- 出演者
- 生野陽子 木村拓也 宮本真綾
「THE SECOND~漫才トーナメント~2026」の番組宣伝。
イギリスで7日地方議会選挙などの投票が行われ、与党・労働党がイングランドで1400議席以上を失ったほか、ウェールズでも歴史的な敗北を喫した。現地メディアによるとイングランドで136の地方議会の約5000議席が争われ、反移民などを掲げる右派ポピュリスト政党「リフォームUK」が最大の勝者となり、9日朝の時点で1400議席以上を獲得している。ウェールズ議会選挙でも27年間政権を担ってきた労働党が歴史的な敗北を喫した。大敗を受けて退陣圧力が強まる中、スターマー首相は「辞めるつもりはない」と述べたが、政権運営は厳しい局面を迎えている。
群馬県前橋市の「道の駅まえばし赤城」の直売所にできた、約100人の長い行列。午前9時にオープンすると、買い物客が向かったのはバナナ売り場。今話題の大ヒット商品「まえばしバナナ」は前橋市で育てられた国産バナナで、価格は1本440円から。販売開始からわずか1時間で完売し、ゴールデンウィークには1日で150本~200本が売れた。前橋市は2025年に猛暑日が53日を記録した、全国でも有数の“暑い街”。この暑さを売りにしたいと発想したのが、国産バナナの栽培だった。敷地内にあるバナナの栽培ハウスで栽培されているのはグロスミッシェルという品種で、かつては世界の主流だったが病気の影響で姿を消した「幻のバナナ」。国内で流通するバナナの99.9%以上が輸入される中、ゼロから無農薬で開発した。糖度は通常のバナナの約1.5倍で、皮が薄いため皮ごと食べられるという。規格外のバナナは「焼きまんじゅう」やゼリー、ケーキなどに加工し活用している。栽培を学べる体験イベントも人気で、道の駅まえばし赤城には昨年度約430万人が来場し全国トップクラスの集客を記録した。
関東の天気予報を伝えた。
人気の国産バナナ「まえばしバナナ」について、宮本真綾は「皮を食べてみたい」などと語った。
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エンディング映像。
