- 出演者
- 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 RINA 佐々木舞音 南後杏子
Number_iの後輩で先月デビューしたCLASS SEVENが、青春をテーマにしたイベントに登場。ショートドラマでは全員で演技に初挑戦した。次にチャレンジしたいことについて、横田大雅が「単独ライブはやりたい」などとコメントした。
現在放送中の日曜劇場「19番目のカルテ」の主題歌、あいみょん「いちについて」のMVが到着した。様々なシチュエーションで1日かけて撮影が行われ、かかった時間は20時間。あいみょんは撮影終了後、「撮った映像がどんな風に使われているのか楽しみ」などとコメントした。
東京・北区「豆神家」。本格中華の店。「麻辣豆花ワンタン」を食べた篠原梨菜は「口いっぱいに豚肉やしいたけのお出汁が広がって、皮がもちもちしていておいしい」などとコメントした。
日本で一番ハードとも呼ばれる盆踊り岐阜・郡上市の郡上おどり。7月の中旬から30日間にわたりエリアを変えながら開催されるという。13日・14日・15日・16日の4日間は徹夜踊りと呼ばれ、夜8時から朝5時まで踊り明かす。
オープニング映像。
気象情報を伝えた。
ロシアのウクライナ侵攻後、初めて対面で行われた米ロ首脳会談。しかし、戦闘の停止につながる合意には至らなかった。こうした中、アメリカ・ワシントンで18日、トランプ大統領とウクライナのゼレンスキー大統領の首脳会談が行われる。この首脳会談にはヨーロッパ連合のトップやフランス・ドイツなどの首脳たちも同席することが分かった。トランプからは“ウクライナが東部2州をロシアに引き渡せば和平合意が可能だ”とする考えを伝えられているとも報道されていて、会談の行方が注目される。アメリカのニュースサイト「アクシオス」はトランプ氏が早ければ22日にゼレンスキー氏とプーチン氏を交えた3者会談を開催したいとの意向をゼレンスキーに伝えたと報じている。
スイスで開催された第78回 ロカルノ国際映画祭。三宅唱監督の「旅と日々」がコンペティション部門の最高賞「金豹賞」を獲得した。韓国出身のシム・ウンギョンが主演を努め、堤真一、河合優実らが出演。行き詰まった脚本家が旅先での出会いをきっかけに人生と向き合っていく様子が描かれている。
MLBドジャースvsパドレス。ナ・リーグ西地区の首位攻防3連戦。おとといはドジャース・Cカーショーの好投で勝利。きのうは6対0でドジャースが2連勝し単独首位に浮上。きょうの3戦目は大谷翔平とダルビッシュ有が対決。第1打席は大谷がライト前ヒット。フリーマンの3ランHRでドジャースが先制。大谷の第2打席はレフトフライ。
全国高校野球選手権3回戦で明豊(大分)と県岐阜商(岐阜)が対戦。7番ライトの横山温大の左手は生まれつき指がない。生まれた当時について両親は「ショックだった。申し訳ないきもちだった」と話した。兄と姉の影響で野球を始めた横山は負けず嫌いで努力を重ねてきたという。大会1、2回戦では計3安打の活躍で新聞にも”奇跡の球児”と報じられた。きのうはタイムリーでチームを引っ張ると守備でも魅せた。取ったボールはグラブから持ち替えて送球。チームを16年ぶりのベスト8へ導いた横山は「次は春の王者・横浜高校。自分たちの野球がどこまでできるかとても楽しみ。絶対勝つぞという気持ちで挑んでいきたい」と語った。
中日vsDeNA。先月メジャーから日本球界に復帰し3年ぶりの1軍登板となったDeNA・藤浪晋太郎。1回から最速156キロのストレート。4回に制球が乱れピンチとなったが後続を抑え勝ち負けはつかなかったが笑顔の登板となった。藤浪は「きょうは長いイニングを投げられなかったけれどチームを助けられるような選手になれればいい」と話した。
バレーボールワールドチャンピオンシップ。来月の世界バレーに向けバレー男子日本代表が鹿児島で合宿中。合宿最終日のきのうは代表メンバーを一目見ようと約2600人のファンが終結した。高橋藍がサーブを決めると湧き上がる歓声。高橋は「鹿児島のみなさんの声援がすごく力になってるし、自分たちの力に変えて世界バレーでも頑張りたい」と話した。キャプテン・石川祐希は「たくさんの方に来ていただいて本当に感謝しているし、世界バレーでは勝つ姿をお見せして合宿の成果を届けたい」と語った。今週末に初戦を迎える女子はカメルーン戦から始まる3試合で予選ラウンド突破を目指す。
東京都江戸川区の関東第一高等学校は昨年、競技かるた日本一の女子高生矢島さんを輩出した。競技かるた部から夏のアツいニュースを伝える。かるた甲子園の3連覇に挑む様子を紹介した。トーナメントを勝ち抜き決勝戦へ。相手は昨年と同じ対戦校である浦和明の星女子中学・高等学校。結果は準優勝だった。
東京・赤坂から関東の気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
交通情報を伝えた。
関東圏でのゴルフ会員権の平均価格が15年ぶりの高値になっている。コロナ禍で密を避けられると人気が再燃。以降徐々に価格は伸び、先月の平均は292万円となった。ゴルフ場の会員となることで優先的に予約などが行えたり、会員料金でプレイできたりする会員権。TBS CROSS DIG責任者・竹下隆一郎さんは、「日本は大企業を中心に業績が上がっていますので、業績向上が今回のゴルフ会員権人気に反映している可能性がある」などとコメントした。(日経新聞)
トランプ大統領は、向こう2週間で半導体に高い関税を課す意向を明らかにした。その関税率は、最大で300%になる可能性もあるという。今月6日には半導体を含む輸入品に対して、100%の関税を課す方針を表明していた。その際には、生産拠点をアメリカに移す企業は免除する説明していたが、その後正式な発表はない。台湾のTSMCや韓国のサムスン電子など複数の企業は、すでにアメリカ国内での生産拡大を約束している。
4月~6月国内総生産は1.0%のプラスとなり、1年3か月連続でプラス成長となった。トランプ関税の影響を受ける中、成長を支えたのは「輸出」。アメリカ向けの自動車輸出では、販売を落ち込ませないようにと、日本メーカーが関税分の価格を上乗せせず自腹で負担。輸出台数を死守することで、予想を上回るプラス成長となった。関税分を上乗せしなかったことで、決算は軒並み厳しい結果になった。関税率が15%に決まり、今後は値上げをすることで販売台数が減ることも考えられる。消費面でも経済の停滞を招く可能性が残っている。第一生命経済研究所・新家義貴氏は、「高い賃上げをもってしても物価高に追いつかない状況が続いている。生活レベルが上がったという実感を持てる家計はほとんどない」などとコメントした。
総務省が地方自治体にAIの活用推進や管理を担う「最高AI責任者」の設置を求めている。生成AIの指南書とも言える利用手引きを作成し、年内にも公表するという。AIを活用すれば、会議の議事録の要約で5割、企画書の作成で3割の業務時間を減らせたという自治体もある。(日経新聞)
