- 出演者
- 堤礼実 今湊敬樹 佐久間みなみ 梶谷直史 吉岡恵麻
守護神から目指すはエースの座。プロ5年間で134セーブを積み上げた広島・栗林が今シーズンは先発に転向。自身初の役割を見据え、プロ入り後最多の108球。栗林良吏は、「投げていけばいくほど気持ちも乗ってきて投げられたのでよかったです」とコメントした。
2013年楽天を日本一に導いた田中将大と則本昂大のキャッチボールが実現した。豪華コンビは、そのまま2人そろってブルペン入り。田中が85球を投げ込めば、則本は先輩を上回る100球。
西武・高橋光成は、きょうが29歳の誕生日。高橋光成は、「今年は特に特別なシーズンというか、いろんな思いがあるシーズンだと個人的には思っているので、いい成績残して最高なシーズンにしたいと思います」とコメントした。
糸井嘉男さんが阪神の臨時コーチとしてキャンプ地へ。グラウンドに入ると、ピンク色の水が入ったバットを手にしている。素振りで力の使い方を確かめるというバットに佐藤輝明も興味津々。さらに、糸井コーチが見守る中、ランチ返上でバットを振った森下翔太は、柵越え12本と快音を響かせていた。
阪神・森下翔太、2022年ドラフト1位で入団すると、昨シーズンは本塁打、打点などでキャリアハイを記録しチームの2年ぶりリーグ優勝に貢献した。森下は今シーズンさらなる高みを目指し、フォーム改善に取り組んでいる。理想とするフォームは、頭を動かさず左足を意識するフォーム。森下は、「(侍ジャパンの)井端監督も言っていましたけど、勝負強さを評価してもらってメンバーに入っていると思うので、全く打てなくてもここで打ってくれという場面で1本出したい」などとコメントした。
きのトム・ホーバス氏との契約終了を発表した日本バスケットボール協会が会見を行った。今月末にW杯アジア予選を控える中で決断について、日本バスケットボール協会・島田慎二会長は、「1試合でも多く新しい体制でゲームを積み重ねることがケミストリーの向上であったりチーム内での一体感を持つ動きとして良いのではないか」とコメントした。ロス五輪出場権獲得へ、今月26日に新体制での初陣を迎える。日本代表ヘッドコーチの後任は、琉球ゴールデンキングスのヘッドコーチ桶谷大さんが務めるという。
「LIVE選挙サンデー」の番組宣伝。
JR東日本を巡っては、先月16日と30日停電で山手線や常磐線などが朝から長時間運転を見合わせ、およそ90万人に影響が出た。金子国土交通大臣は、公共交通機関としての自覚をもつよう改めて苦言を呈し、国交省は幹部を呼び出し行政指導を行った。
西宮佑騎容疑者はきのう自宅で乾燥大麻数グラムを所持した疑いで関東信越厚生局麻薬取締部が現行犯逮捕した。家宅捜索で乾燥大麻が見つかった。「Def Tech」は8日デビュー20周年記念ライブをする予定だったが開催中止を発表。所属事務所は「チケットをお持ちの方々には心より深くお詫び申し上げます」などと謝罪した。
天気予報を伝えた。
エンディングトーク。
エンディング映像。
「タイムレスマン」の番組宣伝。
