- 出演者
- 野呂佳代 武田真一 小木博明(おぎやはぎ) 山里亮太(南海キャンディーズ) 高橋茂雄(サバンナ) SHELLY 広瀬駿 黒田みゆ 住岡佑樹 浦川翔平(THE RAMPAGE)
去年は約20万人が来場した江の島のイルミネーション・湘南の宝石が日本三大イルミネーションに今年初認定。
オープニング映像。
オープニングの挨拶。
年末年始のおとくな旅行情報を伝える。今年の年末年始は最大9連休。国内旅行者は3886人だとのこと。去年より70万人増えるという。
年末年始の旅行に関する調査結果。物価高騰で、旅行費用は増加している。去年より1000円増えて、4万4000円と過去最高となる見通し。ホテルズドットコムは、穴場コスパ国内旅行先ランキングを発表。宿泊費が安いエリアトップ3を紹介する。
- キーワード
- JTBホテルズドットコム三重県観光連盟京都府伊勢神宮千葉県塩原温泉 八汐荘宮城県観光連盟房総半島木更津(千葉)桑名市(三重)熊本市(熊本)穴場コスパ国内旅行先ランキング那須塩原市(栃木)那須町(栃木)那須高原農園いちごの森
3位は三重県。JAL「志摩でしか味わえない心に残るすてきな旅」というパッケージを販売。1泊あたり5000円が助成されるとのこと。
2位 宮城県。仙台牛タンが有名。秋保温泉や作並温泉などの名湯もある。クーポンブックがあるという。
1位 栃木県。宇都宮餃子や佐野ラーメンは有名。鬼怒川温泉も魅力。1万円で泊まれる宿。ほったらかしの宿 ゆうふり那須高原は源泉かけ流しの温泉がある。安さのわけは、あるコンセプトにある。フリースタイル、セルフサービスだ。焼きみたらし団子-セルフ-は300円。温泉たまご-セルフ- 那須御養卵などもある。基本は素泊まり。年末年始に空きがある。那須高原農園 いちごの森には、とちおとめ、とちあいかなどが食べ放題。
旅行サイトなど各社では年末年始にかけてセールが行われている。楽天トラベルでは来年3月31日までの旅行が対象で、国内の宿泊料金が最大25%オフとなる。近畿日本ツーリストは来年1月31日出発までの旅行の代金が最大1万円オフになるクーポンを配布している。JTBでは来年1月4日まで対象で全国2000以上の宿泊代金が最大5000円まで割引されるクーポンを配布。島根県にある宿泊施設「温泉ゲストハウス翠鳩の巣」では、宿泊費が宿や温泉に関する投稿をした客限定で、InstagramまたはFacebookのフォロワーの数につき1円引きとなる。
街行く人の2025年に聞いたイラッとワードを紹介。51歳会社員女性は「サラダバーに行った時に店員から“お一人で淋しいでしょうけどゆっくりしていってくださいね”と言われた。」、27歳会社員女性は「パン関係でイラッとワードがあった。」などと話した。
年末特別版イラッとワード。よく食べ歩きをするという27歳の会社員女性は“おいしいパンを食べてないからだよ!”というワードをあげ「食べる量そこら辺の人と全然違う。研究してようやく得意ではないにたどり着いてる・あなたは真のパンを知らないと言われると経験値違うのに悔しい」とコメント。
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- ピザ
年末特別版イラッとワード。新宿に遊びに来ていた20歳の女子大学生は「母親と服の趣味が合わない。水色の新しく買ったカーディガン、母としてはおばあちゃんみたいじゃないという、ババくさくないと言われて。ニットだしいい値段した。しかもこちらはルンルンで家を出る時に言われたりするとイラッとする」などコメント。
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- 新宿(東京)
年末特別版イラッとワード。48歳の主婦は「手帳型のスマホケースを持つ人っておばさんだよねって娘に言われたこと」と話した。
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- Suica
年末特別版イラッとワード。浅草に遊びにきていた29歳の会社員女性「(元彼に言われたことだが)海外旅行に行ったとき、タクシーに乗って1次官くらいの距離が3000円で2人で割ったら1500円なので乗ろうと言ったら1500円だよランチ2回分だよ高くねって言われて、めっちゃケチだなこの人と思ってムカついた」など話した。
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- 浅草(東京)
年末特別版イラッとワード。20歳の女子大学生は「初めてのアルバイト居酒屋の店長に未成年だったのでビールの注ぎ方がわからないと聞いたら今の時代の子なんだからスマホで調べなよと教えてももらえずに言われた」など話した。
年末特別版イラッとワード。お父さんに会いに来ていた家族、お母さんがお父さんの言葉にイラッとしたそうで「普段主人と離れて住んでいるが、たまに帰ってきたりとかして家事を私が1人でワチャワチャしていると言ってくれればやるのにというのを常に言われるのが、イライラ」など話した。お父さんは逆にお母さんのあるワードに悲しくなるそうで「あんまLINE来ないが、たまに来たときにちょっと(お金)入れてみたいな。たまに来たと思ったらお金かい!ってなる」など話した。
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- LINE
年末特別版イラッとワード。よく吉祥寺に来るという女性はおばあちゃんに言われてイラッとしたことがあるということで「いままでおばあちゃんがすごくかわいがってくれて名前で呼んでくれていたが、ひ孫が生まれてからは私のことをおまえと呼ぶようになった」など話した。
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- 吉祥寺(東京)
街の人に聞いた イラッとワード。野呂佳代さんは「いっぱい友だちに遊ぼうと誘ってもらうが、仕事でどうしてもいけないときもある。そういうこともあって遊びに誘われて断るとタイミングブスだよねって言われた」などコメント。高橋さんは「ブラマヨとかフットボールアワーとかと共演するときに、おい小杉とか言ったらSNSでお前先輩に偉そうにするなって。俺のほうが本当は先輩だぞ」などコメント。
浦川翔平が登場し「今年はアリーナ公演もたくさんやらせていただいた」などと話した。
出産費用をめぐっては現在、出産育児一時金として50万円が支給されているが50万円を超えるケースも多く経済的負担も大きくなっている。厚労省はきのう出産費用の無償化のため一時金を廃止したうえで分娩費用について全国一律の価格を定め全額を公的医療保険でまかなう案を示した。
