- 出演者
- 武田真一 長谷川忍(シソンヌ) 山里亮太(南海キャンディーズ) カズレーザー(メイプル超合金) 後呂有紗 許豊凡(INI) 大門小百合 住岡佑樹 敷波美保 丸岡いずみ チェ・スヨン(少女時代)
大手電力10社が発表した4月使用分の電気料金は、3月使用分に比べて約390円から約460円の値上がりとなる。政府が暖房の使用が増える3月まで3か月限定で復活させていた補助金が終了することなどが理由。なお中東情勢を受けて急騰する原油価格が電気料金に反映されるのは、6月使用分ごろになる見通し。一方、都市ガスも同様に補助金が終了することから大手4社すべてで値上がりする。カズレーザーは「1か月あたり460円くらいは上がるとなると、僕も今後は業務用のデカいバッテリー持ち歩いて日テレの楽屋で充電してから帰るようにしないと」などと話した。
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日本の国籍を取得する「帰化」について審査が厳格化されることが明らかになった。平口法務大臣は金曜日の会見で、来月1日から「帰化」の審査に関する運用を見直し、原則として10年以上日本に居住していることを要件とすることを発表した。また納税証明書を過去5年分、社会保険料は過去2年分の提出を求めるとしている。国籍法では帰化に必要な居住期間は5年以上と定められていて、「永住許可」に必要な10年よりも短いことから政府は見直す方針を示していた。帰化の審査は法務大臣の裁量に委ねられていることから法務省は、法改正ではなく運用の変更により審査を厳格化するとしている。日本人の配偶者がいる場合や、日本への貢献があるなど特例が認められれば10年未満の居住でも帰化が認められる余地は残るという。カズレーザーは「いろいろ変わった中で日本語能力という条件が付与されたと思うが、これは適切かと思う。今回の変わり方で自分から日本語を学ぶっていうほうに進んでくれると多少解消されると思う」などとコメントした。帰化することで社会保障が受けられたり国家公務員になることも可能になり、参政権を得られる。法務省によると去年の帰化許可申請数は1万4103人で、そのうち許可されたのは約3分の2の9258人。
東京・上野動物園で廃止されたモノレールに代わる「新たな乗り物」が整備されることが明らかになった。東京都によると上野動物園の新たな乗り物は大きな窓が特徴で、定員は60人、最高速度は時速20キロ。上野動物園のモノレールは1957年に日本初のモノレールとして運転が開始され、園の西側と東側を結ぶ移動手段として親しまれた。このモノレールは鉄道事業法に基づく「交通機関」として都の交通局が運営していたが、老朽化により2023年に廃止されている。「新たな乗り物」は鉄道事業法に基づかない乗り物で、ジェットコースターと同じ構造を持つ安全性の高い乗り物になるという。2026年度に工事に着手し、2029年度に運用が開始する予定で、乗り物の名称は今後、公募するという。INIメンバー・許豊凡は「新しい乗り物は既存の技術ですが、ジェットコースターと同じ構造を持つので安全に楽しく、動物以外にも新しいワクワクを提供できるんじゃないかと思う」などとコメントした。上野動物園は1882年開園で、日本最古の動物園。
映画「人はなぜラブレターを書くのか」は列車脱線事故で亡くなった青年の家族のもとに20年後、手紙が届いたという実話に基づく物語。手紙を書いた物語の主人公・寺田ナズナを演じた綾瀬はるかに作品への思いを聞いた。綾瀬はるかは「すごい泣きました。すごい揺さぶられました。ナズナがラブレター書いてというところも、本当に奇跡のようなお話だなと思いました。みんな誰もが亡くなるし、亡くなった後にその人との思い出とか、それに恥じないような生き方というのを思ったり。悲しいけれど観終わった後に前向きになれる作品になっていると思います」とコメントした。
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初日のきょうの放送について聞かれたカズレーザーは「めちゃくちゃ楽しかったですよ。一番最初のオープニングで武田さんが口すべらせたあれ何だったのかな」などとコメントした。
