- 出演者
- 大村晟 松江英夫 海老原優香 松崎涼佳
楽天から中日に再加入の阿部寿樹が先制タイムリーを放つと3年ぶりの4安打をマーク。チームの連敗を3で止めた。中日6-2広島。
バレーボール日本代表の今年の主なスケジュールを一覧で紹介した。先週行われた大同生命SVリーグファイナル。観客席から観ていたのはアジア選手権2026の中継テーマソングを制作している緑黄色社会。日本代表を取材し楽曲制作を行った彼らが中継SPゲストとしてバレーボールを観戦した。去年行った高橋藍との対談では「どういうメンタリティーで戦っている?」と聞くと高橋は「自分がうまくいかなかったときも周りの仲間が助けてくれる」などと答え、お互いを支え合うチームの絆を目の当たりにした。また、peppeは「熱気ある会場の一体感がスゴい」などと指摘した。オリンピックをかけた8月のアジア選手権2026に向けて毎週バレーボールの情報を伝える。
「FIFAワールドカップ2026」、8月21日(金)に開幕する「アジア選手権2026」の告知。
先週発表されたサッカー日本代表。今大会、Jリーグからの選出は3人。その中で鹿島アントラーズ・早川友基(26歳)は去年、GKとして史上2人目となるリーグMVPを獲得。鹿島アントラーズの百年構想リーグEASTの1位に大きく貢献した。強みとなる反射神経を研ぎ澄ます練習を行っている。去年の東アジアE-1選手権でフル代表デビュー。出場した3試合は無失点。3月のヨーロッパ遠征では出場することはできなかったが早川は「いろんなことが考えさせられるいい遠征だったかなと思う」、「全力で楽しみたい」などと述べた。
天皇皇后両陛下は日本感染症学会の創立100周年記念式典に出席された。学会は1926年に前身が創設され、感染症の研究や情報発信に取り組んでいる。学会はコロナ禍で市民向けのセミナーやワクチンなどの提言を行っていて、陛下は「国民の治療・予防に大きく貢献されました」と述べられた。
全国の気象情報を伝えた。
エンディングの挨拶。
エンディング映像。
「新しいカギ」の番組宣伝。
