト」をピアノ演奏したのは緊張したなどと話した。初回放送の2001年からは、ZONE「secret base~君がくれたもの~」を紹介。ドラマ主題歌としてこの年、話題となった。メンバーの平均年齢は14.7歳。櫻井翔は、2001年の思い出として、USJの開園を挙げ、開園数週間前に、音楽番組でUSJから嵐でパフォーマンスしたなどと話した。
冬の音楽の祭典「ベストアーティスト」。過去の放送から懐かしの貴重映像で25年間を振り返る。2003年には冬といえばのあのバラードが登場。中島美嘉さんの雪の華。この曲を収録した「LOVE」は140万枚以上の売り上げを記録。多数の韓国アーティストがカバーしている。この2003年、櫻井翔さんは「よい子の味方」で初めて連ドラ主演。櫻井翔さんは「そこから20年経って同じ1月クール、同じ大谷太郎演出でまたやったのが大病院占拠。ちょうど20年経って同じメンバーで同じ枠で。思い出深い作品がよい子の味方」などコメント。
2004年にはバラード名曲。平井堅「瞳をとじて」。そして盛り上がる曲も。倖田來未「キューティーハニー」、mihimaru GT「気分上々↑↑」、モーニング娘。の「LOVEマシーン」、松平健「マツケンサンバII」などが紹介された。
パンサーが結成された前年の2007年。ORANGE RANGE「イケナイ太陽」(YouTubeで2400万回以上再生され今年リバイバルヒット中)。イケナイ太陽は、INIもINITIME MUSIC LIVEでカバーを披露。さらにINIは2007年リリースの嵐「Happiness」をカバーし話題に。このHappinessがリリースされた2007年の自身について櫻井翔さんは「news zeroのキャスター2年目。まだ襟足が長い時」などコメント。
- キーワード
- DAMHappinessINIINITIME MUSIC LIVEKアリーナ横浜news zeroORANGE RANGEYouTubeイケナイ太陽パンサーベストアーティスト2007嵐後藤威尊池崎理人田島将吾花西洸人
2019年放送では国民的アイドルSixTONESがデビュー曲「Imitation Rain」をテレビ初披露。Snow Manが「D.D.」を披露。
2022年にはDayDay.レギュラーの佐藤大樹さん中島颯太さんらが所属するFANTASTICS from EXILE TRIBEが「Choo Choo TRAIN」を披露。さらにこの年、&TEAMが「Under the skin」。
- キーワード
- Choo Choo TRAINDayDay.FANTASTICS from EXILE TRIBEFUMAHARUAUnder the skinベストアーティスト2022中島颯太佐藤大樹&TEAM
2014年には、中間淳太さん所属のWEST.が「ええじゃないか」を披露。さらにこの年、渋谷凪咲さんもNMB48として初登場。「らしくない」を披露。
さらにベストアーティストにはレジェンドバンドも登場。L’Arc~en~Cielが「HONEY」、Mr.Childrenが「HANABI」を披露。そして山里亮太さんも仲良しなGLAYは「Winter,again」(GLAYシング最大のヒット164万枚を記録)を披露。
ベストアーティストには冬の曲が他にも盛り沢山。小田和正さんが「さよなら」、SPEEDが「White Love」、B’zが「いつかのメリークリスマス」を披露している。冬を音楽で彩るベストアーティスト。明日は5時間生放送で総勢40組以上のアーティストが出演。
ベストアーティストについて中間淳太は「その年のベストアーティストのトップバッターを務めた。」、後藤威尊は「僕達は明日出演してDOMINANCEを披露する。」などと話した。明日は福山雅治が万有引力と龍の2曲を披露する。
日本が約7割を輸入に頼るウナギ。ニホンウナギを含む全てのウナギの国際取引を規制する案について、きのう国際会議が否決した。
