- 出演者
- 長谷川忍(シソンヌ) Zeebra マリナ EASTA Tade Dust
(オープニング)
Tade Dust×EASTA
コラボするアーティストはTade Dust。パートナーに選んだのはEASTA。
(RECTRUCK)
スタジオトーク
Tade Dust×EASTA
Tade Dustの旅プランは「癒しの空間で曲作り」。Tade Dustがラップを始めたのは高2の冬。SoundCludにアップロードした楽曲がSNSで話題に。音楽性が高く評価されロンドンの事務所と契約。現在では海外ツアーを行うなど活動の場を世界へ広げている。一方、EASTAは姉の影響でラップに目覚めた。現在は大阪でラッパーKVGGLVとユニットを結成。日本全国でライブを行い、活動の幅を広げている。
スタジオトーク
Tade DustはUKラップにハマったきっかけを語った。MV撮影中に流れていた音楽がAitchの曲で、そこからハマったという。EASTAは音楽の価値観が変わったのはKid Inkだと明かした。
Tade Dust×EASTA
Tade DustとEASTAは楽曲のテーマを前にビートチョイスを優先。Tade Dustが持ってきたビート3曲を聴いた。HIPHOPのサブジャンルについてZeebraは昔は細分化されておらず各ビートメイカーの手法=ジャンルという感覚だったが、色々なビートが受け入れられるようになったと説明。
EASTAは45曲のビートを持ってきたと告白。45曲全て聴き、2曲まで絞り込んだ。ZeebraはBeat3は自由度が高く、色がつきすぎてない。Beat4は状況が浮かびやすいと語った。
観覧大募集
2月3日(火)のライブ観覧を大募集!詳細は番組公式ホームページまで。
(エンディング)
ラッパーになって贅沢になった事は?
ママからの質問「ラッパーになって贅沢になった事は?」についてTade Dustは衣食住のクオリティが平均的に上がったと話した。
次回予告
「RECTRUCK」の次回予告。
