- 出演者
- 瀬戸朝香 水卜麻美 山本紘之 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 北脇太基 後藤達也 並木雲楓 NAOYA 竹内涼真
試合を振り返り、森保一監督は「勝てなかったのは残念でしたが、チームとしては粘り強く良い戦いだった」、鎌田大地は「難しい面もあったが、みんなが良い仕事をしてくれた」などと話した。
W杯のキーマンとして注目されているのは、鎌田大地。視野の広さを活かした精度の高いパスを得意としている。前回W杯では決定的なシュートを逃し、悔しい経験もしていた。鎌田は地道なトレーニングを重ね、W杯ではシュートを決めた。
竹内さんは「本当に素晴らしい試合でした。粘り強い日本の力を証明してくれた」などと話した。
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アメリカ・ダラスから山本紘之さん・槙野智章さんが中継を伝えた。槙野さんが選ぶプレーは、中村敬斗のゴール、小川航基のヘディング、伊東純也のドリブル。竹内さんは「前半0-0で終えられたのは堂安選手のディフェンスだったと思います」、槙野さんは「選手一人一人の経験値が高いですよね。次のチュニジア戦では間違いなく今日と違う展開になるでしょう」などと話した。
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森保ジャパンの試合後インタビューを商会。冨安健洋選手は「2回リードされたところから諦めず追いついたことは次のゲームに向けてもつながるゲーム内容。間違いなくいい選手がたくさんいる国ですし、その国から勝ち点1がとれたのことはポジティブに捉えるべき」、塩貝健人選手は「普段のゲームとは違うものだったし、最初の国歌で心が震えた。本当にこの舞台に来たんだという気持ちになったし、なにより試合に出られたことが個人としても大きな一歩。試合に負けなかったことが大きかった。きょうは(小川)航基くんと(中村)敬斗くんがチームを救ってくれたんですが、次は自分の番だと思うので、チームのために走れればと思う」、佐野海舟選手は「失点してそこから追いつく形だったが、失点した後も崩れることなくチーム全員で最後まで戦えた結果かなと思う」などとコメントした。
ここからは日テレ系W杯スペシャルナビゲーターの竹内涼真さんとともにお届け。現在日本代表は26人が選出されているが、この中から高校時代には名門・東京ヴェルディのユースチームに所属していた竹内さんが注目する選手は上田綺世選手で、「得点が見たい。今回は途中交代になってしまったが、チュニジア戦では得点をあげていただきたい。今回のオランダ戦とは違い、日本がボールを持てる時間が長くなると思うので、攻撃のチャンスも増えてくると思う」とコメント。さらに鈴木彩艶選手の名前も挙げ「今回本当に救ってくれた。立ち上がりで相手の決定球を1本止めれたというのは本当にチームの状況としては良い流れだった」などと話した。後藤先生は「会場によっても環境が変わると聞くが、次のポイントは?」と聞くと竹内さんは「試合をしてみないとわからないところがあるが、いまからスウェーデンとチュニジアの試合が始まるので、そこからもいろいろ戦術は練れると思う。今回の森保監督の采配が当たっているので、途中交代の選手が良い方向に傾いているので信じて良いと思う。チュニジア戦は勝ち点3を取ってほしい」などと話した。
汐留・日本テレビ前から中継。東京・浅草のライブ映像を背景に全国のおむかえ&おかえり予報を伝えた。
トランプ大統領は日本時間のけさSNSで「イランとの合意が成立した」と発表。戦闘終結に向けた合意が成立した」とした上で、「ホルムズ海峡の無償開放を全面的に承認するとともに、アメリカ海軍による封鎖の即時解除を承認する」としている。一方、イランの国営放送も「イランがアメリカに和平合意を受け入れさせた」と述べ、合意に至ったことを報じた。イランの外務次官は「イランが勝利した。正式な署名と覚書の全文が公表される」と述べたとのこと。最大の焦点であるイランの核開発問題については、ロイター通信は「イランの外務時間が60日間の交渉期間中に協議すると表明した」と伝えている。イランの最高安全保障委員会は「アメリカとの覚書の最終案がまとまった」と発表している。これに先立ち、仲介国・パキスタンのシャリフ首相も15日にSNSで「集中的な協議を経てアメリカとイランの間で和平合意が成立した」と発表。レバノンを含む全ての戦線で即時かつ恒久的に戦闘を停止することを双方が宣言したとのこと。また、「公式の署名式は6月19日(金)にスイスで行われる」と明らかにした。仲介役を務めた国々は今週、一連の会合を調整する予定で 「正式な署名式に向けた基礎を築くものとなる」としている。
高市総理とイギリス・スターマー首相の階段は14日、イギリス首相官邸で行われた。両首脳はエネルギーを含む経済安全保障やサイバー分野などでの強力をさらに強化する方針で一致した。また、高市総理は15日からフランス・エビアンで開幕するG7サミットで自身が提案する予定のエネルギー安全保障の強化策や重要鉱物の共同備蓄構想を説明し、スターマー首相は賛同した。両国は経済安全保障強力に関する共同宣言を発表した。
高市総理はサミットを前にイタリア・ローマでメローニ首相と首脳会談を行う。エネルギー供給や重要鉱物の共同備蓄構想について賛同を得たい考え。
14日、兵庫県豊岡市で、神鍋高原キャベツをPRするための「キャベツまつり」が開かれた。豊岡市の特産品であることをPRするために毎年行われていて、とれたてのキャベツを1玉150円で販売している。また会場では、子どもたちがキャベツを台車で運ぶ競争や重さ1.5キロを超えるキャベツにかぶりつき、制限時間内にどれだけの量を食べれるかを競う催しも行われた。優勝者には、特大のキャベツなどの特産品詰め合わせが贈られた。
トランプ大統領は日本時間けさ、イランとの戦闘終結に向けた合意が成立したと発表した。イランの国営放送も合意したと報じ、初めて双方が認めたかたちだ。
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12日、アンソロピックは、高性能AI「クロード・ミュトス5」・「フェイブル5」の全顧客への提供を停止することを発表した。アメリカ政府から、国家安全保障上の懸念から、外国人にアクセスさせないよう命令を受けたためとしている。制限の対象には、日本も含まれると見られている。アンソロピックは「ごく限られた脆弱性が発見されたことを理由に、数億人に提供されている商用モデルを回収すべきとの判断には同意できない」と反論している。
後藤さんは「AIの性能が上がりすぎたことで、サイバーテロに備えるということだと思いますが、いずれにしても最新型のAIモデルが政府の判断で急に止められるのは驚きの事態で、医療や自動運転などもどこまでAIに委ねればいいのか、AI開発はどこまで予算を割けばいいのかなど土台が揺らぐ話です」などと話した。
出演者が、30秒以内に5回以上リフティングを続けるチャレンジに挑戦。一度でもヘディングをまぜられたら大成功。「#ZIPリフティング毎日チャレンジ」でXに応援を投稿でき、成功すると抽選でQUOカードPayをプレゼント。竹内さんは、今回大成功に終えた。
「日本×オランダ 初戦の熱狂全て見せます!」の番組宣伝。W杯の熱狂シーンをノーカットで伝える。
竹内さんは「今日は日本の良い朝!もう、日本一丸となって勝利をもぎ取りに行くしかないです!」などと話した。
