- 出演者
- 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 戸塚純貴 梅澤廉 市來玲奈 北脇太基 里内伽奈 佐々木美玲 渡邉結衣 田中直樹 柳俊太郎
スマホケースにカビ。7日に梅雨入りした関東は湿気や湿度が気になる。カビはスマホ本体とケースの間が外気と接しにくいためカビに要注意。カビは湿度、汗、ほこりを好む。街の人のおよそ4割のケースにカビがあったという。
カビには水分がつかないようにズボンのポケットにいれない。風呂場に持ち込まないことと対策を伝える。
スマホケースにカビがはえるとは「びっくり」などとメンバーはトーク。
雨の季節が到来し、傘が欠かせないアイテムとなった。傘の扱いで面倒なのが傘を閉じるときに手が濡れることだが、マーナの「Shupattoアンブレラ 58cm 7150円」であれば、傘を閉じるだけで生地がまとまり、傘も開かない。「Shupattoアンブレラ」には、形状を保つ通常の骨のほか、傘の面部分に生地をたたむ骨があるため、傘を閉じるたけで生地が折りたたまれ、シャフトにある部品が回転するため、生地を巻いて閉じていく。骨の数は増えているが、グラスファイバー製にすることで軽量化に成功。通常の傘と比べても遜色もなく、便利なことから、販売開始から3年で累計20万本と大ヒットしている。
SNSで「手を汚さず、手軽にキレイになる」などと、洗面ボウル専用クリーナーが話題となっている。洗剤とスポンジが一体型になっていて、ボトル部分を持って、洗面ボウルにスポンジ部分を直接押し当て、泡立つまで2回から3回プッシュすると、手を汚さずに掃除することができる。さらに洗剤に含まれる成分で、洗面ボウル表面に水の膜が張られ、汚れがつきにくくなるコーティング効果もある。掃除後はスポンジを軽くすすぎ、洗剤を含ませて保管できる。こうした手軽さから、累計出荷個数500万個を記録した。
さらに進化した、やわらかい冷凍フルーツもある。
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- 東急ストア都立大学店目黒区(東京)
東京・丸の内の天気の様子を背景に、全国の天気予報を伝えた。
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- 丸の内(東京)
今回、やわらかい冷凍フルーツを調査する。アヲハタの「くちどけフローズン いちご」は、冷凍庫から出したてでもやわらかいのだという。
アヲハタでは、フルーツを濃厚果汁に漬け込んでいるため、凍らせてもやわらかく仕上がるという。「くちどけフローズン」のいちごはぶどう・レモンの果汁、洋梨・アプリコット・白桃はりんご・レモンの果汁に漬け込んでいる。去年、くちどけフローズンの累計販売は5億円を突破した。
世界初の電子レンジ可能の缶詰「一匠 レンチン!缶」を紹介した。
「一匠 レンチン!缶」には大和製罐が開発したノンスパークキャップが付いており、発火せずに温めることができるという。通常の缶詰の場合、底面にレンジのマイクロ波が集中して火花が出るが、キャップを付けて浮かせることで抑えられるという。
マーナの「Shupattoアンブレラ」を紹介。まとめるベルトがない画期的な傘だという。
水卜さんは「6月10日は『夢中』と読めるらしいですけど、何か夢中になってることありますか?」、戸塚さんは「水卜さんに夢中だよ!」などと話した。
いよいよあす「FIFAワールドカップ2026」が開幕。きのう日本代表が大会中の拠点となるアメリカ・ナッシュビルに到着。すると久保建英は待ち受けたファンと記念撮影に応じるなど神対応。そして訪れた練習場のスタジアムには約5,000人のファンが待ち受け、和太鼓・尺八などの演奏でおもてなしを受けた。歓迎セレモニーではキャプテン・遠藤航が英語で挨拶をした。その後選手たちは約40分間の公開練習。ランニング中、長友佑都がファンを煽るとファンが応えるようにスタンディングオベーション。練習後にはファンサービスも行われた。
日本代表注目選手を紹介。W杯サムライスター。日本史上初W杯5大会連続代表入りを果たした長友佑都(39)。4大会全15試合スタメン出場。プロ19年目、国内では若手に負けないプレー。体の強さと経験値から今大会、世界で6人しかいない5大会以上代表に選出されたレジェンド選手に。
長友佑都(39)から溢れ出た感謝と大会への執念。長友佑都は「悔しい経験もしてきました。ブラジル大会のときは非常に挫折しました」などと述べた。12年前のブラジル大会、当時、海外のビッグクラブで活躍していた本田圭佑、香川真司と優勝を目指すも結果は1勝もできなかった。長友佑都は「その経験があって自分も強くなれたし、うまくいくチームとうまくいかないチームの雰囲気はわかっている。優勝するために自分の経験全てをチームに還元したい」などと述べた。
その立ち位置はベテラン枠ではないと明治大学の後輩・山本紘之アナに語っていた。長友佑都は「ピッチに出ると30歳であろうが20歳であろうが関係ないわけ。そこじゃない自分の基準はW杯で優勝メンバーになる人間だから。そうなると足りない、もっと圧倒しないと。年齢、出場回数もただの数字。5度目のW杯で自分は何を残せるか脳に刻むというより魂に刻みたい。魂に刻むということは代々語り継がれるわけ、その域にいきたい」と語る。ベスト8の壁を越えるため39歳、長友佑都5度目のW杯へ。
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戸塚さんは長友佑都について「本当に伝わってくる。語り継がれる。自分が上に行くという姿を見せてくださるのは楽しみ。眠れませんよ」などと述べた。
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