- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 小森隼(GENERATIONS from EXILE TRIBE) 小沢光葵 まなまる 吉村恵里子 古田敬郷 中谷恒幹 齊藤美雅 北村匠海 林裕太 山下美月
まずは、横浜の二刀流、横浜高校の奥村くん。運命のドラフト当日、ドラフトの結果を見守りに滋賀県から奥村くんのお母さんが駆けつけていた。親友とお母さんが見守る中、3位で千葉ロッテマリーンズが指名。会見では少し緊張していた奥村くんだが、チームメイトに囲まれると笑顔を見せていた。
次は、幼なじみの大親友コンビ。中学時代から世代屈指の強打者、神村学園の主砲今岡くんと、入学前は無名ながらも高校でエースにのぼり詰めた早瀬くん。阪神タイガースから早瀬くんが4位で指名。さらに、今岡くんも埼玉西武から育成2位で指名。2人揃ってプロになることができた。
次は、仙台育英高校の絶対的エース、吉川くん。運命のドラフト当日、名前が選ばれない中、下位指名へ。結果、指名なし。吉川くんは、「マジ本当すみません。本当にいい報告したかったけど指名漏れで、3年後と4年後にまたチャンスがあって、そこで絶対に指名されるように頑張るから待っててほしい」とコメントした。
次は、大怪我から奇跡の復活をした健大高崎高校の佐藤くん。迎えたドラフト当日、オリックス・バファローズが3位で指名。さらに、苦楽をともにした石垣くんも千葉ロッテマリーンズがドラフト1位で交渉権を獲得。
スピッツの名曲「楓」を原案、主題歌とした映画「楓」でW主演を務める福士蒼汰さんと福原遥さん。福士さんのお気に入りソングは、「“スターゲイザー”が結構好きです」などとコメントした。
河北麻友子さんは、自身のSNSに赤ちゃんを抱いた写真を投稿。おととし第1子が誕生している河北さん。新たな家族が増えたことについて、「新しい命と対面し、感謝の気持ちとこの上ない喜びでいっぱいになりました」とコメントした。
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SixTONES・ジェシーさんは、お風呂の楽しみ方について「音楽流してずっと歌ってます。全力で歌ってまた汗かいて洗い流す。反響するので気持ちいいですよね」とコメントした。
1987年の誕生以来、数々の傑作を生み出してきたサバイバルアクション映画の新作「プレデター:バッドランド」。プライベートでもキャンプ動画をアップするなど普段からサバイバル力を磨いているというバイきんぐ・西村さんが過去イチ身の危険を感じたことはと問われると「プライベートよりもロケで行く所の方が過酷だったりする。冬のモンゴルでマイナス34℃の中、テントを張って寝るみたいな。起きたら鼻につららみたいなものがあって呼吸できない」などコメント。
長澤さんが葛飾北斎の娘を演じた映画「おーい、応為」のイベントでは、この不在のKing & Prince高橋海人さんへ愛のイジリ。
スウィートロールの売り上げ全米No.1、創業75周年ハワイの人気ベーカリー「KING’S HAWAIIAN」が東京・表参道に期間限定でオープン。GENERATIONS・片寄涼太さんはハロウィーンの思い出について聞かれると「ハロウィーンライブをオンラインでやったことが自分の中では印象的」などコメント。
あす開幕するドジャースとブルージェイズによるワールドシリーズ。その激闘を生で観ようとチケットの価格が高騰している。ドジャースタジアムで行われる第4戦。大谷選手の先発登板が予想されている試合だが、バックネット裏・最前列は600万円以上。最安値でも12万円以上だそう。一方のブルージェイズは街を上げて打倒ドジャースを後押し。ワールドシリーズと同じ時間帯に予定だったNBAとNHLの試合開始時間を前倒し、さらに試合後会場の大型ビジョンでワールドシリーズを上映するという。
あのゲームが超巨大化!。幅約4m×長さ12mの超巨大サッカーゲーム。選手の大きさは90cm。最大6対6で遊ぶことができる。この超巨大サッカーゲームは美術家が作ったアート作品。プレーする方などがコミュニケーションがとれる作品を作りたいという思いから制作されたそう。これまでも全国の美術館などで展示されてきたが、来月は愛媛・今治市の施設で楽しむことができる。運動不足の方にもおすすめだそう。
楽器ではないあるモノを使った演奏動画にSNSが盛り上がっている。水を弾いたりこぼしたりして音を出している。動画を投稿したのは20代の男性で楽器未経験者。独学でこの演奏を完成させたそう。1曲あたりに制作は2週間程度かかるそうだが、これまでに17曲も投稿している。
7時のうた!シマエナガ体操を披露。きょうはGENERATIONSから白濱亜嵐さんと中務裕太さんも一緒にシマエナガ体操を行った。
東京・港区赤坂から中継で、気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
サンマの豊漁を多くのメディアが報じてきたが、いま秋の味覚に異変が起きている。きのう都内のスーパーに行ってみると、8月出始めの頃は身が大きくて安かったが、今は形が小さくなって値段も上がってきているとのこと。豊洲市場の価格では9月1週目1kg648円だったサンマ。しかし現在は1253円とほぼ2倍に。スーパーでも8月は一尾313円だったのが、10月現在一尾430円と値上がり。今年8月に取材した飲食店ではサンマの注文が殺到。8月は一尾250円ほどで仕入れていたサンマが今では300円台後半まで価格が上がっているという。2か月前に提供されていたサンマと今のサンマを比較すると、若干細く小ぶりに見える。視聴者からも「自分の地域だけかと思っていましたが、やはり高くて小さいのですね」「豊漁は「まぼろし」ってこと?」との声が寄せられた。今が旬のサンマに何が起こっているのか。専門家は「今年はここ数年の中で比べると、8月頃の漁獲量は多かったが、たまたま獲る部分がうまくいった。ここ数年は公海域を中心にマイワシが非常に多く、サンマはそれより北側のロシア水域内まで北上するため漁獲できていなかったところ、今年はマイワシの量が比較的少なかったので、サンマもそこまで北上することなく、公海域にかなりとどまっていために比較的好調であった可能性がある。いま漁場からほとんど抜けていって獲れなくなってきている」と話した。今後の価格とサイズに関し、アキダイ・秋葉社長は「本来9月はちょっと高値からだんだん安値になってきて10月はもっと安くなるっていうイメージでちょっと逆ですよね、値段が上がってこのまま終わっちゃうんだなって」と話した。
育成を含め116人の選手が指名を受けた今回のドラフト会議。サプライズ指名となったのがスタンフォード大学の佐々木麟太郎。高校時代は歴代最多となる通算140本塁打をマークした逸材。現在大学2年生の佐々木麟太郎。アメリカ留学中の日本人選手が支配下指名されるのは史上初。1位指名したDeNAとソフトバンクのうち交渉権を獲得したのはソフトバンク。城島健司CBOは指名に伴いリスクを伴うとも口にしていた。そのリスクについて、小谷記者は大学の公式戦は来年2月から始まり5月までだが、交渉できるのが大会終了後から7月末まででその間に合意できなければドラフト1位指名の権利を放棄することになると指摘。7月のリスクというのが来年の7月にはメジャーのドラフトの指名大賞選手になるため、上位指名もあり得るとした。今回最多指名を受けたのが立石正広。3球団が競合した。大学日本代表の4番を務めた逸材。阪神が交渉権を獲得。最速158キロを誇る健大高崎の石垣元気は2球団が競合し、ロッテが交渉権を獲得。
「働く」という言葉を連呼し自民党総裁への意気込みを語っていた高市総理。きょう、就任後初となる所信表明演説を行う。厚生労働大臣に出した指示書が波紋を広げている。その内容が「心身の健康維持と従業者の選択を前提にした労働時間規制の緩和の検討を行う」というもの。残業時間の上限を定めた労働時間規制の緩和の検討を求めたもの。過労死で家族を亡くした遺族は懸念の声をあげている。長時間労働による過労死をなくすために導入されたのが残業時間の制限。2019年に施行された働き方改革関連法では時間外労働の上限は原則1か月に45時間、1年で360時間までと定められている。今回検討されている労働時間規制の緩和は従業者の選択が前提となっている。人材派遣会社担当者は健康被害のリスクという課題を指摘。
東京23区の中古マンションの9月平均価格が5か月連続で1億円超えた。中古物件に億ションの傾向が進んでいる。建築資材費や人件費高騰などを背景とした新築価格が上昇が中古にも波及している。きのう民間調査会社が発表した東京23区中古マンションの平均価格は70平方mあたり1億1034万円となった。夫婦ともに高収入のパワーカップルなど富裕層を中心に中古物件の購入意欲が高まっていることも上昇の一因となったとの分析もある。
モバイルバッテリーの発火事故が相次ぐ中、より安全なモバイルバッテリーの開発・商品家が進められている。相次ぐ発火事故では先月都内で就寝中に充電していた女性からモバイルバッテリーが火が出たと通報があり男女6人がけが、7月にはJR山手線内で乗客が充電中にモバイルバッテリーから火が出て男女5人がけがをした。OKIエンジニアリングではリチウムイオン電池製品の発火原因を調査しているが依頼数は高止まり、過去発火事故を起こしたものは粗悪な製品が目立つということ。低品質な電池が出回っていることについて関西大学石川正司教授は「今年は以上に暑かったのでハンディファンがすごく売れたこともあり電池の取り合いが起こったよう。有名メーカーも信頼性に関して検証が十分でないような会社に製作を委託したところがあったとみている」とした。各メーカーによる発火しにくい電気の開発競争が始まっている。リチウムイオン電池には燃えやすい液体電解質が使用、製品不具合や劣化で内部ショートすると電解質が発火して事故につながる。エレコムのモバイルバッテリーは熱が上がりにくいナトリウムを使用し発火リスクが少ないがリチウムイオン電池を使ったものよりサイズが大きく価格面で2倍というデメリットもある。価格を抑えつつ安全性を高めた商品も登場した。電解質をゲル状にした準固体電池を使用、液漏れせず燃えにくいといい準個体市場には複数メーカーが参入している。また夢のバッテリーとされた8倍速度での充電可能な商品も実用化されようとしている。
