- 出演者
- 槙原寛己 石井大裕 具嶋柚月
オープニング映像。
大谷翔平は木曜日のレッズ戦でピッチャーとして749日ぶりとなる移籍後初勝利。きょうの試合は打線が続かず完封負け。連勝は4でストップ。同地区2位のパドレスも負けたためマジックは1つ減り25。
カブスの鈴木誠也は55打席ぶりの長打。12試合ぶりのマルチ安打もマークした。
小児がんと戦う子ども達が招待されたヤクルト対広島の一戦。村上宗隆は3年ぶり2回目となる1試合3ホームラン。
優勝マジック11の阪神は8回、43試合連続無失点中の石井大智が登場。石井は44試合連続無失点。阪神は優勝マジックを2つ減らし9。最短優勝は9月5日。
明日、名古屋のバンテリンドームで開催されるイチロー選抜対高校女子選抜。先ほど決起集会が行われた。5回目となる今年は新メンバーに松井稼頭央を迎え、元メジャーリーガー4人の超豪華布陣。イチローは今年も先発予定。
世界バレーできのう、女子日本代表は石川真佑がチーム最多の14得点。ストレートで開催国タイを撃破しベスト8進出を決めた。6月のネーションズリーグではフルセットで苦戦した相手に島村春世が試合の流れを引き寄せた。
ペア解消を発表したバドミントンのシダマツペアはシダマツとして最後の大会・世界選手権の準々決勝で勝利。世界選手権で初のメダルが確定。先ほど準決勝を終え、銅メダルで締めくくった。
まだ優勝は決まっていないので他のセ・リーグのチームに頑張ってほしいと槙原は言った。
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日本人初の9秒台で走った桐生祥秀はアキレス腱を痛めて100mの代表からは2019年を最後に遠ざかっていた。再起を誓った今年、シーズンオフから徹底した体作りに取り組んできた。
東京2025世界陸上のイベント宣伝。
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- 東京2025世界陸上競技選手権大会
日本人初の9秒台をマークしてから8年、桐生祥秀は10秒00切れなかったら世界大会に出る資格は無いと話した。先月の日本選手権、9秒台には届かなかったが5年ぶりの日本一に。そして今月、8年ぶりの9秒台を記録。
夏の甲子園を大会中に辞退した広陵高校が新監督のもと初の公式戦に臨んだ。秋季広島地区予選2回戦をコールド勝ちで突破。
全国の天気予報を伝えた。