- 出演者
- 水卜麻美 小林正寿 梅澤廉 渡邊圭祐 市來玲奈 小室安未 北脇太基 渡邉結衣 しなこ 比嘉愛未
東京・浅草のライブ映像を背景に天気予報を伝えた。
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新水曜パーソナリティー・渡邊圭祐。渡邊圭祐は「非常に緊張感を持って楽しく過ごさせていただいております」などと述べた。大河ドラマなど40本以上の作品に出演する超売れっ子。なかでも話題となったのが2021年放送「恋はDeepに」でみせた人懐っこい演技。犬系男子として人気急上昇。渡邊圭祐のデビューは当時24歳、2018年放送の「仮面ライダージオウ」。それまでは宮城・仙台市の古着店の店員だった。映画「女神降臨」で31歳で高校生役を熱演。水曜パーソナリティーとしての目標について渡邊圭祐は「ぼくのSNSアカウント見てもらったらわかるんですけど、カッコつけた写真しかのせてない。しゃべる人だと思われていない。話しかけたら思った7倍しゃべるんでパブリックイメージを変えるくらい明るく華やかな色を添えれたら。ロケがやりたい、体張らしてくださいお願いします」などと述べた。
日本時間きのう行われたアメリカ×ベルギー。注目されたのはアメリカ代表エースのフォラリン・バログン選手。前の試合、バログン選手はレッドカードで退場となり、本来であれば昨日の試合は出場停止となるはずだった。この事態に動きを見せたのがアメリカのトランプ大統領。トランプ大統領がFIFA国際サッカー連盟のインファンティノ会長に電話で直談判。FIFAは処分を1年間猶予すると発表し、昨日の試合に出場できた。トランプ大統領とインファンティノ会長は蜜月関係。トランプ大統領は今回の事態について、「確かに会長と話したことは事実だ。会長が決定したのではなく委員会が決定したんだと思っている」と話した。インファンティノ会長も決定を下したのは独立した機関で「独立性と法の支配を尊重している」と強調。トランプ氏の影響を否定している。昨日行われた試合はベルギーが4-1で勝利。騒動に巻き込まれたバログン選手は試合後、ベルギー監督の元を訪れたという。ベルギーの監督は「彼のせいじゃない。彼が悪いわけじゃない。会いに来てくれたことに本当に感謝しています」と話した。アメリカ代表はベスト16で姿を消したが、波紋は広がったまま。
寝具会社が1年間の睡眠のしやすさなどを独自に数値化したグラフを紹介。夏はヨルが短かったり、気温が下がらないので睡眠の質が低い傾向にあるが、その中で7月が最も低かったという。そんな7月の睡眠問題を救うあるものが話題になっている。それは「赤ちゃんがすぐに寝る音」というオルゴール楽曲。専用サイトで5月末に公開されると1か月間だけで約40万件ダウンロードされた。制作したのは千葉音声研究所。赤ちゃんのために作った楽曲が大人にも使われるケースが多いという。研究所によると、人が安眠するためには誰かがそばにいる安心感が大切だという。そのためオルゴールのメロディーを心臓の鼓動と同じテンポにしようと研究を進めてきた。するとメトロノームが1分間で80回うつテンポでメロディーを作ったという。また楽曲のベースにはノイズ音を入れた。これは寝息の音を表現している。今後は高齢者、不眠症患者に向けた研究も検討しているという。
きのう、石川県の能登半島にあるのと里山空港が、のと里山ポケモン・ウィズ・ユー空港としてリニューアルした。出発ロビーには飛行機に乗ったピカチュウのバルーンが。ポケモンの名称が空港に用いられるのは世界初。空港のあらゆるところでポケモンの姿がみられる。ロビーは訪れた人で溢れ、売店には行列ができていた。売店では能登土産や空港オリジナルグッズを販売。多くのピカチュウが描かれた見学デッキやフォトスポットなどもある。 一昨年の震災から復興の道のりを歩んでいる能登。ポケモン空港の誕生について、市内の道の駅では、素晴らしいことなどと賞賛の声が上がっていた。
ポケモン空港のニュースを受けて、渡邊圭祐はポケモンきっかけで世界から人が集まりそうなどとコメント。明るい話題でたくさんの人が来てくれるといいなどと水卜アナもコメント。能登空港とポケモンとのコラボは2029年の9月末まで。
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今回のリポーターは芸能界屈指の文具好きである川村エミコ。日本最大級の文具イベント 文具女子博 トーキョー2026を調査。165店舗5万点以上の文具が集結し、4日間で約5万3000人が来場するイベント。
アナログ派の川村エミコが気になる商品がエッグンワークスのノート。ペンギンが道路標識になったデザインのB7サイズのノートだが、ドイツ装でフラットに開くのが特徴。
シヤチハタのマスパレードを紹介。マスキングテープをセットし、2つ折にして引き出すとマステが紐状になって出てくる。ラッピングタイやリボンにして利用することができる。
アナログかわいい万年筆を紹介。キャップを外して後ろにつけるとハートが出てくるものを紹介。万年筆は1万円位からと高級なイメージだが、この商品は1750円と手にとりやすい価格。近年プチプラ万年筆が増加し若者も日常使いするのがトレンド。去年はスマホと連動する文具が話題となったが、今年人気になっていたのがアナログ文具。
中学生が購入していたのがシール。今回のイベントでも平成レトロブームを受け、シールが人気。種類も多様化していた。ラベラーシールは、本来はスーパーなどで値段や賞味期限の管理のために使われていたものだが、近年は様々なメーカーからかわいいデザインが登場し人気になっている。切って使うタイプのシールも販売されていた。約1mのコラージュテープでクリアな部分もシールになっており、推しの周りに貼るのが人気とのこと。
川村エミコファンだという女性が購入したのは手帳のリフィル。女性は手帳に愛猫の体調などを毎日記録しているという。手帳づくりが楽しくなる文具として型抜きできるパンチを紹介。写真やチケットを猫型にくり抜いておしゃれに思い出に残すのが最近のトレンドとのこと。
ご主人が寿司職人だという夫婦は、寿司モチーフのレターセットを購入。
サンスター文具の未確認飛行フラットポーチは、ファスナー部分の牛がUFOに吸い込まれるようなポーチ。文房具屋さん大賞2026アイデア賞を受賞している。
文房具屋さん大賞2026アイデア賞にも輝いた人気のUFOポーチは、推しの写真を入れて持ち歩く推し活グッズとしても人気。サンスター文具「未確認飛行栞」はUFOの光が次読む行を教えてくれる。
レトロブームでネオンカラー文具がトレンド。ネオンカラーのスタンプ台・こどものかお「未確認発行体 ネオン怪獣」は国内では珍しい蛍光ペンのようなカラーが人気。
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長いレシートで記念撮影していた約9万円購入した女性がのイチオシ文具は、発売から25周年・デルフォニックス「ロルバーン」。魅力は5mm幅の方眼模様、図やイラストも書きやすいと評判。
ノートにSNSで見た心に響く言葉を書き留める女性も。わざわざ手書きする理由は忘れないようにするためだけでなく、書くのがストレス発散になるという。赤坂クリニック・貝谷医師によると、心に刻む力が強く強力なメンタルケアにつながる。
渡邊圭祐は「進化している。ちょっとした工夫で生活がちょっとハッピーになる。ハマる理由がわかる」とスタジオコメント。
東京・汐留の中継映像を背景に、天気予報を伝えた。
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