- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 安住紳一郎 川田裕美 宇賀神メグ 篠原梨菜 RINA 佐々木舞音 南後杏子
大日本水産会・漁政部・内堀湧太によると「漁獲量が減っているのはサバ。海洋環境の変化の影響。漁獲量が激減している」。サバの漁獲量は、わずか5年で半減した。自然環境の変動を受けづらいためサバの養殖が注目されている。内堀が注目しているのは「鳥取県のさばみちゃん」。鳥取県・網代港のすぐそばで陸上養殖されている。海中は寄生虫(アニサキス)のリスクがあるが地下海水を使用しているため心配はなく刺身でも食べられる。養殖のきっかけは、井戸工事で地下海水を掘り当てたこと。タシマボーリング代表取締役・田島大介は「砂や土に水が濾過されるため寄生虫が入ってくる要素がない。非常に高いメリット」と話す。さばみちゃんを育てているのは社長の娘・田島みよと幼馴染の橋尾佳那。2人はさばみちゃんをインスタグラムで発信している。さばみちゃんは通販サイトやお食事処「あじろや」で「さばみちゃん定食」として提供されている。味の秘密はエサ。道の駅「きなんせ岩美」で販売されている地元の特産品の廃棄部分をエサに再利用している。さばみちゃんは天然のサバよりEPAとDHAが豊富。
今後、食卓を変えるかもしれないお得な魚「センネンダイ」。1年に数十匹しか水揚げされず、1キロ1万円ともいわれる高級魚だが、愛媛県にある大西水産が2022年にセンネンダイの養殖をスタートした。これにいち早く目をつけたのが大手回転寿司チェーン「スシロー」。大阪・関西万博に出店する店舗でセンネンダイのお寿司を390円で提供している。養殖技術の進化で食べられる量が増えつつある幻の魚「センネンダイ」。
3勝勝ち抜けのプレーオフ地区シリーズ。ドジャースはフィリーズとの第1戦。完全アウェーの中、大谷が1番ピッチャー二刀流でプレーオフ初出場。佐々木がプロ初セーブで締め、大谷はプレーオフ初勝利。
7時55ごろからゲームができる。ゲーム&豪華プレゼントも。
「CDTVライブ!ライブ!」、「クレイジージャーニーSP」、火曜ドラマ「じゃあ、あんたが作ってみろよ」の番組告知。
東京・港区赤坂の中継映像を背景に関東の気象情報を伝えた。
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「お笑いの日」の番組宣伝。
「クレイジージャーニー」の番組宣伝。
けさの一曲は荒井由実の「やさしさに包まれたなら」。大阪府・れもんみるくからのリクエスト。
川島明とエンディングトークをした。
