- 出演者
- 長谷川忍(シソンヌ) Zeebra マリナ AK-69 Hezron
2人のアーティストがRECTRUCKに乗り込み旅の中で楽曲制作。1人目のアーティストはラッパー・Hezron。そして、パートナーとなるのはレジェンドラッパー・AK-69。2人はRECTRUCKで対面。
ZeebraはAK-69のライブを観た際、ステージングが全然違う。巨大なステージが見えてやってる。「ついに次にタスキを渡せる奴が出てきたぞ!」と思ったのがAK-69だと語った。
- キーワード
- AK-69
Hezronの旅のプランは「パワースポットに行きたい」。またパートナーにAK-69を選んだ理由に、横浜アリーナ公演で日本について熱く語っている映像を観て、心に刺さったと熱弁。さらに楽曲のテーマは「大和」を提示。話し合いの結果「日本を覚醒させる」に決定。そして、HezronはAK-69にヒットチューンの秘訣を聞いた。AK-69は「Ding Ding Dong」のトラックは直前に直感で変更したと明かし、ヒット曲は時間かかってないものが多いと語った。
ZeebraはAK-69を選んでる段階で意外性は全くないが、Hezronが出してきたテーマとか方向性。その上で2人が絡むことが面白そうだと話した。そして、HezronとAK-69が登場。今回のテーマ「日本を覚醒させる」についてHezronは無関心すぎる奴が多い。思うことはきっとあるけど言えないのではないかと語った。
2人が腹ごしらえにやってきたのは「Hachifuji Cafe」。曲についてどの方向性で行くかについて話した。そして、RECTRUCKでHezronが持ってきたビートから選曲することに。3曲まで絞り一旦保留。AK-69はHezronへ自分だけの叫びを音楽にしたものに勝るものはないと伝えた。
12月9日(火)のライブ観覧を大募集!詳細は番組公式ホームページまで。
HezronとAK-69は3曲のビートからどの曲を選ぶのか。
旅の中で意外だった点についてHezronは金に物言わせてやるようなタイプだと思っていたら逆だったと明かした。
「RECTRUCK」の次回予告。
