- 出演者
- 増田雅昭 江藤愛 安住紳一郎 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 久保美結 長尾翼
大相撲ロンドン公演がきょうから5日間の日程で始まる。
オープニング映像。
気象情報を伝えた。
総理の指名選挙をめぐり、きのう行われた立憲・維新・国民の野党3党による党首会談。約1時間の協議では野党候補の一本化に向けた結論は出なかった。今後、幹事長・国対委員長レベルに戻し意見のすり合わしをした上で、再び党首会談を行うことになった。自民党の高市総裁も野党3党の党首との“マラソン会談”に臨んだ。トップバッターは立憲民主党の野田代表、次いで国民民主党の玉木代表、日本維新の会との会談には吉村代表がわざわざ大阪からかけつけた。維新が掲げる副首都構想や企業・団体献金の禁止などの政策について合意できれば総理指名選挙で「高市」に投票する考えを示した。きょう高市総裁と藤田共同代表が政策責任者も交え協議を行う予定。
ミニストップでは8月に消費期限シールを貼り替えるなど偽装が発覚し、全店舗で店内調理を中止していたが、きのうから一部の店舗でおにぎりや弁当の製造と販売を再開した。今月中には全国の63店舗で店内調理を再開する予定で、不正を行っていた店のオーナーとはフランチャイズ契約を解除する見通し。再発防止策として、厨房を遠隔で確認できるカメラを設置したほか、従業員マニアルを6か国語表記にするなどの対策を行ったという。
ナ・リーグ優勝決定シリーズ。エースの山本由伸で2連勝を狙いたいドジャース。大谷は20打席ぶりのタイムリーヒット。山本は自身初のメジャー完投勝利。
セ・リーグを優勝しアドバンテージ1勝の阪神。4戦先勝で有利な状況。先発は村上頌樹。森下が決勝タイムリー。アドバンテージを含めて2勝となった。
パ・リーグ優勝のソフトバンクは延長10回、山川のヒットでサヨナラ勝ちを収めている。
Bリーグ。千葉と宇都宮の全勝対決で見せたのは日本代表の富樫勇樹。富樫は13得点5アシストの活躍で千葉が開幕5連勝。
大相撲ロンドン公演が始まるのを前に会場のロイヤルアルバートホーム前では力士や理事長ら約80人が並び記念撮影が行われた。会場内では公演中の安全を祈願する儀式「土俵祭」が行われた。ロンドン公演は5日間にわたって行われ優勝を争う。日本相撲協会によると、合わせて2万7000枚のチケットは完売したという。
埼玉県東松山市「松山女子高校」。音楽部が3年連続、全日本合唱コンクールで優勝を目指す。今月25日に行われる全国大会に10回連続で出場決定。
気象情報を伝えた。
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メルカリはあいた時間で働くスキマバイトのサービス「メルカリハロ」を12月で終了すると発表した。去年3月に事業を開始した「メルカリハロ」。今年6月には登録者が1200万人を突破し、仲介サービス大手の「タイミー」に肩を並べるほどになったが、開始から1年9か月での撤退となった。2024年度、スキマバイトで働いた人は「タイミー」で約1800万人だったのに対し、「メルカリハロ」では約90万人と大きな開きがある。専門家は撤退の背景として「業務分析にかかる莫大なコストもある」と指摘している。
国立競技場の呼び名が「MUFGスタジアム」になると発表された。三菱UFJフィナンシャル・グループが命名権を取得し、契約は5年間で100億円程度となる見込み。来年1月から新しい呼び名となる。略称は「MUFG国立」、正式名称は「国立競技場」のまま。命名権の先駆けとなったのは東京・調布市にある「味の素スタジアム」。2003年に味の素が5年12億円で命名権を取得。それから多くのスタジアムで命名権の取得が行われている。命名権は自治体にとって貴重な収入源にもなっていて、木更津市の道路の名前は「ポルシェ通り」。
インタグラムを運営するアメリカのメタ社は去年9月に導入した10代の利用制限をより強化すると発表した。アメリカの映画で使われている年齢制限を取り入れ18歳未満のアカウントでは「アルコール」や「流血」といった単語を検索しても結果が表示されなくなる。18歳未満のアカウントには自動的に新しいロックが適用され、保護者の同意がなければ設定を変更できない。年末までにアメリカやイギリスなどで段階的に導入される予定。日本でも10代の利用者には暴力的な内容など不適切なコンテンツに制限をかける機能があるが、今後、この流れに追随する可能性がある。
ANAホールディングスなどが都会と地方に拠点を持つ「ニ地域居住」の体験プログラムを提供すると産経新聞が報じている。鳥取・高知・佐賀の3県9自治体で来年2月まで合わせて120人ほどを募集。高知県の担当者は「交通費の負担軽減で多くの方に行き来していたえだければ」と話したという。
今年9月に日本を訪れた外国人旅行者は去年と比べ13.7%増え、326万人を超えた。9月としては初の300万人超えとなる。円安が続き、旅行先として日本の人気が継続し、さらに万博の影響もあり中東からは過去最多の人数が日本を訪れた。今年1月~9月までの累計は約3165万人と過去最速で3000万人を超え、去年を上回るペースとなっている。
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いま便利な機能を持った様々なデジタル手帳のアプリが登場している。アプリ派の人たちが愛用していたのが累計登録者数6500万人の「TimeTree」。家族や友達、恋人などグループごとにカレンダーをつくることができる。日本最大級の電子手帳「Lifebear」やカレンダーなど数々のデジタル手帳がある中、今なお根強い人気なのが紙の手帳。渋谷ロフトの手帳コーナーではライフログに特化したものなど、約3000種類の手帳が。いま注目なのが「ロルバーンの手帳」。日本一の手帳メーカーの「ほぼ日」が開発したアプリは、日々のスケジュールを登録できることはもちろん、アルバム、位置情報などと連携すればスマホを持ち歩くだけで、その日訪れた場所や撮った写真、睡眠時間など自動で1ページにまとめてくれる。スマートペン対応の手帳アプリはカレンダーに予定を記入すると筆跡をそのままデジタル化できる。
映画「ミーツ・ザ・ワールド」の大ヒット祈願イベントにキャスト陣らが登場。願い事を聞かれ、「みんなで健やかにいられますように」「多くの人に愛されますように」「目薬を使い切れますように」などと答えた。
