- 出演者
- 水卜麻美 山下健二郎(三代目 J Soul Brothers) くぼてんき 戸塚純貴 梅澤廉 市來玲奈 杉原凜 石川みなみ 島村雄大 渡邉結衣
宮市選手は2022年に森保ジャパンに招集された。宮市選手はオランダ戦について「最高のゲームにしてくれたと思います。勝ちに等しい勝ち点1だと思います。」などとコメント。きょうは数字で見る日本代表の強さのヒミツをみていく。
中村敬斗選手の「1/3」という数字。この数字は靴下の長さ。短いソックスの中にもすね当てが入っているので、ルール上は問題ないとのこと。中村選手が靴下を短くしているのは、足がつりやすい体質で長い間悩み続けてきたからだという。
オランダ戦の試合中に、森保監督が選手たちに向かって掲げていた「3」。長友佑都選手は「ピッチに立っている選手たちが時計を見られなかったので、何分だか全然わかってなかったので。それでボードに書いたら分かるだろうということで示しました」などと話していた。試合時間はピッチの上にある大型スクリーンの左上に表示されていたという。そこで、森保監督やベンチにいる選手たちが試合の残り時間をボードに書いていたとのこと。宮市選手は「通常はゴールの上についているので、今回のスタジアムはなかなか珍しかった」などと話した。
続いて、長友佑都選手の「6」。今回長友選手はワールドカップ通算5回目以上の出場を果たした6人のうちの1人に数えられている。6人にのみ贈られたパッチが話題になっている。長友選手のユニホームの袖には「LEGACY NAGATOMO」と書かれたパッチがついているという。宮市選手は「実際に長友選手と接すると、人の太陽の2倍ぐらいあるんじゃないか。それぐらい溢れる熱。」などと話した。
森保ジャパンの「21.4%」。これは森保監督が就任以降、日本代表が逆転勝利をした割合だという。森保監督になる以前の監督は9.1%だった。この数字を象徴する試合として、去年10月の親善試合のブラジル戦が紹介された。前半2点のリードを許す展開となったが、後半は相手のミスを誘ってブラジルから初勝利をおさめた。
- キーワード
- 森保一
チュニジア戦の勝敗予想で、松井大輔さんは日本3-0チュニジア、北澤豪さんは日本3-0チュニジアと予想した。宮市選手は、「前半は拮抗した戦いになってくると思います。ただ後半はスペースが空いてくる展開になって日本に得点チャンスが多くうまれて後半60分以降に得点が決まるんじゃないかな」などと話し、日本4-1チュニジアと予想した。
超特急の船津稜雅さんが、群馬・太田市で、食の匠の朝ごはんを調査する。
船津さんは、太田市の道の駅で、特産の大和芋を練り込んだラーメン「やまといも正油ラーメン」を発見。水分を多く含む長芋に対し、大和芋は水分が少なく、濃厚で粘りが強いという。
船津さんは、村岡さんに朝ごはんを見せてほしいと頼んだところ、快諾してもらった。
村岡さんが、大和芋農家の田端弘太郎さんを紹介した。大和芋の収穫は、10月下旬から3月頃までで、現在は種芋を植えている最中だという。船津さんが、種芋を植える手伝いをした。
- キーワード
- 大和芋
明日、大和芋の匠のとろろ朝ごはんを紹介。
- キーワード
- 大和芋
山下さんは「この時期になると、とろろが食べたくなりますね。明日が楽しみ」などと話した。
東京・渋谷のライブ映像が流れた。現在、「レベル4 土砂災害危険警報」が鹿児島・十島村に発表されている。全国の何着る予報・おむかえ&おかえり予報および週間天気予報を伝えた。
戦闘終結に向けた覚書は早ければ18日にもスイスで正式に署名される予定だったが、アクシオスなどは17日、「アメリカとイランが予定を前倒しして電子署名した」と報じた。アメリカ側は「トランプ大統領が署名し、覚書はすでに発効した」としている。アメリカ政府交換によると覚書では、「レバノンを含む全ての戦線で即時かつ恒久的に戦闘を終結させ、最終合意に向けた60日間の交渉期間を設ける」としている。また、ホルムズ海峡を巡っては、アメリカは封鎖を解除する一方、イランは60日間無料通航とし、その後の管理は周辺国と協議するとしている。そしてイランは核兵器の開発・調達をしないことを確認。高濃縮ウランについては処分することで合意し、最低限の措置としてIAEAの監督下での「現地での希釈処理」を挙げている。また、イランの復興のために少なくとも3,000億ドル(約48兆円)規模の計画を策定する他、最終合意に至ればイランへの経済制裁を解除するとしている。
高市総理大臣はフランスでのG7サミット出席を終えて記者会見を開き、「エネルギーや重要鉱物のサプライチェーンの強靭家に向けた自らの提案が成果文書に盛り込まれた」と成果を強調した。また高市総理はアメリカとイランによる戦闘終結の合意を受けたホルムズ海峡の安全確保のための自衛隊の派遣については「何ら決まったものはない」と述べた。その上で「合意と実際の情勢をしっかり見極めなければならない」としている。一方、飲食料品の消費減税をめぐる「社会保障国民会議」で来年4月から2年間、消費税を実質ゼロにする議長案が示されたことについては「状況をよく見守ってまいりたい」と述べた。高市総理としては減税の早期実施と公約との整合性を重視する考えを示した形。また、衆議院議員の定数削減については「日本維新の会との連立政権合意、政権公約として掲げた内容も含めて真摯に実現をしていきたい」と改めて意欲を示した。
天皇皇后両陛下は現地時間の17日夜、オランダ国王夫妻主催の晩餐会に出席された。ベアトリックス前女王などの王族や両国の関係者が出席する中、天皇陛下はお言葉を述べ、先の大戦で両国が敵対した歴史について触れられた。その上で陛下は「将来に向けた平和への願いの下、両国がともに歩みを続けていくことを心から願います」と述べられた。
ドジャースvsレイズ。4回ウラ、アレックス・コールがヒット。先発の大谷翔平は4失点。フリーマンがホームラン。ドジャース5-4レイズ。
