貧乏伝説食編。風間の一番甘いのは国語の教科書。授業中お腹が空いて食べるものがなく、いろんな教科書の端っこの方をガム代わりに噛んでみようかなと思ったら、算数は苦く、国語が一番甘かったという。続いて日用品編。すがちゃんは柔軟剤が買えないので固形石鹸を塗る。しかし夏場は汗で泡立ってくる問題点があると話した。風間は夜に本を読むときは街灯の明かり。続いてプレゼント編。すがちゃんは友達の誕生日にラテ欄をあげる。お金を使うわけにはいかず、テレビの活気がすごかった時代だったため、特に激アツな曜日のラテ欄をあげていたと。風間はバレンタインのお返しに松ぼっくり。白く塗って渡していたとのこと。
