- 出演者
- 出水麻衣 井上貴博 山形純菜 高柳光希 吉村恵里子 坂口愛美
石川県の海岸に漂着した巨大ホースの撤去に向けた作業が開始。
- キーワード
- 志賀町(石川)
けさ東急東横線で通学中の学生が持っていたモバイルバッテリーから発火し、一時全線で運転を見合わせ。
- キーワード
- 東急東横線
きょうの関東は雨が降ったり止んだりの梅雨らしい天気に。東京の最高気温も20℃前半ほどと、4月並の肌寒い一日となった。
- キーワード
- 東京都
静岡・浜松市でお披露目されたのは、東京ディズニーシー開園25周年を記念した、特別仕様の新幹線。車内の座席ヘッドカバーやポスターなども特別仕様となっている。発表会にはミッキーマウスも登場した。この車両は今週金曜日から東京~新大阪の「ひかり」と「こだま」に使用される。
塊根植物に沼る人が続出している。ホームセンター売り場には観葉植物が100種類以上ある。特に人気なのが塊根植物だという。塊根植物はマダガスカルなど乾燥地帯が原産で、水分をため込み幹や根が丸いのが特徴。きのう、埼玉にある園芸店では塊根植物の植物フェスが行われていた。40万円台という高級なものもあった。
塊根植物の魅力を紹介。塊根植物は幹の形を楽しむもの、観葉植物はフィルムを楽しむ、多肉植物は葉の色や形を楽しむもの、塊根植物の価格は1500円~200万円ほど。塊根植物の最大の特徴的は寿命で最長100~200年生きることもあり、環境さえ整えれば一生ものになる。パキプス、グラキリス、バオバブを紹介した。初心者にもおすすめなのがグラキリス、比較的小型で大きくなりにくいという。マカイエンセ、エブレネウムは価格帯が手ごろ。
東京新宿区「PANNARA」で人気なのが「バター餅」とも呼ばれるバタートック。モチモチ生地が特徴の焼き菓子。クマの形などのバタートックも。またクロワッサンの中に餅が入っている「クロッチ」も多くのお客さんが購入。「クロッチ」は市販のクロワッサンと切り餅で、家でも簡単に作れる。
中央分離帯で未動きが取れなくなったカルガモの親子。警察官が誘導して救出した。近くの川に逃がそうとしたが、親ガモがなかなか捕まらずパンでおびき寄せようとしたが失敗。カルガモ親子は歩いて川を目指すことになった。
しょうがの魅力を紹介。埼玉・川口市にある生姜専店ジンジャーファクトリー。この時期にぴったりなのがジンジャーエール。春から今の時期にかけて種植えをするしょうがは自宅でも育てることができる。
しょうがのちょい足しを紹介。みそ汁、ポテトサラダにしょうが、コーンポタージュ、卵かけご飯を入れると意外と美味。さらに、バニラアイスにしょうがチューブ1cmほど入れる美味。みたらし団子に乗せても美味しかった。
FIFAワールドカップ2026、日本は初戦でオランダと対戦。約7万人の観衆が集まった。前半は0-0で折り返した。後半オランダに先制されるが、その後中村敬斗のゴールで1-1。後半、オランダがゴール。久保建英が左ひざを負傷し途中交代となる。日本は鎌田大地のゴールで2-2の同点で勝ち点1を獲得した。
FIFAワールドカップ2026、日本は初戦のオランダ戦で2-2の同点で勝ち点1を獲得した。試合後、渋谷では歓喜の輪が広がった。海外メディアは日本を称賛した。オランダのクーマン監督は日本は非常に強いチームであり今回改めて目の当たりにした、ハイレベルな試合で引き分けという結果にも納得できると語った。
オランダを公式訪問中の天皇皇后両陛下が国王王妃とともにけさのW杯、日本×オランダ戦をテレビで観戦された。両陛下はおとといオランダに到着し、ヘット・アウデ・ロー城で過ごされている。この城は今から20年前にご一家で静養された場所。4歳の愛子さまにとってはじめての海外だった。あす、アムステルダムに移動し、あさって歓迎式典に出席される。
アメリカとイランの戦闘終結に向けた交渉。ホルムズ海峡についてトランプ大統領は自由かつ無償の通航を全面的に許可するとし、イラン側も19火の署名後に通航が再開される予定だとしている。トランプ大統領は核問題を巡る協議が物忘れに終わった場合、攻撃を再開する可能性を示唆していている。トランプ大統領は80歳の誕生日、14日に開催された総合格闘技団体UFCのイベントに参加した。イランとの戦闘終結に向けた覚書が合意したと表明した。
トランプ大統領が14日、イランとの合意を表明した。投稿の中でトランプ氏は「ホルムズ海峡の自由かつ無償の通航を全面的に許可し、同時にアメリカ海軍による封鎖措置の即時解除を命ずる」と主張している。一方、イラン側はガリババディ外務次官も「覚書を最終決定した。イラン側のすべての重要な立場を盛り込んでいる」と述べたうえで、アメリカとの合意について「イランの軍事的成果によるもの」と強調した。覚書の内容は19日にスイスで署名後に公開予定。今後60日間で最終合意に向けた交渉が行われる見通しで、イラン側は「履行状況を監視する」と警戒感をにじませている。イランのタスニム通信はホルムズ海峡について「19日の署名後に通航が再開される予定」と報じている。ロサンゼルスにあるイラン系コミュニティではイランの体制転換を求める人たちから「合意成立」への警戒や反発の声が聞こえた。
フランス・エビアン近郊から中継。トランプ大統領はG7サミットが開かれるフランスに向かっている。トランプ氏はG7の場で今回の合意について歴史的な成果だと誇るとともに、ホルムズ海峡の安全な航行確保に向けて各国に艦船の派遣などを求めるものとみられる。トランプ氏は国際法違反と指摘される先制攻撃を行ってイランの無条件降伏を狙ったが、ホルムズ海峡の事実上の封鎖という逆襲の前に成す術がなく、当初目指したより大きく後退した形でイランと合意するしかなかったというのが実態と言える。イランの核開発問題は現在の合意時点では実質的に先送りとなっている。また、イスラエルがレバノンへの攻撃を繰り返していて停戦状態が維持されるか分からない非常に不安定な状況での交渉が続くことが見込まれる。
週明けの東京株式市場はアメリカとイランの戦闘終結に向けた合意を受けて、取引開始直後から全面高の展開となった。日経平均株価の上げ幅は一時3600円を超え、史上初の7万円が視野に入る水準まで一気に上昇。終値は6万9317円と最高値を更新。上昇幅は3297円で歴代2位となった。AI・半導体関連株のほか建設・空運株なども値上がりするなど幅広い銘柄に買い注文が。ただ、市場関係者は「完全に霧が晴れたわけではない」と話すなど、最終合意までは警戒感も残っている。
午前4時の東京・あきる野市。日の出前からとうもろこしの収穫が行われていた。とうもろこしは太陽光を浴びると夜に蓄えた糖分が減少してしまうので日が照り始める前に収穫することで一番甘い状態で出荷ができる。今年の品質は味も大きさも文句なしのできだという。早いときには午前2時から収穫作業を始めることもある。収穫されたとうもろこしはすぐにパッキングされ、車で約5分ほどの直売所へ。午前9時に秋川ファーマーズセンターがオープンするととうもろこし売り場は人だかりに。直売所や農家から直接購入して合計100本以上を購入した人も。会社をやっており従業員に配るとのこと。
家族で楽しめる「0円グルメ」の店を紹介する。
