- 出演者
- 増田雅昭 杉山真也 江藤愛 松田里奈(櫻坂46) 小沢光葵 吉村恵里子 古田敬郷 杉崎沙耶 長尾翼
東京・品川区「こめ笑」。店名には“世界でおにぎりを笑顔に”という思いが込められている。「鮭と筋子の親子むすび」「えとやの梅の実ひじき」を食べた。
現在の時刻を伝えた。
オープニング映像。
きのうの参議院予算委員会。立憲民主党の蓮舫議員は裏金問題で不記載があった旧安倍派・佐藤啓参議院議員を官房副長官に起用した人事を追及した。“裏金問題は決着済みとは思っていない”と話す高市総理だが、改めて党や政権の要職に起用した不記載議員の人事については撤回を拒否している。
政府が自衛隊の階級名を変更し国際基準化させる検討に入ったと産経新聞が報じている。1佐は「大佐」。1尉は「大尉」などとするという。1佐・3佐などどちらの階級が高いのか分かりにくいという問題があったという。今後、階級を定めている自衛隊法の改正を目指すと伝えている(産経新聞)。
メジャーリーグではきのうからGMミーティングがスタート。全30球団の幹部らが一同に介し、リーグ運営や移籍について話し合う。争奪戦となりそうなのが、3年連続2ケタ勝利をあげた西武・今井達也。中でも強い関心を示しているのがパドレス。ダルビッシュ有が手術をしたため来シーズンは登板できないなど、先発陣の補強が急務となっている。
日本人野手最高額、8年総額275億円超えも予想されている村上宗隆についてUSA・トゥデイ紙・ナイチンゲール記者が「東海岸のヤンキースやレッドソックスにフィットするんじゃないかな」などとコメントした。先週土曜日、「行けるならどこでもいい」と語った岡本和真も争奪戦になると言われている。
ゴールデングラブ賞が発表され、セ・リーグは阪神から最多となる7人が選ばれた。パ・リーグのショートはオリックス・紅林弘太郎が初受賞。西武・源田は8年連続受賞とはならなかった。
ここまで14勝1敗と首位に立つ千葉ジェッツ。アウェー越谷戦は大激戦となった。千葉はチームの司令塔の富樫勇樹を中心にゲームを作った。越谷ファンは埼玉の特産品「ネギ」をモチーフにした応援グッズ「ネギばんばん」で圧倒的な一体感。慎重167センチの富樫が高さ41センチ差のブロックを鮮やかに交わす見事なレイアップ。千葉ジェッツが激戦を制し5連勝。
発火事故が相次いでいるモバイルバッテリー。経済産業省は来月から安全表示義務違反の疑いがある事業者の取り締まりを強化する。モバイルバッテリーはネットでの購入も増えている中、安全性を示すPSEマークを表示せずに販売する事業者がいるという。こうした事業者に対し、経済産業省はこれまでも電話やメールで連絡していたが、今後は応答のない事業者の社名を公表するとしている。
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- 経済産業省製品評価技術基盤機構
島根・出雲市「佐田中学校」。どじょうすくい踊りの達人コンビがいる。藤原は安来節全国大会の少年三段の部で優勝。高橋は中学生では初めて準師範の部に出場する快挙を成し遂げた。
気象情報を伝えた。
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- 赤坂(東京)
交通情報を伝えた。
第一生命は大手生命保険会社で初めて「同意のない転勤」を廃止する方針を明らかにした。対象は内勤職の社員で転勤をしないことや希望するエリア内だけでの転勤を選ぶこともできるという。一方で、転勤を受け入れた社員には1か月あたり最大16万円の手当を支給するなど手当の拡充も行うという。退職を考えるきっかけになるとも言われる転勤。第一生命は今後、労働組合との交渉を経て2027年度をめどに正式に決定する見通しだとしている。
政府が国際観光旅客税“出国税”を今の1000円から3000円程度まで引き上げる方向で検討していることが分かった。これは高市総理が総裁選中から掲げていた政策の一つ。出国税の値上げについて外国人観光客に聞いてみた。仮に出国税が3000円になった場合、税収は年間1000億円以上の増える見込みだという。しかし、外国人だけでなく日本人も海外渡航時に出国税を支払わなければいけない。政府は旅行控えなどにつながらないようパスポートの発行手数料を1万円程度値下げする案も検討しているという。
広島県で養殖のカキが大量に死に飲食店やふるさと納税にも影響がでている。水揚げされたカキを見てみると、中身が入っていない。養殖しているカキの8~9割が死んでしまい、生き残ったものも身が小さく出荷できる状態ではないという。今回、カキの大量死が起きたのは広島でも有数の産地の呉市とその周辺。原因は分かっていないという。この異例の事態に呉市は地元産の生のカキを返礼品とするふるさと納税の寄付受付を一時停止することに。また都内の飲食店では広島産のカキが手に入らず、別の産地のもので代用しているという。水揚げ量が例年並みに回復するには少なくとも3年以上はかかる見込みだという。
財務省は介護保険サービスの利用負担を「原則2割」に見直す考えを示した。現在、利用者の9割以上が自己負担1割で介護サービスを受けていて、このままなら介護費用は2040年程度に今の約2倍の27兆6000億円まで膨れ上がる。その保険料を負担しているのが40歳~64歳の現役世代。制度の持続と現役世代の負担軽減のため2割負担の対象者を拡大する必要があるという。財務省は年金などによる所得上位30%の高齢者世帯では平均1000万円以上の貯蓄があり、貯蓄額も増加傾向だとしていて、対象拡大による影響は限定的だとみている。
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- 財務省
旅行をしてぬいぐるみの写真を撮るぬいぐるみ活動の市場が今拡大している。東京国立近代美術館では子供のぬいぐるみを預かり、スタッフが展示品の前にぬいぐるみを並べてプロカメラマンが撮影するぬいぐるみお泊まり会を行っている。子供に美術館に親しんでもらうことが目的で、倍率は約60倍と大人気になっている。こうした取り組みは全国的に広がっていて、各地の美術館や図書館などでも開催されている。ぬい活の人気は大人にも広がっていて、手芸専門店ではぬいぐるみ専門コーナーが設けられるなどしている。また東横INNではぬいぐるみと泊まれるプランを一部店舗でスターとし、専用ガウン・ベットなどのレンタルを通じて一緒に旅行している気分を味わえるという。他にもぬいぐるみ専用のクリニックで修理や治療が受けられるなど、様々な分野でぬいぐるみに特化したサービスが登場している。
シリーズ最新作「トイ・ストーリー5」の映像が公開された。誕生から30年。今作は、ライバル・タブレットの登場でおもちゃの時代が終わるかもしれないなか、ウッディたちの運命を描く。映画は、来年夏公開。
