7月25日にルミネ有楽町 ルミネパサージュでホルモン焼きうどんを限定200食販売。さらに販売員にはMATSURIの橋爪健二、鈴木渉、渡辺真。今回はポータブルキッチンというウルフギャングステーキの調理専用車両で行う。そのキッチンはレストランさながらの設備。そして販売するホルモン焼きうどんはウルフギャングステーキの代名詞の熟成肉の脂身とスジ肉を使用。刻みにんにくと特注のホルモンと炒める。冷凍うどんの上からブイヨンをかけ蒸し焼きに。焼肉のタレ、しょうが焼きのタレ、トマトケチャップソース、九州ベースの甘醤油をかけ、マーガオ、花椒を使用。味変用のキーライムを添えた一品。そして販売がスタートし、お客に好評。大成功に終わった。
